本件、今までに数ヶ月に渡って準備してきた「デザイン経営研究会」ですが、
記念すべき第1回の創立総会を7月16日(水)19時から
ホフ・クリエイト新宿(大久保駅近く)で開催します。
私の中小企業診断士&デザイン愛好仲間である山口さんのBLOGに詳細が掲載されています。
ああ、研究会のビジョンだけはここに記しておきましょう。
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デザイン経営研究会は、デザインに関する研究や
会員相互の情報発信によるコンサルタント研鑽の場とし、
デザインを中小企業経営に活かすためのノウハウの蓄積、
ネットワークづくりによって、中小企業の発展に貢献する
コンサルタント集団を目指す。
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公的なデザインの研究会って今までなかった(はずな)ので、
そこがひとつのミソです。
これから何がおきるかわからないんだけど、
僕の夢もここに乗っかります。
IDEOみたいなデザインを核としたシンクタンク集団を(日本で)作りたいんです。
デザインってものすごい可能性を持っている、
そして関わる人がみんな楽しめる、
そんな夢に向かっての第一歩になります。
私も僭越ながら幹事をやらせていただきます。
(例のごとく、頭(とマインドマップ)ばかりで動きは少ないですが(笑))
実は彼とは何回か打ち合わせをしており、当BLOGに掲載したかったけど、時間がなくてできていないような状態でした。
さあ、取り急ぎのニュースでした。
プロジェクトは走る走る。
たっくさんのプロジェクトが僕の周囲に寄せては返しながら
漂っています。
そのいずれもが僕の、周囲の人の、もっとその先の未来につながる触手のようなものです。
手を さまざまな方向に伸ばして、つなげて、生きていきましょう。
そう、マインドマップのように
(結局オチはここかい! という突っ込みはなしにして(笑))
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
書きたいことがいっぱいありすぎるのです。。。
ニュースは自分自身が動くことだけでなく、みなさんからの声によっ
今日の午後はとあるセミナーへ。
バランス・スコアカードによる経営について、とても素晴らしい講演
■内容 「心を束ねる継続経営」
「社長の想い」起点の戦略実行力のある企業への変革。まず、
社長が自身の思いを明確にし、社員と共有し、実行、実現される
にはをテーマに「バランス・ スコアカード」を主軸に活躍されている経営コンサルタント上宮克己氏と中小企業の経営者 伊藤一彦氏が企業の外からの目、内からの目で継続経営の重要性を熱 く語る
それぞれについてたっぷり感想を書きたいのですが


うーん、説明したい。。。
最近の自分の変化は
・文字量が減った
・講演を聴いて、じっくり考えた上で、
キーワード、あるいはキーイメージを描くことが多くなった。
頭の使い方がどんどん進化しているのが感じられます。
今回はとってもためになったけど、もし、どんなにつまらない講演が
ほかの人から見たらすごく変だろうけど、ペンをたくさん拡げてお絵
さあ、明日からはフォトリーディング講座、デビュー講座の2回目で
またまた素晴らしいフォトリーダー達の誕生を目の当たりにすること
マインドマップのサイトにも情報をたくさんあげたいんだけど
直接お会いしましょう(笑)。 次回は5月18日です。
今日こそは早く寝るゾ!
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報

matsukatsu(まつかつ)です。
昨日3件目の記事がようやく書けます。
(一件目はこちら。二件目はこちら)
と思ったけど、力尽きそうか?
結構、かなり、いろいろ、やることがたまっています。
でもBLOGを書いてしまうのはどんなもんか?
本能で動いています(苦笑)。
さて、いつもながら長い前置き。
本題はさらり。(そして本質は きらり(笑))
あまり書けないこともあろうが、horiさんたちと
昨晩、横浜の洒落たホテルで顔合わせをしました。
(写真はそのときに書いた、マインドマップメモ)
ホント、こんな熱くてエキサイティングな取り組みに
関わらせていただけるなんて、幸せですね。
デザイン的なところもあるし、チーム力アップのための観点もあるし、リスクヘッジもあるし、、、と様々なポイントについて、
僕も直感的に思うところをお話させていただきました。
kurogenkokuさんとその仲間たちが作り出した、市への提案プロジェクト(「大きな山が動き出そうとするとき・・・。(2007/12/27)」)の時も感じたけど、「熱いチーム」ができていることって、本当に奇跡的なことなんですよね。
そういうプロジェクトにいくつも関われていることには本当にめぐり合わせの奇跡と感謝の念を感じざるを得ない。
そして、そういった取り組みの場合、僕が関わる領域は、的を、よりシャープに絞ることができる。
僕がプロジェクトにかかわる時に、あるいは、アドバイスするときに常に意識していることは、たったの二つ。
●てっぺん
●底辺
要は、「一番上」と「一番下」だけなんですね。
ベリーシンプル。
で、
今回のhoriさんの場合は「てっぺん」はどこまでも行ける人たちだから、そうすると僕の役割は底辺、あるいは最悪のシナリオをあえて考えてみることだったり、プロジェクトがうまくいかない可能性を排除するよう段取りを考えることだったりとなっていたようです。
力尽きてきたのでここまでにしますが、
後はhoriさんのエントリーも参照してみてくださいませ。
(「交通整理力」(2008年01月12日))
でもね、horiさん、みなさん、これはこれはエキサイティングだよね!
