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        <title>matsukatsu BLOG</title>
        <link>http://blog.matsukatsu.com/</link>
        <description>デザイン出身の中小企業診断士でマインドマップ＆フォトリーディングインストラクター、
松岡　克政（まつかつ）の「ワークフリー」実践の雑記録帳です。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 23 Jul 2008 22:14:31 +0900</lastBuildDate>
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            <title>入院生活、数日分まとめてレポート</title>
            <description><![CDATA[まつかつ＠病院です。<br /><br />おれ、入院生活、向いているかも～（笑）。<br /><br />このくらいのペース<br />（6時起床、21時消灯、その間病棟を行ったりきたり。三度の飯は規則正しく）<br />でやってても、結構仕事、やること、たっぷりあるよ。<br />読書もして思索にふけることもできるし、<br />入院中のおじちゃんたちとの話も貴重で新鮮だし。<br /><br />今日のおじさまは、選挙のエキスパートだった方。<br />数十年で培ってきたノウハウと電子投票、政治家たちの話など。。。<br />お話をしだしたら、武勇伝などで1,5時間くらいあっという間。<br /><br /><br />あと2週間で退院？？？<br /><br />あっという間だよぉ。<br />もうちょっといようかな（笑）<br /><br />そういう感じになってきたのは、この場所でのペースがつかめてきたからだろうね。<br />仕事（セミナーの方）もあと1ヵ月半は休むことに決めてから、<br />腹が据わって、よい意味で力が抜けた。<br /><br /><br />うーーーん、<br />なんか気が乗らないなあ。<br /><br />書きたかったことは山ほどあったはずなのに。。。<br />とりあえず箇条書きからスタート。<br />書ききらないと、多分明日気になっちゃうから。<br /><br /><b>●土曜日（７/１９）</b><b>：PTB装具の測定をする</b><br />　　　　　　　～全部写真に撮らせてもらいました。面白いよ。～<br />　　　　　　　【後で写真追加】　　<br /><b><br />●日曜日（７/２０）</b><b>：<br />　　　　　　・情報デザイン関係の本のシントピックリーディング（もどき）<br />　　　　　　・子供たち来る。娘にペン回しを教える<br />　　　　　　・ついにマインドマップ特別講座のアイデアが湧き出る！</b><br />　　　　　　　　～マインドマップで描いた途中過程も記録済み～<br />　　　　　　　　【後で写真追加】<br /><br /><b>●月曜日（７/２１）</b><b>：念願の風呂に入る</b>！<br />　　　　　　～きたない？すみません。。。<br />　　　　　　　シャワーは何回か入れたけど風呂は、、、20日ぶり！<br />　　　　　　　怪我した足をしっかり洗い、傷口をよく眺めただよ～<br />　　　　　　　【後で写真追加】<br /><br /><b>●火曜日（７/２２）</b>：<br /><br />　読書　『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478000646/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>イノベーションと企業家精神 (ドラッカー名著集 5)</strong></a>』<br />

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478000646/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31RJVRMq7QL._SL160_.jpg" alt="イノベーションと企業家精神 (ドラッカー名著集 5)" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478000646/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>イノベーションと企業家精神 (ドラッカー名著集 5)</strong></a>
P.F.ドラッカー


<br />　20分で前段部分を読むことで準備完了。<br />　僕には必要な本。<br />　なぜ、どういう思考で、この本から今回こういう読み方をしたのか？は<br />　フォトリーディングの実践的な方法として多くの方に参考になると思う。<br />　著者のメッセージを早期に理解し、そこを中心に読み解いていく方法。<br />　読書の戦略、とでもいおうか。<br /><br />　でも、それの詳細を書く時間まではないんだよなあ。　許して。<br /><br /><br />　読書　『<strong><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478001421/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン</strong></a></strong>』<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478001421/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51IaZhIrkLL._SL160_.jpg" alt="仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478001421/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>仕事に役立つマインドマップ―眠っている脳が目覚めるレッスン</strong></a>
トニー・ブザン<br />過去にも二回レビューしてきている<br />・<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/05/post-922.html">【速報】　『仕事に役立つマインドマップ』－１</a><span class="byline vcard">(<abbr class="published" title="2008-05-08T23:59:59+09:00">2008年5月 8日)

    </abbr></span>
    <span class="separator"></span><br />・<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/05/pop.html">『仕事に役立つマインドマップ』－２　POP作成</a><span class="byline vcard">(<abbr class="published" title="2008-05-09T13:56:59+09:00">2008年5月 9日 13:56)</abbr></span><br /><br />けど、正直、前回はフォトリーディングの活性化、うまくいかなかった。<br />大事な本だとおもうばかりに、焦点が絞れなくなってしまっていたのだ。<br />で、今回は気軽な気持ちで　事例　部分（グレーの背景部分）だけを読んで、<br />そして、ボールペンでポイントだと思う部分にしるしをつけていった。<br /><br />そう、大事な本は何回にも分けて、だんだん理解していけばいい。<br /><br />それから、この本に対する<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478001421/matsukatsucom-22/ref=nosim">アマゾンのレビュー</a>は興味深いよ。<br />いろんな見解があるもんだ。 <br /><br />　　　　　　　　　　　　　　<br /><br /><b>●水曜日（７/２３）：</b><br /><br />　読書『夜と霧』一回目。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4622006014/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519K62XTQHL._SL160_.jpg" alt="夜と霧―ドイツ強制収容所の体験記録" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4622006014/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>夜と霧―ドイツ強制収容所の体験記録</strong></a>
V.E.フランクル,霜山 徳爾<br />　強烈。。。<br />　この淡々さが、きっと何度読んでも別の感情を抱かせるんだろうな。<br />　いつか読もうと思っていた本。<br />　木全さんが持ってきてくださった。ありがとうございます。<br /><br />その他は、いろんな業務。<br /><br /><b>・リハビリのこと、ピラティス、水泳、食事、筋トレ、、、、</b><br />　情報提供くださったみなさん、ありがとうございます。<br /><b>・<a href="http://www.bearslope.com/crutches/crutches.html">松葉杖の使い方の面白いサイト</a></b><br />　（この方のサイト、僕的には超お奨め！僕もこんな文章書きたいって感じ。<a href="http://www.bearslope.com/madness/sloppy.html">例えばこれ</a>）<br /><b>・<a href="http://www.exvba.com/index.php">エクセル使いの仲間（koneさん）のサイト</a></b><br />　マクロ、すっげー。<br /><br />こんな本も妻が買ってきてくれて読んでいます。<br /><br />

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569670555/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TgJrE9VrL._SL160_.jpg" alt="頭のいい子のパパが「話していること」 (PHP文庫 し 39-2)" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569670555/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>頭のいい子のパパが「話していること」 (PHP文庫 し 39-2)</strong></a>
清水 克彦


<br />結構ばかには出来ない内容でした。<br />食わず嫌いはいけないね。<br /><br />本に関してはいくらでもフォトリーディングの具体的な方法や感想、その他書けることはあるんだけど、書くのは無理っしょ。<br />呼吸についていちいち記録しないのと同じ　←強引で意味わかんない説明（笑）。<br /><br /><br />気が済んだわけではないけど、もう寝るとしますか。<br /><br />作家のような気ままな生活？？？<br /><br /><br />こんなんでいいんだろうか。<br /><br /><br />いや、きっとすぐに飽きてくる、はず（笑）。<br /><br /><br />うん、今、退屈（笑）。<br /><br /> 

