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マインドマップ(R)インストラクター: 2008年2月アーカイブ

matsukatsu(まつかつ)です。

おはようございます。今週が始まりましたね。
今朝は早起きして、家族にびっくりされた(苦笑)。
僕が早起きすると家族にとってのメリットが多大な様子。


さて、何を書こうか?

時間の流れに沿って、考えていることは
どんどん変化していくものだから、
書く内容も、その書きはじめの時や、書いている時間内の思考に応じて決まっていくもの。

だからマインドマップを書くときに、同じテーマでも、書く時間が違えば、内容が変わるのは当たり前。

そして、仕事では効率的に決まったことを繰り返さなければいけないこともあるけれど、でも、人は本来そういう思考をしている、ということを再認識することは、大事、だとも思う。


ああ、週末にあったことを書こうと思ったけど、時間切れか?
当然、たっくさんの学び、気づき、楽しさがあった。

以下箇条書きにて。

・息子とドラゴンクエストのゲームをやって、
 カード(ゲーム)のアルゴリズムと理解の方法、子供が夢中になる理由について考察

・妻の誕生日お祝い用マインドマップを子供たちと描いての発見と、6歳の娘がどのように思考し、マインドマップを表現していくのか、についての発見。またその共同作業プロセスの楽しさと、3人の子供たちの相違について

・アイススケートに行って、転んだときや学生を目にしての、「自分が大人」であることの自覚と再認識。
 上手下手のKSF(重要成功要因)。それは気づけば簡単だが、実は小さなことなので、知らないとなかなか上達しないかも

・。。。

ああ、箇条書きでもなくなってしまった。
時間も過ぎたので今日はここまで。


日々の生活には楽しさの元がたくさん詰まっていますよね。
今週もたのしい一週間になりますように!


マインドマップ情報はこちら
→ 松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報

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matsukatsu(まつかつ)です。


正直に言います。
BLOGでなくて、マインドマップ情報サイトの方に記事を書くのは苦手です(苦笑)。
ちょっと垣根が高くて、かしこまっちゃうんだよね。
そうするとなんかうまく表現できなくなって。。。

そんなこともあって(?)
今日発売でおかげさまでAMAZON一位をとったiMindMapですが、
まずはBLOGでレビューをご紹介します。

→ Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

下記の写真がさっき遊びで書いたiMindMapのサンプル。
(クリックすると拡大します。)

iMindMap市販版で作ったサンプルマインドマップ2


そうですね、ベータ版から使用していますが、だいぶ操作感がよくなった感じがします。
基本的に、とてもお勧めします!

松岡 克政(まつかつ)のマインドマップサイトにも掲載しましたが、やはり、

1)手描き
2)iMindMap
3)他のマップ作成ソフトウェア(PCツール)

ちょうど1)と3)の中間ですね。
手描きもマインドマネージャー(MindManager)もそれぞれ1000枚以上は書いてきたヘビーユーザーの私の感覚として。

やはりツールである以上使い分けは重要です。
そしてなんにせよ、選択肢が増えたことはすばらしく喜ばしいです。

僕も20インチ画面で作業するときで、さらにどんどんバージョンアップしていく使い方をするものはiMindMapでも書いていってみたいと思います。

正直に言うと、やっぱり 1)と3)の中間、なんですね。
すべてが。

1)手描きほど自由度はない。3)マインドマネージャー(MindManager)等のビジネス的マップ作成ツールと比べると作業効率性が劣る。

でも、でも、確かにパソコンでやっているにも関わらず、頭が動く感じがある!

そう、ちょうどマイクロソフト製品では動かないクリエイティブな頭の動きがマックのソフトを使っていると、できるような。


これからマインドマップをどんどん書いていこうとする方には、とてもお勧めします。

それとね、ブランチの研究にいいんだよね。
基本のままだとブランチは一次曲線なんですが、ポイントを少し動かすと二次曲線になります。

そうするとだいぶ頭の動きがよくなるんだよね。

他にもいろんな使い方があって、何度もいうけど、「基本的にいい!」

僕はヘビーユーザーなのと、どうしても期待があるから、辛口になってしまっているけど、是非皆さんも使ってみてください。

そう、数年後には大学生たちはこれを当たり前に使っているような気がする。Mac Airでね(笑)。


→ Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション


ああ、それからコメントをいただいていた方、遅ればせながら書かせていただきました。
いつもありがとうございます!僕もコメントをいただくことで新しい気づきを得させてもらっています。



iMindMapも含めたマインドマップの様々で豊富な実験的活用なら
→ 松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
大阪講座、大好評で、すでに10名以上の申し込みをいただきました。ありがとうございます!

