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考具&ツールの最近のブログ記事

松岡克政(まつかつ)です。

こんなときに、、、、


我が愛機Let'sNoteCF-W5の液晶バックライトがいかれてしまった。。。

幸いオフィスにはもう一台PCがあるし、データは完全同期させているので、
どうにかはなるが、、、

修理に2週間程度はかかる模様。
(合わせて有償リフレッシュもしてあげよう!)

ああ、サポートセンターはとても親切な対応です。
Let'sNoteは安くないけど、総合的に考えて絶対お買い得だと思います。
信頼、安心、高性能、文句ないです!



セミナーは、自宅にある大きなノートPCを持参すればOKだし、
プロジェクターや液晶ディスプレイへの投影は出来るから、
意外とどうにかなる。
(自宅にも液晶ディスプレイを早急に買おうか?)


唯一問題は移動中とコンサルティング先でのパソコン操作です。
今の執筆佳境のさ中に、移動時に仕事ができないのはかなりきつい。
さりとて、新品を購入してまたメンテする時期ではない(すっげーやりたいけど)。



3年前の11月に独立したときに大奮発してから、
本当にがんばってきてくれたPC。

もうじき3年が経とうとしているから、
年内にはお休みさせてあげようと思っていたけど、
ちょっと早めに息切れしちゃいましたね。


さあ、ノマド生活、次の一工夫も必要になりそうです。


あれ、でも、、、

買っちゃおっかなー(笑)

評価:
---
パナソニック
¥ 199,000
(2009-06-12)



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松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ松岡 克政(まつかつ)のフォトリーディング

松岡 克政(まつかつ)です。

あらら、もうこんな時間。

今日も息子と、子供たちととてもよい時間。

 

一方、自分の身の回り、もう一度いじってみようと思っています。
今、仲間から聞いた、Remember The Milkというタスク管理のツールをいじっています。

これがうまく機能するならば、

ここ3週間使ってみて、明確に「使えない」と判断した、マインドマップ手帳の復活もあるかもしれません。

今まで5年以上使ってきたフランクリンプランナーに回帰中の今だけど、
そして、それはアナログとデジタルの、今までの僕にとってちょうどいい あんばい だったんだけど、

そこも少しいじろうかと。ゆさぶってみようかと。

ふと考えると、Webの仕事をしていて、恐らく一日10時間以上はパソコンの前に向かい、IT系の先端にいた時代から、早4年近くが経ったんですね。
このまま、自分のペースでやっていると、情報リテラシーの低下をまねくかもしれん、と思い始めました。

 

一方、手帳ひとつとっても、「まるで秘書のような」存在というのは、やはりアナログ的な部分、あるのかも、いや、どうか?
などと自問しながらです。

こういうのは自己投資、ですね。
自分の時間を使わないとわからないところはあります。

 

僕にとっては、フォルダーとタグという情報整理の観点をどう料理していくか、という(元)情報デザイナーの立場からの見方も含まれます。

そういった情報としては、下記サイトが役立ちそうです。

 

Google世代の整理術「デジタル情報整理ハックス」

 

リンクしておきながら、僕は全部見れていないんだけど、かなりオススメの情報ですよ。

 

ああ、確かに会社員時代は、こういう情報をしっかり見ていたりして、その結果もあり、7時から12時まで会社、という生活だったんだなあ。

何を選ぶか、本当に難しい世の中、ですね。

 

明日も午前、息子と勉強。午後は息子、娘と演劇の練習へ。

いい時間がすごせていると思います。

夜は皆でゲームをしたり、など遊びの時間も作っています。

 

息子の成績の上昇は、本試験の問題を8月以来でやってみて、明確にわかりました。
相当な伸びで、当人もかなり自信を持ったようです。
フォトリーディングとマインドマップを活用した試験勉強方法の探究にもなっています(笑)。
組み合わせは本当に有効。
だって、普通に考えて、5ヶ月で15点が84点にあがるって考えられる???