関われることに心から感謝!!!
ああ、horiさん、社長なんだよね。
ちょっと、たまに、「おお、社長だ!かっこいいぜ」と思ったことだけ追記しておきます(笑)。
今後数年でどこまで行くか、楽しみですね、ホントに!!
まつかつの思考のOSのエッセンスがここにあります。
→ 松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
今は都内某所。
喫茶店で仕事中です。
今思ったこと。
僕は自分の全体像を(マインド)マップ作成ツールで管理してきていて、今新たなプロジェクトの作業を追加するために、そのマップ群を見ていての発見。
ああ、プロジェクトは変化していく。
もっといえば「僕の(自分)プロジェクトは多産多死」です。
ああ、友人が来ましたので、ここまでということで。
***打ち合わせのため、一時中断***
【緊急速報(笑)】
ああ、今お会いした方たちが始めているとっても面白いプロジェクトにかかわらせていただくことが、今決定しました!
それも僕が目指していく方向に完全合致する、
しかも、どうしてこのタイミングでこういう話が来るか?という絶妙のお話です。
なんということか!
自分の出来る範囲で、
でも、
ホントに面白いと思うことに首を突っ込んでいきます、今年も。
どんなプロジェクトが来てもあわてないための、
まつかつの情報整理のベースがここにあります。
→ 松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
今は、とあるプロジェクトに関して、複数の関係者とのやりとりをしていました。
ちょっとしたこと(?うーん微妙)のように思うことが、大きな傷口を残すことがある。
よく考えたら今回の本件の取り組みはそんなことが何回もありました。
そういうことがあると、普段はメールでのやりとりが多い私ですが、電話も使ったり、可能なら直接会ったりして、ずれをなくしていく、相手の「ニーズ」を理解する、ことをやる。
今回も一本のメールをきっかけに総人数6名とのやりとりで状況を理解し、あっという間に一時間が経っていた。。。
よおく考えると結構ストレスがかかる取り組みだ。
そしてそういった調整が、必要なことなのか不要なことなのか、その判断も結構難しいかもしれない。
僕の場合は、、、なんか胸の辺がもやもやする、そんな直感的に、「なんかズレが起きそう、起きてきた」とか「このまま行くと危険ではないか?」という予感の時に、勝手に行動するよう(笑)。
まあ、プロジェクト、何事もなく進むにこしたことはないが、そんなことは多くないと思う。
というか、「プロジェクトは混沌の中で進んでいく」って感じかも。
もしあなたのプロジェクトがうまく行っているなら、どこかで誰か 〜縁の下の力持ち〜 が色々取り計らってくれているのかもしれませんね。
(ああ、僕が今回その役割をうまく担えたかどうかは保障の限りではありません。あくまでも一般論としてです。)
あとは、ステイクホルダー(関係者)それぞれの「ニーズ」をよく押さえておく事が大事。
僕の場合は、プロジェクトを進める際は、かならずステイクホルダー(関係者)を洗い出して、それぞれのニーズを書き出すようにしている。
当然、マインドマップを使うんだけど、これをやると、ひっじょうに色々なことが見えてきますよ。そこで起きる「学び」はとても一言では言い表せないほど。一言で言えば価値創出力が高まるということになるかな。 ←言ってるじゃん(笑)。
なにはともあれ、是非、お試しあれ!!
とりあえずそんなことを考えた1時間でした。
もやもやした状況を乗り越える方法やプロジェクトにも活用できる、本物のマインドマップ情報、あります。
→ 松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
↑ちょっと売り込みチック?? 自分らしいかなあ、要チェック。
PS 上記プロジェクトに関して、追加の情報が来ました。
そうすると今後の進め方もまた変わってくるんだよねえ。。。
判断が難しい状況になってきました。
いよいよマインドマップで事態を明らかにし、意思決定をする必要が出てきたか???