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まつかつ@ケータイです。

昼ご飯を食べていたら、ついメモを。

マインドマップのセントラルイメージって、描くのが難しいと、多くの人が言いますよね。

その、セントラルイメージについての考察です。

僕的には活用に二方向あるように感じている。

A)自分の内側に問いかける場合
B)今の事象を記録、記憶する場合

それぞれごとにポイントが違っているように思う。
今描くのは面倒なので(すみません)、詳細は講座時などで
お話しようと思います。

そんなことを書き留めたフランクリンプランナーの一こまです。
最近はフランクリンプランナーでもミニマインドマップが増殖してきています。
5年以上使ってきたフランクリンプランナーだけど、
そろそろ使い方を見直さなきゃいけないね。


この「セントラルイメージについての考察」みたいなの、
こういう考察をして、それを人に伝えるの、たまらなく好きですね。

まず、自分で試してみて、法則を見つけ、理解し、
それを言語化して、伝える。
その場に生まれる感情の交流が好きです。

そして、それは大学時代の僕の恩師の取り組みそのもの。
いつかあのようになりたいと思って、
早18年(笑)。
僕は恩師に近づけているでしょうか?


さあ、これから執筆作業(書籍ではなくて報告書です)に
戻ります。


どこでもかしこでもマインドマップ
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ケータイからまつかつです。

静と動が混じり合う時間。

今、息子のプールです。
今日は背泳ぎのテストがありました。
受かったのかな?たくさん指導を受けていたところを見ると
また次回も、かも(笑)。

ひさびさの休息時間、今朝は家族でゆっくり食事をしました。

ホント、心の持ちよう一つなんだけど、
わかっちゃいるけどわかっていない(苦笑)、

この状態から、いかにして家族からの信頼を取り戻していくか?
今年こそは、と思い続けて数年(苦笑)、
少し?いや、大きく変化の兆しが見えてきたよう。

ほんの20分ほどで書いた鉛筆書きのマインドマップが、
どうやら僕の次の一年の方向性を明らかにしてくれたようです。

書いた思考プロセスを振り返って見ると、

なるほど、

ヒトは心の内側で、「よりよく」なることを求めている。
なので、自分の心の中を覗いてみれば、
自然に心は頭は、答えを教えてくれる、、、

そんな事を強く感じました。

それと「止揚」、アウフヘーベンね。
マインドマップの醍醐味は。

そこには「ゲシュタルト」という要素が必ずと言っていいほど
関わります。
基礎講座でもお伝えしているけど、
ゲシュタルト は、ほんと すごい です。



そんなこととかも、この4日連続のセミナーで
インプット、アウトプットを強くする中で

自然に必然的に生まれてきた気がします。


このマインドマップ(写真の下部にあるやつ)は
またみなさんにご紹介したいと思います。

絶対驚くから!!

だって、書いていた自分が驚いたんだから!!!


そろそろ息子のプールが終わる時間です。

自分の周囲のすべてに感謝している、そんな時間です。。。



マインドマップをとことん活用しています。
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matsukatsu(まつかつ)です。

くたくたなはずなのに全然疲れていません。

4日間連続でセミナーだったのですが。

昨日はブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社主催のマインドマップ基礎講座でした。

今日は松岡 克政(まつかつ)主催のマインドマップ基礎講座でした。

昨日よりも今日の方が疲れなかったのは懇親会があったから、というのは逆説的???

とにかく6時間では「基礎」の基礎、をお伝えすることで精一杯。

今日の講座と懇親会では、マインドマップとフォトリーディング、ジーニアスコードの組み合わせのことや、僕の取り組みの源泉にある『ワークフリー』のことなども含め、たっくさんお話させていただきました。

また、受講生の方々もいつもながら素敵な方たちばかり!

アンケートいただいた内容も、本当にありがたく、こちらが感謝したくなる言葉ばかりでした。


これだけ疲れないところを見ると、マインドマップを伝えるというのは、僕にとっての天職なのか???