これに関しても、ただの理屈ではないところから、リアリティあるお話を講座でお伝えできるかと思います。

 

それからそれから、書くのを忘れていたけど、先日入籍記念日用に買った(超ひさしぶりです、ハイ)小さな花がきれいにさいています。 
妻とはさっき、今年前半の家族旅行、レジャーの予定を立てました。

 僕が家にいれば、それだけでもだいぶよいようです。
(もっとやらねば、というところは変わりませんが。)

 

フォトリーディングは3月21,22日の大阪講座に続き、4月11,12日の土日にも東京で開催します。
来週早々に公開予定です。
おかげさまで3月11,12日の講座も満席になってしまいました。
ご検討中の方はお早めにどうぞ (でも、あせらずに。。。 ←矛盾???)

 → 松岡 克政(まつかつ)のフォトリーディング お申し込みページ

 

 

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松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ松岡 克政(まつかつ)のフォトリーディング

松岡 克政(まつかつ)です。

マインドマップ手帳が届きました。
マインドマップインストラクターなので、お試しということもあり活用してみます。

今まで僕は2002年からフランクリンプランナーを使って、それこそ記録魔のように、日々の動きを記録してきました。ミッション、価値観など大局側からのアプローチも効果的に活用してきたと思います。

ところが最近フランクリンプランナーに書く分量が圧倒的に減ってきました。

詳細割愛。

ということもあり、ちょうど切り替えるにはいい時期だなと思い、明日から活用してみます。
使う前から不満は結構あります。

これがベストだとはとても思いません。
やっぱりベストなのは自分の手帳を作ることですから。

とはいえ、試していかないと次のステップにはいかない、ということで試行錯誤をしてみようと思います。

猶予期間は3ヶ月。
というのは僕の使っているフランクリンプランナーのリフィルは2009年3月まであるからです。

 

さあ、今後どうなっていくか?
松岡 克政(まつかつ)得意の実験の開始です。

といいながら、すぐに終わらせるかもしれません、そうでないかもしれません。

とにかくやってみないとわかんないよね。

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松岡 克政(まつかつ)です。

 

我が盟友horiさんから来たメールの返信をここにも記しておきます。

───────────────────────

> ホワイトボードの取り外しできるまつかつさんが所有されているものの
> 名称を教えてください。
> アスクルでもフォレストウェイのカタログで見つからないので、お手数
> 掛けますが、教えてください。

→ 商品名、フリーボードっていいます。
  僕は計5本(50枚)持っています。
  いつもの会議はもちろん、セミナーでもフル活用。
  (昨日のセミナーでももちろん使いました。)

【後で写真添付】


  多いときには壁いっぱい、10枚くらい張り出しておきます。
  これが普通のホワイトボードに比べて便利なのは新品時は静電気が良く効いているため
  ずらすのがすごい楽なこと。議論しながら、どんどん追加して、焦点が合っているボードを主役の位置に移動しながら使います。


  僕のオフィスではプロジェクトごとの仕掛りフリーボードが重ねて壁にはってあり、
  該当打合せの時に壁に広げて、議論を進めますl。
  終わったときにはデジカメにとって、すぐにプリントします。
  これで、打合せの議事録は完成し、コンサルティングは終了!

  不要だと思ったらフリーボード自体は消してしまいます。

  ああ、もうひとつの大きなポイントは壁との接着。
  これは「練りゴム(正式名称は??)」デッサン等で使用する消しゴムを使用すると
  いつでもどこでも粘着が可能。
  デザイナーが壁にスケッチを張ってアイデア検討をする際にも活用します。

  これにより、使用性が劇的に変化!
  木全さん、ありがとうございました!
  