<br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-995.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">PTB</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドラッガー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォトリーディング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">読書</category>
            
            <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 22:14:31 +0900</pubDate>
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            <title>直前まで成績が伸び悩んだ僕からのメッセージ　＋α（やる気が出ないあなたに送る魔法の７ステップ（笑））</title>
            <description><![CDATA[まつかつ＠病院です。<br /><br />あちゃー、二日もＢＬＯＧ更新しなかっただよ。<br /><br />その間にＢＬＯＧネタ（？）が山ほどあって、こういうときはどうしよう？<br />って感じになります。<br /><br /><font style="font-size: 0.8em;">注：私はＢＬＯＧネタのために生きているのではありません</font>。<br /><br />どうしようかな、つれづれなるままにリスト形式で吐き出してみますか！<br /><br /><br />ああ、その前に。<br /><br />中小企業診断士の１次試験まであとわずかですね。<br />僕のＢＬＯＧにも、今でも（笑）わずかながら見に来てくださる方がいらっしゃいます。<br /><br />僕自身このＢＬＯＧを始めたのは中小企業診断士資格試験勉強の記録のためでした。<br />当時、普通にサラリーマンしていました。<br /><br />それが今はなんじゃい？<br />えらそうなことやっているわけです。<br /><br />何がどうなるかわからないものです。<br /><br /><br /><b>一生懸命やってみる。<br />楽しんでやってみる。<br />ライブな自分の時間を生きてみる。</b><br /><br />その結果、みなさんは今の苦しい時期（本当に苦しいよね！）を<br />何かの「成果」に変えていくことが出来る、　そう思っています。<br /><br /><br />さて、自分自身の2005年の一次試験前のＢＬＯＧを読み返しました。<br /><font style="font-size: 0.8em;">（リンクはあえて張りませんよ、<br />　みなさんはそんなことに逃避行せず、なによりも勉強です。）</font><br /><br />やはり、お伝えしたいことは山ほど出てくるけど、<br />他の方たちもたくさん素晴らしいアドバイスしていることでしょうから、<br />成績がめっぽうわるかった僕ならではのものを。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>当日まで実力は絶対に伸び続ける！</b></font><br /><br />この言葉自体はよく聞く言葉だと思います。<br />でも僕が自信を持って言う理由は、、、、<br /><br />僕は一次試験の模試、全部駄目駄目でした。<br />最後の7月頭の模試でも　4割5分　程度しか取れなかった。<br /><br />そして、その後もなかなか手ごたえは得られなかった。<br />時間もどうがんばっても取れなかった。<br /><br />でも、全くあきらめることなく（今考えると全く摩訶不思議としか言い様がないんだけど）<br />進めることができました。<br /><br />そして最後の一週間で一気に伸びるイメージを描いて、<br />そこに向けてすべてのエネルギーを投下しました。<br /><br />最後の一週間、モチベーションに気をつけながら、<br />やりましたよぉ、鬼のように。<br /><br />もうこの一週間は自分にマインドコントロール、かけました。<br />意図的に。<br /><br /><br />みなさんも今までなんだかんだ言いながらたくさんの勉強をしてきているわけです。<br />後は<b>出来るところだけを繰り返す。</b><br /><b>当日の試験時のイメージをしっかり持つ。</b><br />　これは深いよ。<br />　当日朝起きて何をしているか？<br />　家族になんと言って家を出るか？<br />　電車内では何をしているか？<br />　会場では何をしている？<br />　試験が始まったら、試験の合間は？。。。<br /><br />そうすると、逆算して、<font style="font-size: 1em;"><b>一週間前くらいからのスケジュールとかイメージ化</b></font>は<br />結構重要になってくるのです。<br /><br />ここから先は、下記項目に興味がある人だけが読めばいいところです。<br /><font style="font-size: 1em;">・<b>直前なのにやることが明確になっていなくて</b></font><br /><font style="font-size: 1em;">・<b>一週間前くらいからのスケジュールとかイメージ化　をやれていなくて、<br />・でも、どうにかがんばろうと思っている方<br />・一時間を「計画」に割く事がまるっきり無駄だと思わない方<br /><br /></b>興味がある方のみ、下部をクリック！<br /><br />ちなみに、あおっているのではありません。<br />みなさんに時間を有効に活用する判断基準を差し上げているのです。<br />では、どうぞ！<br /><b><br /></b></font><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-994.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">中小企業診断士受験-一次試験</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入院中（08年7月）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">イメージ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">モチベーション</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中小企業診断士</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">勉強方法</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">計画</category>
            
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            <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 08:41:32 +0900</pubDate>
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            <title>入院中の読書と、いつものごとく、フォトリーディング、マインドマップなど</title>
            <description><![CDATA[まつかつ＠病院です。<br /><br />
さっきの投稿「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/07/2-6.html">2週間強の期間、入院しての現状報告</a>」の続きです。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>■今考えることといただいた本</b></font><br /><br />そして、今まで考えることから逃げてきた「死」とかについても、<br />今は考えるいい機会だとも思っている。<br /><br />お見舞いに来てくれた方たちからいただいた素敵な本にも、<br />実はそういう部分に関係するところがある。本当に偶然なんだけど。<br /><br /><br />

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569660843/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NNKT81T2L._SL160_.jpg" alt="目に見えないけれど大切なもの―あなたの心に安らぎと強さを (PHP文庫)" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569660843/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>目に見えないけれど大切なもの―あなたの心に安らぎと強さを (PHP文庫)</strong></a>
渡辺 和子<br />Jさん、ありがとうございました。<br />じんわり深く、今の僕にぐっと来ました。<br />そして、偶然この本にも記述があった下記本。<br /><br /><br />&nbsp;<br /> 
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4622006014/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519K62XTQHL._SL160_.jpg" alt="夜と霧―ドイツ強制収容所の体験記録" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4622006014/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>夜と霧―ドイツ強制収容所の体験記録</strong></a>
V.E.フランクル,霜山 徳爾<br /><br />僕のデザイン事業パートナー、木全さんからの贈り物、彼の座右の書です。<br />僕も『７つの習慣』を読んだころから、いつか絶対読みたいと思っていた本です。<br />さすがに手術前は読むのはきついと思っていたんだけど、もう第三ステップ：フォトリードは済ませてあるので、あとはじっくり読むタイミングを待つのみ、です。<br /><br /><br />こういった本を通して、あるいは病室のおじいさんたち、あるいは患者さんの話を通して、この機会にじっくりと考えてみたいと思っています。<br /><br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">■その他の読書と、例のごとく、フォトリーディング、マインドマップ、ジーニアスコードについて</font></b><br />その他今（たった今、この2,3日という感じね）読んでいる本は、情報デザインに関する本。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-SANY0696.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0696.jpg" class="mt-image-none" style="" height="240" width="320" /></span><br /><br /><br />

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844356097/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417G3QD5RZL._SL160_.jpg" alt="それは「情報」ではない。―無情報爆発時代を生き抜くためのコミュニケーション・デザイン" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844356097/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>それは「情報」ではない。―無情報爆発時代を生き抜くためのコミュニケーション・デザイン</strong></a>
リチャード・S. ワーマン<br /><br />この本は6年前に買っているんだけど、初めてしっかり読んでいる。<br />著者、リチャード・S. ワーマンは僕が将来そうなりたいと思える人の一人。<br />とっても素敵な生き方とアウトプットの方。<br />
<br /><br />合わせて一緒にしシントピックリーディングしようと思っていたのが、この巨匠の本。<br /><br />