それはよくわかりませんが、不思議なことに今は疲れがまったくありません。


明日は息子のプールとサッカーです。あっという間に一日が終わりそうです。

マインドマップサイトの方にも情報をアップしなくては。

次回のマインドマップ基礎講座は3月22日です。
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matsukatsu(まつかつ)です。

今日のフォトリーディングセミナー受講時のマインドマップ3枚を飾らずにそのまま掲載します。

フォトリーディングセミナーのマインドマップ1

フォトリーディングセミナーのマインドマップ2

フォトリーディングセミナーのマインドマップ1

まだ少し手を加えたい部分がありますが、終了時のそのままを掲載しています。


今はフォトリーディングに夢中だけど、松岡 克政(まつかつ)の基盤にはこちらがあります。
2月16日講座まであとわずかです。
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matsukatsu(まつかつ)です。

家族会議をマインドマップでやりました。

テーマは「電子ゲームをやるルールを再決定する」です。


  〜途中省略〜 ←おいおい


家族会議のマインドマップ

見事によいルールができました。



そして、それを具体化するために、、、



こんなポストイットを作成しました。
そう、一週間の中で、曜日ごとにやるもの(勉強、ゲーム、テレビ)を割り付けたのです。
(ちなみに毎日一定時間の勉強は大前提として)

そして、毎週毎週子供達自身が話し合いながら、日々の取り組みを決めてポストイットを張り替えています。


このマインドマップはマインドマップミニフォーラムにも「生マインドマップ」として提示し、「こんな使い方もあるんだ」「うちでもやってみよう!」とご好評をいただいていました。

マインドマップの原理を理解していれば、こういった応用展開はいくらでもできるようになりますね。

なお、本事例のより詳細については、後ほど、松岡 克政(まつかつ)のマインドマップサイト「実例集」に掲載します。



全員の意見を反映させての各種問題解決にマインドマップは有効です。

もう少しで2月16日講座締め切りますよー。
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コメント、感謝です。
むしろこちらの方が伸び伸び書いていて面白いかも(笑)

マツカツ的読書のススメ

インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
W.ティモシー ガルウェイ, W.Timothy Gallwey, 後藤 新弥
読みにくい。しかし、自然な欲求と自分の可能性を解き放つ方法を今までと異なった視点から描いた類まれな本である。
また、ここ数年の僕の行動に大きく影響を与えている本でもある。
ザ・マインドマップ
ザ・マインドマップ
トニー・ブザン
この本を忘れてはいけません、私の新しい役割としても。
基本は全て書かれている。
ただ、公認インストラクター研修を受ける前なら、適当に読み飛ばしたような箇所に、実はマインドマップの鍵があったりするなど、読むだけでマインドマップの全てを理解するのは、僕には難しかった。
体験をしたことでこの本の真価がよくわかったという感じ。
この本に書いてあるマップをお手本として眺めるのは非常に良いことだしおすすめもします。
「良いお手本」これは何かを習うときにはとても大事なことでしょう。
僕も「良いお手本」を書けるように精進していきます。(2006年11月記)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
遠竹智寿子、月刊アスキー編集部
編集者の予測を裏切り(笑)、売れ続けているこの本、マインドマップの「今」を把握するうえでは欠かせない内容ですね。
注目すべきは、本の構成。前半と後半がページの色で区別されています。これは本の側面を見てもらえればわかります。
前半が「本物のパワフルなマインドマップ」になります。
もちろん、他のPCを使った「マップ」も「放射思考」という範疇では、非常にパワフルなツールであることは疑いようもありません。
ぜひ一度は手にとってみてください。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