 


▼フリーボード販売店
もしかしたらアスクルでは販売終了しているかも
http://www.tanabesp.jp/tsp/free_buy.html

 

▼新種。これいいかも。安いし多いし。
 試したヒト、感想を教えてください。
http://www.kowacorp.jp/media/writingsheet.html

▼ホワイトボード的な静電気・両面テープで貼るもの一覧記事
  (機材/文具/ホワイトボードシート
 これは便利。あとらんだむさんありがとう!
http://discypus.jp/wiki/?%B5%A1%BA%E0%2F%CA%B8%B6%F1%2F%A5%DB%A5%EF%A5%A4%A5%C8%A5%DC%A1%BC%A5%C9%A5%B7%A1%BC%A5%C8#content_1_3

 

持っているノウハウはこんなもんじゃぁないけど、書き留めている暇など今はありません。
今は前進するのみ!

 

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松岡 克政(まつかつ)です。

どうして、こう時間がないときに書きたくなるのか?(笑)

 

今日はもうオフィス、午後の講演のための内容を練っています。

 

ところでタイトル。

フランクリンプランナー。

この6年間ずーっと使ってきた。
相当に役立ててきた。
価値観のリストなど、数年分の蓄積を見ると感慨深い(だろう)。


7つの習慣セミナーに出てから変化してきた自分だけど、
そろそろ、卒業かな、と思うことが多くなってきた。

 

常に、見直しをしていくこと。

変化への対応。

この、「フランクリンプランナーからの卒業」にはいろんな意味がある。

一番、大きいのは、記録に対する自分のニーズ が変化したこと、かな。

そろそろマインドマップとGoogleカレンダーなどに移行するの、かも。

さあ、いつでも変化です。

そして、相変わらず 記録 はし続ける自分(苦笑)。

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松岡 克政(まつかつ)です。

オレ、ずぼらだと思う。

 

昨日の戦略+マインドマップ講座、とーーーっても面白かった。

そして、僕も受講生同様に演習をやってみた。

その中での気づきや、インストラクターならではのアプローチ、

あるいはその後の懇親会での異様な(?)盛りあがり、
フォトリーディング、マインドマップとも受けていただいた方たちの急速で劇的な変化のことなど、

それだけでも書き出したらとまらなくなりそうなんだけど、、、、、、

 

書かないで一日経ってしまいました。

 

あるいは、自宅での妻の仕事等の環境構築としての新しい家具導入に当たってのもろもろのことや、

息子との勉強でのマインドマップやフォトリーディングの使い方について、

あるいは一経営者(?)としての葛藤のこと、

あるいは2台とも買い換えたケータイ電話の考察について、

6年間使い続けてきたフランクリンプランナーも、ようやく、卒業の時が来た気配であるとか、

いやいや、まだまだまだまだ書きたいことはあるけど、

 

まったく自分の時間が追いつきません。。。。

 

本当は書いたら、「参照されるBLOG記事になる」とか「いいアピールになる」とか、そういうネタは山ほどある。

また、日常生活でちょっとしたことも写真等記録に取りながらいるので、書くネタも、本当に尽きない。

 

でも、まだそこまでの時間がとれなそう。

 

それでも、突っ走れるのは、いつか再生しようと思ったら出来るだけの「ツール」を持っているから。

もし、何かのテーマについて、思い起こして考察しようと思ったら、

マインドマップを使えば、必要なポイントはすべて再生できていくという、自分の頭への信頼が、ある。

だから、経験をする。 そこに尽きるんだと思う。

リアルタイムの、なるべく全身で感じれるような体験を。

 

ということで全くほめられた状況ではない、このあわただしい中、それでももがきながら、進んでいきます。

いつまでも、「もうちょっとで到達できる!」と思いながら、到達できないゴールを追いながら???