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022613254/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JVEWE9V7L._SL160_.jpg" alt="知の編集工学 (朝日文庫)" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022613254/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>知の編集工学 (朝日文庫)</strong></a>
松岡 正剛<br /><br />松岡正剛氏は、僕の叔父さんにあたる人、　　　　　　　というのはウソ（笑）。<br />もしかしたら家系図をたどって行くと、遠い親戚だと判明するかもしれない。<br />期待を込めて。<br /><br />実は、僕の前職場、「日立製作所　デザイン研究所（現　デザイン本部）」では、松岡正剛氏とんほ共同研究をしていて、僕はその取り組みを、ひっじょおおおおおに興味深く遠巻きに見ていました。<br />（当時入社したばかりだったからね）。<br />そのときからの憧れの人です。<br /><br />
で、僕が買った1996年にはハードカバーだったんだけど、今は文庫なんだね。<br />
<br />どちらの本も、僕がフォトリーディングを知らなかったら、とっても読みきらずに積読（つんどく）だけになっていた本。<br />
これらの本のフォトリーディングとマインドマップ化については、記録をとっていくので、後でフィードバックできるといいな。<br /><br />実は僕はフォトリーディングとマインドマップはセットにしないほうがいいと思っているタイプの人間なんだけど、今回「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844356097/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>それは「情報」ではない。―無情報爆発時代を生き抜くためのコミュニケーション・デザイン</strong></a>」をマインドマップと平行して読むことで新しい境地を見出した（ちょっとおおげさかな？）。<br /><br />あるいは、入院中の投稿「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-981.html">初めて書いたマインドマップによる読書感想文（不謹慎でゴメン）</a>（<span class="byline vcard">(<abbr class="published" title="2008-07-04T16:52:32+09:00">2008年7月 4日)</abbr></span>）」で、<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0593.html" onclick="window.open('http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0593.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0593-thumb-300x225.jpg" alt="s-SANY0593.jpg" class="mt-image-none" style="" height="225" width="300" /></a></span><br /><font style="font-size: 0.8em;">クリックすると画像が大きく表示されます。<br /><br /></font>読書後に書くマインドマップがどれだけ自分の内面の感想を引き出しているかを目の当たりにしてしまったことを考えると、<br /><br />はたまた「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-985.html">フォトリーディングの神髄について力説！ｗｉｔｈ点滴(笑)</a>」や、<br />「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-989.html">小説『夜のピクニック』読了と、今の僕の小説の読み方</a>」、<br />少しだけ論点がずれるけど、<br />「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-987.html">ヒッポとフォトリーディングとマインドマップの共通項−１</a>」なども考えると、<br /><br />フォトリーディングとマインドマップの関係性について、さらに深い、今までと違った考察が出来ている時間のような気がする。<br /><br /><br />何回も書いているように、<b>フォトリーディング（≒インプット）、マインドマップ（≒アウトプット）、さらにはジーニアスコード（≒スループット、頭の内部強化）のツール</b>を用いて、「脳力」を強化していくことで、とても面白い、可能性に満ち満ちた人生のプロジェクトにたくさん関われるようになる確信がある。<br /><br />そういった考察においても、こういう、効率的なアウトプットにとらわれない時間が意味を持つのでしょう。<br /><br /><br />当初、書こうとしていたことかなあ？<br />まあ、いいや。もうじき夕飯の時間です。<br /><br />今日の午後の時間は、とても有意義、退屈せずに脳をフル稼働して過ごせました、とさ。<br /><br /><br />
<br />
<br />
<br /><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-993.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入院中（08年7月）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ジーニアスコード</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォトリーディング</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リチャード・S. ワーマン</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">松岡 正剛</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">考察</category>
            
            <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 17:38:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2週間強の期間、入院しての現状報告</title>
            <description><![CDATA[
            まつかつ＠病院です。<br /><br /><br />もう　<b>飽きたよ～</b><br />おいらを外に出してよ～。<br /><br /><br />僕が出られる外といえば、病院の玄関自動ドアのところまで。<br />車椅子で外の空気を感じることと、通りを走る車、人を見ていること。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-SANY0638.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0638.jpg" class="mt-image-none" style="" height="240" width="320" /></span><br /><br />まるでアルプスの少女ハイジのクララではないか！<br />いや、クララはもうちょっと外まで動けたよね。<br />でも、クララは一生、ずっと車椅子だった（奇跡、起きたけどね！）。<br /><br />何かと比べるのは無意味。<br /><br />僕は僕の人生を生きるしかないのだから。<br /><br /><br />で、こんな贅沢な時間の中で何をしているか？といえば、<br />仕事、というかいろんなこと、しています。<br />いつもどおり、つれづれなるままに。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>■作業場所</b></font><br /><br />僕は仕事「環境」、とっても重視していて、<br />今回も条件の中で、一番よい場所を構築しつつあります。<br /><br />今は僕の作業場所、3箇所あります。<br /><br /><br /><b>１）ベッドの上</b><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-SANY0652.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0652.jpg" class="mt-image-none" style="" height="240" width="320" /></span><br />デフォルトの場所です。<br />メリット：いつでもすぐ作業開始できる。<br />デメリット：腰いたくなる。体勢悪し。<br /><br /><br /><b>２）病室廊下の机があるところ</b><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-SANY0695.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0695.jpg" class="mt-image-none" style="" height="240" width="320" /></span><br />気分転換に。<br />メリット：ベッドから手軽に移動できる場所だし、窓から外の景色が見える。<br />
デメリット：夕方は逆光でPCの画面がみにくい。テーブルの幅が狭すぎる　←贅沢言うな！<br /><br /><b><br />３）一階ロビーの丸テーブル</b><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-SANY0713.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0713.jpg" class="mt-image-none" style="" height="240" width="320" /></span><br />本格的な作業（病院休業日）に、あるいは打合せ場所に。<br />メリット：一番作業場所が広い。4人座れるテーブルだからね。<br />