やはりお勧め。
というのは、マインドマネージャー(MindManager)のヘビーユーザーでもあり、手書きでも当然ヘビーユーザーでもある僕が実践的に使ってみても、「有用」だと感じるから。
上記二つのちょうど中間的な位置づけ。
・手書きが苦手だと思っている方
・再編集が必要なマインドマップを作る必要があるとき
・マインドマップアレルギー(笑)の方への説明に使用する
などのどれかに当てはまれば、まず使用すべし!
「パソコンで思考を描く」は、ウソではありません! 
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
トニー・ブザン氏の最新著作(2006年11月現在)。
マインドマップは彼の取り組みのほんの一部に過ぎなかった!
全部で7つのツールの紹介と活用法を通じて、人間の無限の可能性を感じさせてくれる、とてつもない本です。
一行一行が深くて、そしてヒューマニティにあふれています。
マインドマップをより理解するためにどうぞ!
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
30年以上前に出版されたこの本はマインドマップの出発点でもあります。
今読んでも全然古くなく、それどころか30年前にここまでの考察をした上で本にまとめていたことには驚かざるを得ません。
トニー・ブザン氏が「世界の脳と学習の権威」と言われているのを、改めてこの本から(も)感じました。
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
トニー・ブザン, 神田 昌典
トニー・ブザン氏の一連の著作では最もシンプルで親しみやすい内容です。マインドマップに興味を持たれたら一度手にとってみてください。たくさんの勉強に活用するマインドマップ事例も掲載されています。
また、見逃しがちですが、翻訳も相当いいセンスですね。
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
トニー ブザン, Tony Buzan, 田中 孝顕
上記のトニーブザン氏の本を読んだら次に呼んで欲しい本。
アイデアをだすアタマにするためのヒント満載。
あなたもいままでの10倍速く本が読める
あなたもいままでの10倍速く本が読める
ポール・R・シーリィ, 神田 昌典
僕が次にお伝えするフィールド。
この世界も非常に深い!
これからだんだんと情報発信していきますのでよろしくです。
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
ポール・R. シーリィ, Paul R. Scheele, 今泉 敦子
これは深い、深いよ。
直感的にすごい本だと思っています。これから実践していきますね。
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
トム・ケリー, Tom Kelley, ジョナサン・リットマン, Jonathan Littman, 鈴木 主税, 秀岡 尚子
デザイナーの持っているスゴイ力についてこれほどわかりやすく書かれている本はないのでは?
僕もこういった取り組みをしたいと思っています。
アクセスログ解析の教科書
アクセスログ解析の教科書
(有) いなかどっとコム, 石井 研二
僕の師匠、日本一のアクセスログ解析男!の本。常に進化している領域なので今は古典的名著か?
僕の名前も掲載していただいています。
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
ヘンリー ミンツバーグ, ジョセフ ランペル, ブルース アルストランド, Henry Mintzberg, Joseph Lampel, Bruce Ahlstrand, 斎藤 嘉則, 奥沢 朋美, 木村 充, 山口 あけも
様々な意見があるかもしれませんが、僕はこういう『多種多様な戦略を俯瞰』した本に価値を見出します。
『戦略』を考えるコンサルタントなら一度は目を通すべし!戦略っていろんな種類があるんだから。
戦略思考コンプリートブック
戦略思考コンプリートブック
河瀬 誠
戦略思考を身に着けるために、とても親切にわかりやすく書かれている。
各種フレームワークの特徴や使い方、注意事項などが書かれているのも貴重で参考になる。
セナ (RiversidePress)
セナ (RiversidePress)
桜井 淑敏, 谷口 江里也
20代の僕に大きな影響を与えた「セナという生き方」が、当時のホンダF1総監督の桜井氏とすばらしい詩人谷口江理也氏の対談で描ききられています。前半はF1の話がメインなので少しかったるいですが、後半は非常に深く示唆に富む内容でたまらなくいいです。
最後の谷口氏による詩『ローレッタ』も素晴らしい、の一言!
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
榊原 陽
多言語の自然習得活動、ヒッポファミリークラブで僕が得た体験は今も大きな影響を与えている。「ことばを自然科学する」というアプローチにより拓ける世界、20代後半の僕に完全に今までと違う視野を与えてくれました。
アルケミスト―夢を旅した少年
アルケミスト―夢を旅した少年
パウロ コエーリョ, Paulo Coelho, 山川 紘矢, 山川 亜希子
僕の今の行動の原点にもなっている本。
著者のパウロ・コエーリョ氏は詩人であり、シンプルで力強いストーリーの中に「人間」の「本当の可能性」、「強さ」を感じずにはいられない。
何度も読み返しています。
菜 (1)
菜 (1)
わたせ せいぞう
当然(?)全巻そろえています。
菜と耕平というこの夫婦と僕らは似ているね、と勝手に二人で話しています。
鎌倉を舞台にしたとても心温まるうつくしいストーリー、ここにあるのは僕らの理想の生活です。
(あーあ、恥ずかしげもなく書いちまった。。。)
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