 

もっとゆっくりしたい、というのが正直なところ。

正念場です。

 

今日は、「まつかつ便り」はまだ書きません。

もうちょっと、ね。

 

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matsukatsu(まつかつ)です。

買っちまった、買っちまった。
動画が撮れるデジカメ。
これで映像をBLOGやYOUTUBEにアップできるぞ、(いつか(笑))

 

この商品の買い方もかなり面白いもの、そして偶然も重なった。

よく店舗で商品を見ていると、営業マンが「予算はどのくらい?」とか「いつごろまでに?」とかって
聞くじゃん。

僕にとってはその回答って「気に入ればいつでもいくらでも買います」(金額については庶民の常識の範囲よ)って答えることになります。いつもそう答えるわけじゃあないけど。

車だってそういう買い方、家もそう?? うんそれに近いところあり。
共通項は「直感」だね。



今回の商品は別の商品を買いに来た際、「現品処分」ってなっていたこの商品に目がとまった。

そもそも、「映像の時代になる」っていう話と、そして、僕の愛用のデジカメ(同じ種類で2代目)が少し調子悪くなってきた、そして、マインドマップをみなさんに伝えるのに、僕のそのときの気持ちを表現するのに、文章では限界を感じていたことなどがつながって、、、

その後帰宅し価格.COMとかで調査して、うん、一年前だけどこの機種が一番いいっていうところまでわかった。

そんで、今日また別の用事で来たら、値段が下がっているではありませんか!

店員さんとお話して、10ヶ月も展示していた商品だから、どうしよう、、、、、などとやっていたら、

たまたま、別のお客さんが返品してきて、 なので、 さらに値引きしてもらったその金額で新品を購入できることになったのでした。

5年保障もつけて2万円以下ね。 多分ありえない額。


そうねえ、このことから何が言えるか??

いろいろあるよね。

・AISASという今の時代の購買行動
・具体化していくプロセス
・本当に必要になる少し手前で行動
・ゆれる
・引き寄せる
・流れに乗る。。。。。

考察はつまんないね(笑)。なに言ってるかわかんないし。

それから僕の購買行動はあんまり一般的なスタイルではないかもしれない。
いや、逆にこれが自然なのかもしれない。

そもそも、そんなすべての目的や予算が明確に決まっていることばかりではないよね。

動きながら考えたほうが「らく」じゃん?


まあそういうことでそのうち、映像がこのBLOGにも流れるようになるかもしれない。



今こういう記事を書いたのは、そもそも、
「コメント遅くなりましたが5件分まとめて書きました」ってことでした。
時間差がでてしまっていますが、ほぼすべてのコメントに、大事に書かせていただいています。


6/1のマインドマップ基礎講座は残り1名です。
明日締め切りです。
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VISIO VISIO VISIO!

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matsukatsu(まつかつ)です。

今日は「Microsoft Visio Conference 2007 in Autumn」に行ってきました。

合わせて行われていた「Project Conference 2007」とで、ちょうど今の僕の興味に合致していたので、時間がないとはいいながらもなんとか時間を確保して参加したのでした。


そしたら、当たりですよ、当たり!

VISIOってみなさん知ってますか?
ちょっと前まではビジネス用の効率的なお絵かきソフトだと思われていたはずですが、VISIO2007からは、全く違う概念のソフトに生まれ変わりつつあります。

それは「図形とデータの連携」による「可視化=ビジュアルデータ分析」ってところの部分。

百聞は一見にしかず、という領域で、恐らく聞いただけでは絶対にこのすごさは理解できない。

でも、すごい。

視覚化、概念化、あるいはBI(ビジネスインテリジェンス)といったキーワードは僕の中にも常にあったものだけれど、このVISIOを使うと、その可能性が果てしなく広がりそう。

ということでベンダーの方たちとも情報交換させていただきました。
この中から将来、すごい大きな会社になっているところが出るかもしれない。
VISIO カンファレンスでのベンダーブース


前半は、お久しぶりのクボタツさんのお話。
VISIO カンファレンスでのクボタツさん

ブレインマップュマインドマップということや、
VISIOを使うとPLAN-DO-SEEが有効にまわせる、といったお話。
(そして日本の企業はPLANとSEEに弱い部分があるということ)