デメリット：診察時間帯は使いにくい。ヒトの行き来が多いため、集中力散漫になりやすい。<br /><br /><br />そんな感じ。<br /><br />パソコンがあれば出来る仕事というのは、ある意味性質（たち）悪い。<br />パソコン持ってきちゃってるし。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>■時間の区切り、リズム</b><br /><br /><font style="font-size: 0.8em;">一日、無制限に時間があると思うと、かえって無駄に過ごしてしまうもの。<br />今、僕の中では、時間をいくつかに区切っている。<br /><br /><b>a)目覚め～朝食前<br />b)朝食後～午前中<br />c-1)お昼～3時くらいまで<br />c-2)残りの午後（18時まで）<br />d)夕飯後～21時（消灯時間）まで<br />e)21時～寝るまで</b><br /><br />a)は一番重要な時間<br />6時に顔拭きタオルが配られてから、夢日記を書いて、<br />そして一階の外、下界に出る。<br />呼吸法、体操、瞑想、アファメーションを唱える、<br />家族への電話、一部メール。<br />一日の予定の確認（あんまりないけど（笑））<br />この時間のすがすがしさでい一日の流れが決まる、とも思う。<br /><br />朝の出勤の看護婦さんとも出会う時間<br />（どうでもいいね（笑））<br /><br />b)は一番生産性が高い作業時間<br />一度場所を移動する感じになる。だらけないようにね。<br />一方、相部屋（全部で8人いる）のおじいちゃんの昔話を聞いて、<br />こっちまでもらい泣きしそうになったりするのもこの時間。<br />病院に来てまで、自分の時間を自分でコントロールしようとは思わない。<br />流れにそって過ごす。<br /><br />だから、眠くなったら寝るのもよし　←なんと、贅沢なことよ！<br /><br /><br />ああ、もうめんどくさい（笑）。<br /><br />c)は自分の中でだらだらしないため、区切っている。<br />面会が可能なのもこの時間（13時～18時）<br />d)、</font></font><font style="font-size: 1.25em;"><font style="font-size: 0.8em;">e)</font></font><font style="font-size: 1.25em;"><font style="font-size: 0.8em;">はその日一日の文脈の中でやることがおのずから決まってくる。<br /><br />今はそんな毎日。<br /><br /><br /></font></font><font style="font-size: 1.25em;"><b>■慣れ、上達<br /></b></font><br />あらゆることに慣れてきた。<br />入院当日は、車椅子でエレベーターに乗ることさえ出来なかった。<br />（ボタンを押して、入ろうとする間にドアがしまってしまう！）<br /><br />でも、今ではそんな心配まったくない。<br />車椅子は自由自在。<br />　<br />　<b>スピンターン！　ドリフト！　　楽しいぞぉ。<br /><br /><br /></b>車椅子でのスポーツってあるじゃん、バスケットボールとか。<br />ああいうの参加してみたいと思っちゃう。<br />僕が借りているのは普通の車椅子だと思うんだけど、<br />結構追従性が高いんだよえね。自分の意のままに動いてくれるんだよ。<br /><br />他にも院長、看護婦さん、スタッフとの間の取り方もわかってきたよ。<br />彼らの考えていることがわかってくれば、こちらはどんな応対をとると<br />気持ちよくコミュニケーションできるか、見えてくる。<br />また、気心しれてくれば、いろんんなことがスムーズにいくしね。<br /><br /><br />やはり時間が経たないと見えないこともある、よね。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>■整形外科と若さ、健康など</b></font><br /><br />それから僕の病室の多くの人が「整形外科」の患者さん。<br />事故とかで怪我したヒトね。<br /><br />だから、体の一部は痛々しいけど、心と、怪我以外の箇所は元気な人が多いわけ。<br />おそらく、一番健康的（こういう言い方が適切かはわからないけど）な病室。<br /><br />そこで、だんだんといろんなヒトとお話していく。<br /><br />それから　若さ　健康とは何か？　ということにも直面する。<br /><br />僕は比較的若い方。<br />そうすると、術後の経過も早いほう。<br /><br />気持ちが若かろうとなんだろうと、体の活性度はやはり年齢に比例するところはあるわけで、<br />ご年配の方、あるいは、僕より若い大学生（僕とほぼ同様の症状で入院してきた）をみていると、<br />若さ　健康　について考えざるを得ない。<br /><br /><br />長くなっちゃったので続きは次の投稿「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-993.html">入院中の読書と、例のごとく、フォトリーディング、マインドマップなど</a>」へ。<br /><br /><br /><br />
<div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/2-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入院中（08年7月）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォトリーディング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">健康</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">環境構築</category>
            
            <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 16:34:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>淡々とiMindMap。</title>
            <description><![CDATA[まつかつ＠病院です。<br /><br />二日くらい前から、淡々と入院生活をするようになりました。<br /><br />もうはしゃぐのはおしまい（笑）。<br /><br /><br />この生活にも慣れて、ある意味「日常」になったってことだね。<br />（それも怖いことだが（笑））<br /><br />そして、昨晩の投稿「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-992.html">やべ、これが入院の試練か？？？</a>」を終えた後、<br />書いたとおりiMindMapで今の状況をパソコン上に落としてみました。<br /><br />簡単な絵だけど、1時間かけて考えた末の結果です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.matsukatsu.com/img/s-panic080717-2.html" onclick="window.open('http://blog.matsukatsu.com/img/s-panic080717-2.html','popup','width=640,height=454,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-panic080717-2-thumb-320x227.jpg" alt="s-panic080717-2.jpg" class="mt-image-none" style="" height="227" width="320" /></a></span><br /><font style="font-size: 0.8em;">上記のiMindMap</font><font style="font-size: 0.8em;">画像をクリックすると拡大します。</font><br /><br /><br />それによって、多分初めて、入院の痛手、自分の振舞い方、を受け入れられたのだと思います。<br /><br />腹が据わりました。<br /><br /><br />表面上は相変わらずのバカ男、かもしれません。<br /><br />でも昨日のiMindMap化により、この入院を、より深く、<br />自分のものとすることができた、と後で振り返れる、そんな出来事でした。<br /><br /><br />書きたいことは山ほどあるけど、今日ももういいや。<br /><br /><br /><b>・iMindMapを最近多用する理由と、iMindMapが適した環境についての考察<br /><br />・iMindMapで自分の思考をどこまで表現できるか？<br />　手描きとの相違など<br /><br /></b><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0012UFCYQ/matsukatsucom-22" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21Wq7d4ubVL.jpg" alt="Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション" class="amazon_pict" align="absmiddle" border="0" /></a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0012UFCYQ/matsukatsucom-22" target="_blank"><strong>Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション</strong></a><br /><br /><b>・今日読んだ本：なぜ購入したのか？～その本におけるフォトリーディング（？）までの一連の体験。</b><br /><br /> <div><br /></div>

<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476319819X/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514cS01Ta6L._SL160_.jpg" alt="3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476319819X/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術</strong></a>
マーク富岡<br /><br /><br />きっとそれぞれ書き出したらとまらなくなるくらいの<br />気づきや考察があるのだけどね。<br /><br /><br />

]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/imindmap-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入院中（08年7月）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">iMindMap</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォトリーディング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">混乱</category>
            
            <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 22:55:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>やべ、これが入院の試練か？？？</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-img310.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-img310.jpg" class="mt-image-none" style="" height="320" width="256" /></span><br /><br />まつかつ＠病院です。<br />写真は車椅子から見た景色。<br />無事手術終了の左足は今日晴れて「抜糸」も完了！<br /><br /><b>でも、</b><br /><br />途方に明け暮れる消灯時間の直後です。<br /><br /><br />一日のさまざまな切り口でBLOG投稿できるだけのネタは、ある。<br />特に今日は。<br /><br />でも、今日一日をどう判断するかと言えば、一日が最後まで終わったときになろう。<br /><br /><br />今は混乱の最中。。。<br /><br /><br /><br />まさに人生の縮図。いいこともあれば悪いこともある。<br />もっと言えば、「いいこと」、「わるいこと」なんて、どの時点で<br />判断するかによって、まったく変わってくるでしょ？<br />（今はそう思いたい。）<br /><br />そして、そもそもいいこと、悪いことなんて、ないんだ、という風に考えていくものなんだろうけど。。。<br /><br /><br />混乱、、、<br /><br /><br />それは、その渦中は決して心地よいものではない。<br />これからどうなっていくか　不安　で　ならない、<br />自分にこの状態を切り抜けられるのだろうか？<br />自分はそれだけの能力はあるんだろうか？<br />覚悟はできているんだろうか？<br />自分、信じてる？？？<br /><br /><br />確かに混乱の数（量×質）分だけ、自分は成長させてもらっているのだとは思う。<br />その過去が今のよりどころとなっていっているのだとも思う。<br /><br />でもね、混乱は、正直つらいよね。。。<br /><br /><br /><br />ふと思った。<br /><br />この混乱の中心には何がある？？？<br /><br /><br />自分がいる。<br />逆に言うと　自分しか　いない。<br /><br /><br />自分はどれだけのもの？<br /><br /><br />ちっぽけ、だよね。　うん、ちっぽけ。<br />人生を生きれば生きるほど、本来痛感していくものだと思う。<br />自分、そうじゃなかったけど、、、　→反省。。。<br /><br /><br />「自分」　なんて　ちっぽけなもの　手放しちまいなよ！！！<br /><br /><br />そう。　「手放す」。<br /><br /><br />手放すには「勇気」がいるよね。<br />「覚悟」がいるよね。<br /><br />手放したら必ず「変化」していっちゃうよね。<br /><br /><br />でも、「変化」が必要だから　頭は混乱しているんだよね？？？<br />今の枠組みでは対応できないから混乱しているわけだ。<br /><br /><br />じゃあ、「手放そう。」　「忘れよう。」<br /><br />きっとどうにかなるさ！！！<br /><br /><br />命さえとられなきゃ、どうにかなるさ、きっと、きっと　（笑）。<br /><br /><br /><br />こんなときは混乱時に描くマインドマップ、ひさびさにやってみるかな。<br />頭の中のもの、全部引っ張り出して、後はさっさと寝るようにしてみよう。<br />あるいは楽しい小説なんか読んじゃおうかな。<br /><br /><br />昨日までのように出来事を逐一書くこともできたんだろうけど、<br />今、この瞬間の思いを表現するとしたら、こうなってしまいましたとさ。<br /><br /><br />、、、きっと、人生に厚みが出ることでしょう（笑）。<br /><br /><br />さまざまなみなさんにお詫びのご連絡を差し上げることになると思います。<br /><br /> <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-992.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入院中（08年7月）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">変化</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">混乱</category>
            