うーーーーーーん。
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
今日は先ほどまでやっていた「戦略構築ワークショップ」についてです。
カテゴリーは「プロジェクト」です。
と、先にタイトルを言っておく。
いつも当初考えたこととは違う方向に話がいくから(笑)。
まず、今日パソコンから送らない理由。
電源が切れたから。
よく考えると独立してからパソコンを持ち歩かなかった日は、ない、多分。
また、今進展中のプロジェクトには緊急対応する必要があるため、
荷物が多い。
おまけに数ヶ月前、リュック(僕はリュック派。手が自由になるから)を
超ビッグサイズに変えてから、さらに荷物が増えた。
いずれ手ぶらで外出するときも来ようが、
今はたっくさんの荷物とともに動く日々。
さて、我慢して(笑)冒頭の話。
とある企業でやらせていただいている「戦略構築ワークショップ」、
今日は4回目。
3C分析、クロスSWOTなどを経て、行きつ戻りつ
今日の後半はアイデアだしのためのブレスト(ブレインストーミング)をやった。
それまでに相当な情報がぶち込まれた状態だったため、
アイデアが出るか心配したが、それは無用。
結構みんな頭がやわらかくてどんどん出る。
終了後の気づきで(必ずそういうことをシェアしてもらうようにしている)、
「固定観念をはずして、自分でもびっくりしたけどアイデアがたくさん出た!」
と言ってくれるヒトもいて、とてもよかった。
今日のこの時間はプロジェクトの折り返し地点として、
「場」が変化した象徴的な とき となるだろう。
僕が講師であったり人前に立つときは、
「場」のベクトル(長さと方向性を持った矢印)を意識する。
今日はそれが変化した日でした。
・・・変化する場を作るポイントは???
→ いい質問だねえ (えっ、聞いてない?(笑))
それは、今の僕の考えでは、
・文脈の把握
・用意周到な準備
・場にポジティブなエネルギーで介入する
・参加者(の能力)を信頼する
などかなあ。
まだ浅い考察かもしれないけど。。。
で、終了後に事業部長さんと一緒に帰る。
本当に組織の問題は悩ましいことがいっぱい。。。
僕が前いた会社でも同様の状況があった(と思われる)ので、
よおくわかる。
そして、その中で僕ができることも見えつつある。
やっぱり外部の人材として、
わくわくするようなゴール設定を(お手伝い)して、
そのために必要なことを抽出し、
後はタスクを洗い出し、
実行するのを、
支援する。
ゴール到着の加速装置、触媒。
てな感じ。
今は外部の助っ人でいたい感じ。
かなり抽象的な言い方だけど、
一緒に仕事をした方ならある程度理解していただける、かな?
そういったことをいえるようになった背景として、
僕の関わってきた仕事の特殊性(誰の仕事だって特殊よ)が
あるように思う。
で、さ、事業部長と話しててさ、話の流れの中で、
「こんな仕事はやりません」って言い放ったんだけど、
もしかしたら「それはうちの仕事?」って思われてしまったかも。
ホント、営業下手っつうか、アホだわな、こいつは。
まあ、でも、なるようになるさ、きっと。
ふう、ケータイから30分。 ←暇人?BLOG中毒?
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年内最後のマインドマップ基礎講座、12月29日にやります。
だんだん埋まってきてますよ。
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
今朝も起きたらメールが炸裂している。
時間を見たら。。。
みんな はぇーよー(早いよ)。
なんなんだろう、この方たちは。。。
ここに巻き込まれたら大変だ、と思いながら、
負けずと返事(苦笑)。
金曜日、がんばりましょう!
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報

ケータイまつかつさんです。
先ほど打ち合わせが終わりました。
打ち合わせ仲間が、こんなBLOGを読んでくれているということがわかりましたので、あえて(?)書いております。
一人喫茶店に入り、
「ふーーーー、疲れたぁ。」
順調に進んでいたけど、途中どうなってしまうのか?という箇所一点。
最終的には非常に前進した感あり!