以前一緒に仕事をやらせてもらったのはかれこれ8年ほど前かあ。
今日はご挨拶できずじまいでした。

そんなこんなの後は、いつもの飯田橋へ。
まるで大学のサークルみたいに集まっているマインドマップインストラクターたちと情報交換。

他にもいろいろありました。


で、今日のVISIO カンファレンスに行って、本格的にVISIOを活用していこうと心に決めました。

今はWebサイトのサイトマップやワイヤーフレーム等でしか使えていないけど、エクセルでやろうとしていたデータ分析や、僕の専門領域である(今もそうと言える???)アクセスログ解析結果も、
VISIOを使って可視化を図ろうと思っている。
もっともっと先に広がる何かが見えそうな予感。


ということで、「考具&ツール」というカテゴリーを作成してみました。方法論の研究者(笑)としては、やはり、ここもどんどん手厚くしていきたいと考えております。
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松岡 克政(まつかつ)
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松岡 克政(まつかつ)のブログ
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コメント、感謝です。
むしろこちらの方が伸び伸び書いていて面白いかも(笑)

マツカツ的読書のススメ

インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
W.ティモシー ガルウェイ, W.Timothy Gallwey, 後藤 新弥
読みにくい。しかし、自然な欲求と自分の可能性を解き放つ方法を今までと異なった視点から描いた類まれな本である。
また、ここ数年の僕の行動に大きく影響を与えている本でもある。
ザ・マインドマップ
ザ・マインドマップ
トニー・ブザン
この本を忘れてはいけません、私の新しい役割としても。
基本は全て書かれている。
ただ、公認インストラクター研修を受ける前なら、適当に読み飛ばしたような箇所に、実はマインドマップの鍵があったりするなど、読むだけでマインドマップの全てを理解するのは、僕には難しかった。
体験をしたことでこの本の真価がよくわかったという感じ。
この本に書いてあるマップをお手本として眺めるのは非常に良いことだしおすすめもします。
「良いお手本」これは何かを習うときにはとても大事なことでしょう。
僕も「良いお手本」を書けるように精進していきます。(2006年11月記)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
遠竹智寿子、月刊アスキー編集部
編集者の予測を裏切り(笑)、売れ続けているこの本、マインドマップの「今」を把握するうえでは欠かせない内容ですね。
注目すべきは、本の構成。前半と後半がページの色で区別されています。これは本の側面を見てもらえればわかります。
前半が「本物のパワフルなマインドマップ」になります。
もちろん、他のPCを使った「マップ」も「放射思考」という範疇では、非常にパワフルなツールであることは疑いようもありません。
ぜひ一度は手にとってみてください。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