            <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 21:12:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>世界の大きさはどれくらい？？</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-img309.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-img309.jpg" class="mt-image-none" style="" height="320" width="256" /></span><p><br /><br />
まつかつ＠病院、夕暮れです。<br /><br />
病室外の窓から見える風景。。。<br /><br />
小さな世界にいれば、その世界の枠を　最大としたうえでの大きな感情の起伏があり、<br /><br />
大きな世界では、それに同調した、感情、出来事の起伏が、ある。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
今の世界、そして、今まで生きてきた世界、<br /><br />
どれくらいの大きさ？？？<br /><br />
<br /><br />
その枠の大きさぶんの、思考、行動、感情なんだろうなぁ。自分の限界、っていうのは。。。<br /><br />
<br /><br />
蛇足だけど、小さくても深さがあれば素晴らしいわけで、それが、職人さんが、世界を語れるということ、なんでしょう。<br /><br />
<br /><br />
要は　「密度」　なんでしょうね。「量」×「質」の。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
いけね、蛇足を書いたら、文章のゲシュタルトが変わっちまった。でもいいや、タイトル、変えないでおく。<br /><br />
-----------------sent from W-ZERO3</p><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-991.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイから</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 18:11:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テスト投稿とWindows IME修復とホメオパシーと。。</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="javascript:void(0);" onclick="window.open('http://blog.matsukatsu.com/img/20080715203212.html','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.matsukatsu.com/img/20080715203212_s.jpg" border="0" height="150" hspace="10" width="200" /></a><br /><br />病室外にある公衆電話からいろんな人に電話しました。</p><br /><p>という風にテスト投稿してみたのは、ケータイから画像添付できるかどうか？</p><p>だったのでした。</p><p>画質は荒い（今回のぶれはもともとですが）ですが、</p><p>この方がいいね。</p>そして、今回の改良（？）は、デジカメのSDカードで取った画像を<br />僕のPHS（WILLCOM　W-ZERO3　ES）のSDカードスロットに入れて、<br /><a href="http://www.mtmail.jp/">MTmail</a>という、ケータイからMovable　Type（僕のBLOG投稿システム）に<br />モブログを投稿できるシステムで画像添付してみた、ということなんです。<br />（なんのこっちゃ？という感じですね（笑））<br /><p><br /></p><p>これからだいぶ表現力が高まりますよ、入院中でも。</p><p><br /></p>僕の中でもBLOGに画像が入っていないのは<br />「色気」がなくて、とってもつまんない。<br /><br />人生はイメージ豊か、カラフルな世界なのに、<br />そんなに文字ばかりに頼って表現しなくてもいいじゃん！と<br />今は自然に思う。<br /><br />ホンの数年前まではそんなこと思いもしなかったけど。。。<br /><br />マインドマップは、単なるノート術を超えて、僕の頭のOSを<br />大人の論理脳＋子供のころの豊かさ　があるものに変えてくれた。<br /><br />どこからどんなきっかけで、何がどう変わるか、なんて<br />わからないものです。<br /><br /><br /><br />今日一日の振り返りです。<br />入院してからはじめての大部屋での一日。<br /><br /><p><br />かなり充実して仕事ができました？？？</p>そのうち、パソコンと書類をベッド中にちらかして、<br />いつもと変わらないような時間も持つことになるでしょう。<br /><br />一方、今しかできないことは忘れないようにやっていきます。<br />なんだかんだいったって、仕事の生産性、この条件で、いいわけないんだし。<br /><br />普段できないこと、積極的に（だらけることも、時間を忘れることも含め）やっていきます。<br /><p><br /></p><br /><p>さていろいろありすぎるので、キーワードレベルで。</p><br /><p><b>・WindowsのIME（日本語変換ソフト）、修復しました。</b><br />　この2ヶ月くらい壊れたままで我慢していたんだけど、<br />　<a href="http://prius.hitachi.co.jp/support/faq/101463.html">ぐぐったら</a>、なんだよ、簡単に直せるじゃん！！！<br />　（そして、今参考にしたURLをコピペしたら気づいたんだけど、僕が以前いた会社のサイトでした。<br />　それも、僕がデザイン、情報構築等をやっていたサイトのうちのひとつ、そのものでした。<br />　あの仲間たちは元気かなあ？？そしてサンクスでした。<br />　・・・・とととそのうちに会社のトップページに行って、今後の方針発表まで見ちゃいました（笑）。<br />　僕には痛々しくみえてしょうがない。。。　<br />&nbsp;　もともと能力がある人が集まっているはずなのに、これじゃあ、だめだよ。。。<br />　こっちは自由に身軽に動けるから、元の職場にいたときの50~100倍の密度の時間を過ごしている感覚あり。）<br /></p><p>　で、IMEをなおせば、「MM」と入れてエンターキーを押せば「マインドマップ」と出るわけですよ。<br />　また、「まつまい」と入れれば、まつかつのマインドマップ講座に関するURLがたくさん出るんですよ。たとえば「<a href="http://www.matsukatsu.com/mindmap/mousikomi.html">http://www.matsukatsu.com/mindmap/mousikomi.html</a>」とね。<br />　しこたま登録してあるから。</p><p>そうだなあ、この生産性の違いは少なくても３５％はあるね。<br />絶対時間だけじゃなくて、「快適性」「創造性の邪魔を除く」といった質も含めると、もっと違うんだろうなあ。<br />そして、この2ヶ月、そういう辞書を作りこむ機会損失をしていたので、<br />だいぶ、もったいない時間でした、結果的には。<br /><br />まあ、反省しつつも、無駄は大事、いつ、どんなときでも。。</p><br /><br /><p>・<b>ホメオパシー</b></p><p>昨日のJさんとの会話でもキーになった代替医療のひとつなんだけど、知ってます？</p><br /><p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%A1%E3%82%AA%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC"><b>ホメオパシー</b>（</a>ウィキペディア（Wikipedia）</p><br /><p>これは僕にとってはじめてのものではなかったんだよね。<br />以前から不思議な縁で知っていた。</p><p>そもそも、ホリスティックという概念に強く共感を覚えていて、<br />さらに体については「自己治癒力」を信じているほう。</p><p>これとここで再会したのは不思議な縁かもしれない。</p><p>そして、ホメオパシーも含めた医療を「代替医療」というようなんだけど、<br />そのリスト（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E6%9B%BF%E5%8C%BB%E7%99%82%E4%B8%80%E8%A6%A7">代替医療一覧</a>　ウィキペディア（Wikipedia）より）<br />を見てみたら、結構いっぱいあるんだね。<br />知っているもの、やってきたものもあったけどね。</p><br /><p>その他。<br /></p><p><b>・家族との電話</b><br />　（子供たち、かわいーよー）<br /></p><p><b>・入院の日々のマインドマップの変化</b><br />　（だんだん単なるメモ以上のものに）<br /></p><p><b>・オフィスに関する事件。今後どうなる？？？<br /></b>　（詳細はこうご期待！　って笑ってられないって。）<br /></p><br /><p>今日はもうこの辺でギブアップ。</p><p>書きたい気づきがありすぎるんだけども。。。</p><br /><p><br /></p><p>そうそう、東京でのマインドマップ講座、<br />それからフォトリーディング講座もどんどん計画し始めました。</p><p>8月2日の新宿開催の<a href="http://www.matsukatsu.com/mindmap/mousikomi.html">マインドマップ講座</a>は人数がまだ、5名！<br />少ないと密度濃いから絶対お勧めですよ！！！<br /></p><p>それとフォトリーディング大阪講座の振り替え時期も検討中です。</p><p><br /></p>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-990.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入院中（08年7月）</category>
            
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホメオパシー</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">家族</category>
            
            <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 20:32:15 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>小説『夜のピクニック』読了と、今の僕の小説の読み方</title>
            <description><![CDATA[<p>まつかつ＠病院です。<br /><br />
今、小説『夜のピクニック』、読み終わりました。</p><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103971053/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ETN6KKKML._SL160_.jpg" alt="夜のピクニック" border="0" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103971053/matsukatsucom-22/ref=nosim" target="_blank"><strong>夜のピクニック</strong></a>
恩田 陸


</p><p><br /></p><p>



高校時代、そして「あるこう会」というサークルに属していた大学時代、いろんなことが思い出されて、、、　いい時間でした。<br /><br />
<br /><br />
こんなに小説を読んで、そこで感じいって（病院で読んだもの、全冊　涙でてるし）、何を見いだすのだろう。。。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
というところにとんでもないニュースが！！！僕のオフィスが、、、、、<br /><br />
《続く》　(笑)-----------------sent from W-ZERO3</p><br /><p><br /></p><p><font color="red">フォトリーダーとしての小説の読み方の解説、下部に記載しています。</font></p><p><br /></p>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-989.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フォトリーディング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">小説</category>
            
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            <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:59:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Jさんとの時間と大部屋引越し</title>
            <description><![CDATA[まつかつ＠病院です。<br /><br />いやあ、今日もいろいろあった。<br /><br />経過は順調です。<br />だいぶ身動きが楽になってきました。<br />傷口の縫い目（足首左右にたっぷりのまちでふくらんでますよぉ）も<br />見ちゃったけど、きっと順調です。<br /><br /><br />今日は午前、一緒の病室で6日間ご一緒した三輪さんが退院されて、さみしいなあと思っていて、<br />でも、個室状態だから仕事がたっぷりできるぞぉ、と思っていた昼下がり、<br />大阪から、Jさんが来てくださいました。<br />Jさんといえば、僕のマインドマップサイトの<a href="http://www.matsukatsu.com/mindmap/study/cat55/post_9.html">実例集にも登場</a>いただいている方です。<br />もうひとつ言えばBLOG記事：「<a href="http://blog.matsukatsu.com/2007/12/post-785.html">強烈なお話。</a><span class="byline vcard">(<abbr class="published" title="2007-12-06T23:27:03+09:00">2007年12月 6日 )</abbr></span>」のお相手の方です。<br /><br />今日、約束していたのを忘れていました(笑)。<br /><br />で、Jさんとは　そうだなあ　宇宙語の会話<br />（普通の人とは話さないような、抽象度が高かったり一般には？？と思うような内容）を<br />3時間、たっぷりお話しさせていただきました。<br /><br />今までで合計、そうだなあ10時間もお話していないはずなんだけど、<br />でも、かなり深いところで理解しあえるような不思議な関係です。<br /><br />本当に貴重なお話と　心の滋養　、でしたね。<br /><br />多分書き出したらいくらでも書けるし、でも宇宙語なので、<br />ちょっと不可解になってしまうだろうから(笑)、「記録」はやめ、<br />今日一日であったほかのことも絡めていきましょう。<br /><br /><br />まず、お昼に看護助手の方から相談を受けました。<br />伏線が一昨日にあったのだけれど、それはおいておき、<br />やはり、マインドマップを使って、現状把握と、今後どうしたらよいかを<br />書いていってあげました(笑)。<br /><br />で、彼女は僕の部屋でいろいろ話たいものだから、<br />体を拭くふりをしたりしながら、かれこれ20分以上お話したのでした。<br /><br /><font style="font-size: 0.8em;">（kuroさんが<a href="http://blue.ap.teacup.com/motokuni/1824.html">BLOGに紹介</a>してくれたような「会話」だけでなくて、「悩み相談」までも<br />マインドマップ導入が、始まっちゃったぞい。</font><br /><font style="font-size: 0.8em;">まだちょっと早すぎるような気がしていたんだけども(笑)）</font><br /><br />またあさって再度の打ち合わせ(笑)があります。<br /><br /><br /><br />いろんな人と仲良くなっていく。。。<br /><br />最初は鬼だと思っていた看護婦さんは、実は優しい人で<br />（でも、それを感じたのは手術日の激痛の時だったから、そう天使に見えるものです、<br />　などと言ったら、また怒られるんだろうなあ）、<br /><br />院長先生にも最初は苦言を言われたけど、今では苦笑しながら、<br />僕のことも少し理解してくれてきているような気配はするし、<br /><br />お掃除のおばさんはもちろん（僕は掃除のおばさんとはいつも仲良くなってしまう）、、、<br /><br />こんな感じで行くと退院時は結構さみしくなっちゃうんだろうなあ。。。<br /><br /><br /><br />などということは、小さなことで、大きな変化について。<br />今日の午後から大部屋に移ったんです。<br />8人部屋。<br /><br />僕の大荷物がどうなるか？とおもいきや、<br />結構うまく収まりました。<br />（Jさんに手伝ってもらいました、多謝！）<br /><br />移動図書館と化しているスーツケースには40冊以上の本が。。。<br /><br />でも大丈夫。<br /><br /><br />そして、Jさんとの会話で、僕の今回の事故の意味と、<br />そこでの焦点を当てるものが、より明確に見えてきたのでした。<br /><br /><br />もう消灯しないといけないでしょう、大部屋一年生なので。<br /><br /><br />ぜんぜん書ききれないや。<br />でもひとつ言える事。<br />「限りなく贅沢な時間をすごさせてもらっています！！」<br /><br /><br /><br />あああ、どうも不評だったiMindMapの図を小さく読めるようにしましたので、<br />再度ご確認くださいませ。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.matsukatsu.com/img/s-matsukatsu_hospital_iMindMap080702%EF%BD%9E.html" onclick="window.open('http://blog.matsukatsu.com/img/s-matsukatsu_hospital_iMindMap080702%EF%BD%9E.html','popup','width=1024,height=635,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-matsukatsu_hospital_iMindMap080702%EF%BD%9E-thumb-300x186.jpg" alt="s-matsukatsu_hospital_iMindMap080702～.jpg" class="mt-image-none" style="" height="186" width="300" /></a></span><br /><font style="font-size: 0.8em;">上記のiMindMap</font><font style="font-size: 0.8em;">画像をクリックすると<strike>超</strike>拡大します(1024×1024ピクセル)。<br /><strike>大きすぎて申し訳ないくらいです。面倒なので許してください</strike>。</font><br />