やはりお勧め。
というのは、マインドマネージャー(MindManager)のヘビーユーザーでもあり、手書きでも当然ヘビーユーザーでもある僕が実践的に使ってみても、「有用」だと感じるから。
上記二つのちょうど中間的な位置づけ。
・手書きが苦手だと思っている方
・再編集が必要なマインドマップを作る必要があるとき
・マインドマップアレルギー(笑)の方への説明に使用する
などのどれかに当てはまれば、まず使用すべし!
「パソコンで思考を描く」は、ウソではありません! 
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
トニー・ブザン氏の最新著作(2006年11月現在)。
マインドマップは彼の取り組みのほんの一部に過ぎなかった!
全部で7つのツールの紹介と活用法を通じて、人間の無限の可能性を感じさせてくれる、とてつもない本です。
一行一行が深くて、そしてヒューマニティにあふれています。
マインドマップをより理解するためにどうぞ!
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
30年以上前に出版されたこの本はマインドマップの出発点でもあります。
今読んでも全然古くなく、それどころか30年前にここまでの考察をした上で本にまとめていたことには驚かざるを得ません。
トニー・ブザン氏が「世界の脳と学習の権威」と言われているのを、改めてこの本から(も)感じました。
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
トニー・ブザン, 神田 昌典
トニー・ブザン氏の一連の著作では最もシンプルで親しみやすい内容です。マインドマップに興味を持たれたら一度手にとってみてください。たくさんの勉強に活用するマインドマップ事例も掲載されています。
また、見逃しがちですが、翻訳も相当いいセンスですね。
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
トニー ブザン, Tony Buzan, 田中 孝顕
上記のトニーブザン氏の本を読んだら次に呼んで欲しい本。
アイデアをだすアタマにするためのヒント満載。
あなたもいままでの10倍速く本が読める
あなたもいままでの10倍速く本が読める
ポール・R・シーリィ, 神田 昌典
僕が次にお伝えするフィールド。
この世界も非常に深い!
これからだんだんと情報発信していきますのでよろしくです。
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
ポール・R. シーリィ, Paul R. Scheele, 今泉 敦子
これは深い、深いよ。
直感的にすごい本だと思っています。これから実践していきますね。
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
トム・ケリー, Tom Kelley, ジョナサン・リットマン, Jonathan Littman, 鈴木 主税, 秀岡 尚子
デザイナーの持っているスゴイ力についてこれほどわかりやすく書かれている本はないのでは?
僕もこういった取り組みをしたいと思っています。
アクセスログ解析の教科書
アクセスログ解析の教科書
(有) いなかどっとコム, 石井 研二
僕の師匠、日本一のアクセスログ解析男!の本。常に進化している領域なので今は古典的名著か?
僕の名前も掲載していただいています。
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
ヘンリー ミンツバーグ, ジョセフ ランペル, ブルース アルストランド, Henry Mintzberg, Joseph Lampel, Bruce Ahlstrand, 斎藤 嘉則, 奥沢 朋美, 木村 充, 山口 あけも
様々な意見があるかもしれませんが、僕はこういう『多種多様な戦略を俯瞰』した本に価値を見出します。
『戦略』を考えるコンサルタントなら一度は目を通すべし!戦略っていろんな種類があるんだから。
戦略思考コンプリートブック
戦略思考コンプリートブック
河瀬 誠
戦略思考を身に着けるために、とても親切にわかりやすく書かれている。
各種フレームワークの特徴や使い方、注意事項などが書かれているのも貴重で参考になる。
セナ (RiversidePress)
セナ (RiversidePress)
桜井 淑敏, 谷口 江里也
20代の僕に大きな影響を与えた「セナという生き方」が、当時のホンダF1総監督の桜井氏とすばらしい詩人谷口江理也氏の対談で描ききられています。前半はF1の話がメインなので少しかったるいですが、後半は非常に深く示唆に富む内容でたまらなくいいです。
最後の谷口氏による詩『ローレッタ』も素晴らしい、の一言!
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
榊原 陽
多言語の自然習得活動、ヒッポファミリークラブで僕が得た体験は今も大きな影響を与えている。「ことばを自然科学する」というアプローチにより拓ける世界、20代後半の僕に完全に今までと違う視野を与えてくれました。
アルケミスト―夢を旅した少年
アルケミスト―夢を旅した少年
パウロ コエーリョ, Paulo Coelho, 山川 紘矢, 山川 亜希子
僕の今の行動の原点にもなっている本。
著者のパウロ・コエーリョ氏は詩人であり、シンプルで力強いストーリーの中に「人間」の「本当の可能性」、「強さ」を感じずにはいられない。
何度も読み返しています。
菜 (1)
菜 (1)
わたせ せいぞう
当然(?)全巻そろえています。
菜と耕平というこの夫婦と僕らは似ているね、と勝手に二人で話しています。
鎌倉を舞台にしたとても心温まるうつくしいストーリー、ここにあるのは僕らの理想の生活です。
(あーあ、恥ずかしげもなく書いちまった。。。)
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