<font style="font-size: 0.8em;" color="red">普通の画面で見えるように調整しました。（08.07.14）</font>

<br /><br /><br /><br /> ]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/j.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">入院中（08年7月）</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Jさん</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">仲間</category>
            
            <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 20:43:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ペパチェいじり(笑)　　ペパチェの顔写真付き。</title>
            <description><![CDATA[<p>まつかつ＠病院です。<br /><br />
さっき<a href="http://redwing-don.jugem.jp/?day=20080713">ペパチェのBLOG</a>を荒らしに行ってきました。いろんなネットワークが張り巡らされているから、わかっちゃうんだゾ(笑)。<br /><br />
<br /><br />
そう、昨晩18時過ぎから約2時間、ペパチェちゃんが、僕にいじられにわざわざ病院まで来てくれたのです。<br /><br />
聞けば、今最高の上司とがっちり組んで仕事に全力投球、「女は封印っすよ、フッ」と言うほどの没頭ぶりで（ごめーーんペパチェ）、週末も仕事をしているというのに、、、、それなのに、、、わざわざアクセスの悪いこんなところまでいじられに来るあたり、可愛いんだよなあ(笑)<br /><br />
<br /><br />
で、お話したのは、、、やっぱり共通項と相違点、そして最短のゴール到達への取り組み方、ざっとこの辺になるのでしょう。<br /><br />
<br /><br />
僕も彼も研修ということをやっている部分がある。コンサルタントでもある。自分いじめが好きなヤツでもある(笑)。そう、言い方を変えれば人生のチャレンジャーでもある。<br /><br />
そしてなにより、自分の人生を楽しみきるという「覚悟」を決めた人間でもある。<br /><br />
なので、話題はディープなところにも行くのである。<br /><br />
<br /><br />
今回ポイントはペパチェの研修対象が「経営コンサルタント（の卵）」である点でした。そして、もう一つ。僕がマインドマップ＆フォトリーディングインストラクターとして見てきている世界、そしてそれが目指そうとしている世界が、実は結構な先進性と汎用性を持っているがため、双方の話が相手にインスピレーションを与えるものになったのでしょう。<br /><br />
そして、こここそが、僕の、もしかしたら唯一の武器。（ここ　が　何か　は　今はあえて書かない）<br /><br />
であれば、僕はもっともっと人生を拡張していくことが、僕の必然なのかもしれない。<br /><br />
<br /><br />
、、、おっと、拡張させていくのに、物理的に動き回ることだけが必要なんじゃぁありません。拡張も、外側　と　内側　に、　未知　と　既知　とに全包囲にやっていくものだから。<br /><br />
<br /><br />
、、、あああ、でも、今は、どうがんばっても、5体満足のときの　6割　までしかやれないやね。そう、6割なんですよ、どうがんばっても。。。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
、、、いや、そう言う比較の観点はもったいない。4割削れた分が、別の宝の発見に結びつくんです。<br /><br />
<br /><br />
あわてず、落ち着いて、今をしっかり受け止めて。。。<br /><br />
<br /><br />
ということで、今回のペパチェとの会話のクライマックスの話はできないまま、今も終了になっちまいました、とサ。<br /><br />
おしまい。</p><p><br /></p><p>追記</p><p>ペパチェさんの記念撮影。<br />「俺の本ももうじき出版されて、面が割れるから、写真、いいっすよ、フッ」と、BLOG掲載を許可してくれました。　（だよね？）<br />手に持っているのは、今回いただいたとても素敵な本を3冊です。<br />ペパチェ、センスいいよ、なかなかだね！</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="s-SANY0636.jpg" src="http://blog.matsukatsu.com/img/s-SANY0636.jpg" class="mt-image-none" style="" height="320" width="240" /></span><p><br /></p><p>-----------------sent from W-ZERO3</p>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-988.html</link>
            <guid>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-988.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイから</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">お見舞い</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ペパチェ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">中小企業診断士</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">経営コンサルティング</category>
            
            <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 12:58:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ヒッポとフォトリーディングとマインドマップの共通項−１</title>
            <description><![CDATA[<p>まつかつ＠病院です。<br /><br />
kurogenkokuさんとお別れした後、ヒッポの仲間、ノリダーが来た。といっても、たまたまノリダーのお母さんが同じ病院に入院していて、前回偶然会ったからなのだが。<br /><br />
ノリダー？　それはもちろん本名ではなく、ヒッポ専用のあだ名です。<br /><br />
そしてノリダーとマリリン（奥様）は僕がヒッポでお世話になっていた地域の中核メンバーだった人。<br /><br />
前回、入院翌日（？）にも会ったことだけを書いたけど、ヒッポのメンバーと会うと、空っていなかった時間が圧縮され、昨日まで会っていた仲間のように会話が出来る。<br /><br />
これは普通に考えると不思議だけど、ヒッポでやってきた、「本当のことば」＝コミュニケーションの原点、を考えると全く不思議ではない。<br /><br />
ヒッポでは僕らは、まるで赤ちゃんのようにことばを習得することを　やる。<br /><br />
<br /><br />
で、　で、だけど、<br /><br />
なかなか本筋にたどり着けない。<br /><br />
次に書きたい記事がスタンバっているのに。。。(笑)<br /><br />
<br /><br />
で、今日ノリダーと話したのは、ヒッポとマインドマップの共通項について。<br /><br />
前回はヒッポとフォトリーディングとの共通項について、図示しながら3人で語り合っています。<br /><br />
その内容は、ヒッポとフォトリーディングの原理について。ヒッポで話せるようになることと、フォトリーディングで高速情報処理ができるようになることが、実は脳の構造を、とある模式図で描くことでわかりやすく説明できる！！！<br /><br />
そんなことをお話したのでした。ああ、ついでにいうと（というか、もっと大事なことに）、そのヒッポでどんどん言葉が話せていくプロセスを、マインドマップで伝えたら、ものすごいことになるよ、というところまで話したのでした。<br /><br />
ヒッポのもったいないところは、あの素晴らしいプレゼンテーションの時間と空間（特にイヤロン：イヤーロングプログラム　高校生による一年間の留学体験など）が、一瞬の打ち上げ花火のようでもあって、再現性が　ない（と断言していいか？？？）ところ。<br /><br />
<br /><br />
そこにマインドマップを持ってくれば、当人が、周囲の人間がどんどんブランチを追加していくことで、一つのホームステイで、たぶん模造紙一枚くらい（いや、それ以上だね）のマインドマップが仕上がることは容易に想像できる。<br /><br />
そして、それはヒッポの有形無形の財産になっていく。<br /><br />
<br /><br />
我が愛すべきヒッポファミリークラブの活動の魅力を知らない人に伝えていくには、もっと「蓄積」をしていくことが必要！そしてその一例はこんなものである！などといったことを話したのが、前回でした(笑)。<br /><br />
<br /><br />
今回の話、、ヒッポとマインドマップの共通項について　は今は力つきて書けないけど、一言でいうと、「その危険性とビジネスモデルの共通項」です。<br /><br />
面白そうでしょ？<br /><br />
<br /><br />
たぶんこんなことを考え（られ）るのは世界中で一人しかいません。そして、今はあんまり求められていないことかも知れない、ニッチだからね。<br /><br />
でもいいんです。<br /><br />
独自の切り口で世界を観る視点を強化していくこと。その切り口は、もっと「らくー」になにかをやる視点、取り組みを通して強化される。<br /><br />
これが僕の一生涯かけてやっていきたいことの基礎にある視点ですから。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
ああ、たのし。人と一緒に何かを見つけていくこと、作り出していくこと、、、僕のライフワーク、ですね。<br /><br />
<br /><br />
次は、あの優秀な経営コンサルタント、ペパチェ君登場！さっきまで2時間程度一緒にお話をしていました。今日中に書けるかな？？？<br /><br />
<br /><br />
ああ、そうです。事後報告ですみませんが、大阪と福岡のマインドマップ講座に関しては7月8月とキャンセルさせていただきました。（お申し込み頂いた方、大変すみませんでした。　松葉杖ではきつい距離なので、ご理解いただければと思います。）<br /><br />
一方、東京講座は8月にもう一回程度開催するよう計画中です。<br /><br />
たとえ松葉杖でも、相当元気だと思います(笑)。また、入院期間中に描いたマインドマップも全部公開いたします。黒一色で、痛みの中で、何をどう描いたのか？？？興味ある方にはたまらないですね　←誰が興味あんねん？？？<br /><br />
<br /><br />
では、もうじき消灯です。。。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
-----------------sent from W-ZERO3</p>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-987.html</link>
            <guid>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/post-987.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイから</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 20:57:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>kurogenkokuさんと語り合う。</title>
            <description><![CDATA[<p>まつかつ＠病院です。<br /><br />
なんと、<a href="http://blue.ap.teacup.com/motokuni/1824.htm">kurogenkokuさん</a>登場です。<br /><br />
秩父からはるばる、と思っていたら、都内での研究会で飲み過ぎ（想定内(笑)）、ホテル宿泊となった帰りにきてくださいました。（でも、どちらにせよ、遠路はるばるありがとうございました！）<br /><br />
話題は、そう、秩父＆中小企業診断士ネタです。kurogenkokuさんが最近やっている経営相談、経営革新、秩父の素晴らしい仲間たちの話など、1時間くらいがあっと言う間に経ってしまいました。<br /><br />
（みなさん、ホントがんばってますね！引き続きエールを送ります、病室から(笑)）<br /><br />
そしてマインドマップ基礎講座を終えたみなさんがデニーズで作り上げたＭＴＢレース場企画もどんどん加速している現状を聞き、とてもうれしくなりました。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
こういう動きを聞いていてつくづく思うんだけど、<a href="http://blue.ap.teacup.com/motokuni/">kurogenkokuさん</a>て成果を「作り出せる」人だなあと。<br /><br />
この　作り出す　というのは、それだけの、相当な基礎力（体力、知力、魅力）を身につける努力をしていて初めて出来ること、だと思うので、おいそれと普通の人がまねできる領域のことではありません。<br /><br />
そして彼と接すると「中小企業診断士、かくあるべし！」　という姿、それも自然体でのありようが目の前に現れているものだから、背筋がしゃんと伸びます。刺激を受けます。一緒にやりたいことが浮かびます。<br /><br />
そう、いい仲間がたくさんいる！！本当に有り難いことです。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
いやぁ、いい時間だった。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
小説読んでる場合じゃありません。（僕にとって、たまには、とーってもいいものだけど）<br /><br />
やっぱ生の人と接して、そこに産まれる「何か」と関われること、それに勝るものはありません。<br /><br />
<br /><br />
ということで、早く回復して動き回れるように、プチリハビリです。<br /><br />
オイッチニ、サンシ、ニイニッサンシ！<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
-----------------sent from W-ZERO3</p>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/kurogenkoku-5.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">kurogenkoku</category>
            
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">秩父</category>
            
            <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 14:40:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>7転び８起き　の精神で</title>
            <description><![CDATA[<p>まつかつ＠病院です。<br /><br />
今目を覚まして、これからご飯。食っちゃ寝食っちゃ寝の生活、再開　（笑）。<br /><br />
<br /><br />
ある意味、振り出しに戻ったようでもある。<br /><br />
というのは、ここに入院した7月2日、初めての車いす、痛みにおもうように動けず、とてももどかしい思いをしていたから。<br /><br />
そして、手術後、足はさらに腫れ、最初はトイレもおむつと尿管に管（相変わらず生々しくてすんません）で、24時間はもんどり打って、悲鳴を上げて痛みをこらえていたのが（そう、僕は、痛みにとてつもなく弱い男、笑ってやってください）、さっき車いすでトイレに行き、自分でトイレを選択できるようになった！！　から。<br /><br />
そう、着実に進んでいるのです。　7転び８起き　ですかね。<br /><br />
<br /><br />
ようやく、痛みよりも睡眠欲求が強くなって、寝ることもできるようになった。<br /><br />
<br /><br />
そして起きたらケータイ（ＰＨＳ）をチェックする。様々なお見舞いメールと、今まで作成してある、マインドマップとフォトリーディングのメーリングリストからうれしい声が聞こえてくる。<br /><br />
<br /><br />
そうだよなあ、これは人生の縮図である、かも。<br /><br />
人とつながっていて、そしてそれぞれの人は自分を変革しようと、よりよい自分になろうと、それこそ　7転び８起き　しているんです。<br /><br />
<br /><br />
僕自身のダメダメ人生から、人は必ずよりよく変化していくと信じている。<br /><br />
生き方、やり方、考え方、などの「型」を、自分に合ったものに合わせていくことをしていけばいいんだと思う。<br /><br />
<br /><br />
そう　7転び８起き　の精神で、ね。失敗なんてどこにもないから、さ。<br /><br />
<br /><br />
では、夕飯です。今日も復活のためにも　しずかししずかに　していようと思います。<br /><br />
<br /><br />
-----------------sent from W-ZERO3</p>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/7-6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイから</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 18:13:23 +0900</pubDate>
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            <title>24時間の悪夢　？</title>
            <description><![CDATA[<p>困ったねえ、なにをどう書いたらいいんだか。。。<br /><br />
<br /><br />
　　完敗　　です。<br /><br />
<br /><br />
痛さに打ちひしがれています。<br /><br />
だらだら書くのはカッコ悪すぎるし、それだけの体力は痛みとの戦いに取っておくべきでしょうから。。。<br /><br />
手術はおかげさまで無事に終わりました。<br /><br />
<br /><br />
でもこんな痛み　「聞いてないよぉ」。。。<br /><br />
<br /><br />
24時間の悪夢、とでも名付けておきましょう。想像を遙かに越えていました。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
だんだん元気になるから、ね。<br /><br />
コメント返信できないけど、楽しみにしています。-----------------sent from W-ZERO3</p>]]></description>
            <link>http://blog.matsukatsu.com/2008/07/24-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ケータイから</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 12:35:14 +0900</pubDate>
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