ただ、なんというか「重たさ」っていうのがあるんだよね、この打ち合わせ。
その「重たさ」っていうのが、雰囲気とかいう意味ではなくて、
参加人物が、とか、期間が、とか、今後の作業が、とか
政治(?)的力とか他の関係者に与える影響が、とかとかとか。
今書いていてわかったけど、要するに大きな「パワー」が「エネルギー」がこのプロジェクトの周辺にもうずいているのですね。
僕的には、時間が経つにつれ、「重たさ」が増えてきている。
すんごいスリリングよ(笑)。
状況を状況を的確に読み、一番効果的な手を打つ。
言葉でいうほど簡単じゃあなく、全神経を使う。
もちろん今の僕がうまくいっているとは思っていないけど、
昔の会社時代を振り返ると、
「この人が絡んだプロジェクトは不思議にうまく行く」という上司、Oさんがいて、
彼の目の付けどころ、状況把握力、チーム作り、メール一つ、
天下一品だった。
なんなんだろうなあ、と思っていたけど、
やっぱり「ゴールを、タスクを、、、(以下省略)、、見失わない」とか、
「ヒト一人一人をよおく捉えている」とか、
「緩急をつけてる」とか、、、
経験もそう実力もそう人間力もそう、
様々な秘密が隠されている。
やはりうまく行くヒトには秘密がある。
そして、今の俺、
全然Oさんには到達してないや(笑)。
でも、Oさんとも違うスタイルでやっていくんだから、
Oさんを知っていることは、僕が僕の道を行くために、とても早道だと思う。
僕が今やっている取り組みは全部「プロジェクト」だと思っていて、
「プロジェクト」って、人生かけても(←大げさ)いい取り組み、かもよ???
ちょっと一休みのつもりが20分も書いていました。
この辺で。
しっかりとやり終えて、楽しい打ち上げしたいですね →仲間たち!
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
あややややぁ。
もう3時になってしまった。
さっき書いた投稿の内容をメールし終えたのが今、3時です。
かなり推敲して、最後は祈りながら送信ボタンを押しました(笑)。
「思いよ届けっ!」って感じです。
気持ちだけでも気合だけでもだめだけど、
そういうのが必要なときもある。
プロ だしね。
最近「プロ」って言葉をよく使ってるね。
何でだろう?
自分の仕事にある意味、誇りとプライドを持ってきたからかもしれない。
安請け合いはしない。
高い成果に必ずコミットする。
充実した仕事をするためには、自分自身を高め続けるのと同様、仕事も選ぶ必要がある。
それについては、とことんこだわる。
他のヒトができる仕事はやらない。
いやな仕事はやらない。
とにかく「自分で選ぶ」。
どこまで強気でいられるか、自分とのゲームです(笑)。
今週末も、やっぱり仕事を気にしながらの部分がちょっと出そう。
でも、メリハリね。
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
今日は昨日とは一転、集中して、ひとつのことを、移動せず、作業した。
あっという間に一日が終わった。
はてしなーい、とあるプロジェクトを終焉させるためにも
気持ちをこめてメールを書いた。
誤解を受けるかもしれないが、こちらも本気だ。
嫌がられても、プロジェクトメンバーから降ろされようとも、譲れない一線というのが、ある。
こっちもプロだから。
甘えずプロとプロのぶつかりあいをした結果、いいアウトプットがだせるものだろうと、今は「信じている」。
そんなこんなで週末も、気もそぞろ。
あーーーー、早く終わってくれぇ、このプロジェクト。
(って言うのが本音だったりする(笑)。)
PS そうそう、まつかつのマインドマップサイトに、実例集のサンプルを5つほど追加しましたので、よろしければ見てくださいませ。
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
今とあるプロジェクトの打ち合わせが終わりました。
今まで僕なりに多数の異なる種類のプロジェクトに参加してきているけど、
このプロジェクト、かなり普通ではない。
行ったり来たりを何度となく。
進んでいるのかどうなのか?
何を基準に、何を積み重ねてやってきているのか?
時間はだいぶ費やしてきたけど、見えそうで見えない。
作ったものなど、保管してあるドキュメントだけでも
分厚いファイル3冊分。
もうじき4冊目に(笑)。
今日は今までと異なり、
「どうしてこうなっているのだろう」
「僕の役割はなんだろう?」ってことも考えた上で、
状況に巻き込まれないような態度で望んだつもりが、、、
「うわぁっ、なにもできないっっ」
実に普通でない体験だと、僕は最近確信を持つようになってきた。
でも、でも、僕にもこの進め方、とても理解できるんです(苦笑)。
どうして今こんな風になっているかを考えると、
理由はたくさんでてくるきて、僕にも反省点や
失敗ポイントはいくつかあるけど、
でも、とにかく、なんとか、ゴールまでたどり着くこと。
今はそれだけを考えたい気分でもある。
多分だけど、ここからの学びは中期的(5年〜10年)に
生きてくるに違いない、と自分に言い聞かせている
今日この頃です。
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sent from W-ZERO3
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
書かなくなるといけないので自宅オフィスから数分で。
昨日の夜は、とある戦略構築ワークショップの一回目があった。
僕らコンサルがリードして、場を作っています。
全10回ほどで、今まで戦略構築の経験がなかったメンバー十数名が
事業戦略を構築することになります。
当然詳細は書けないですのでご勘弁を。
今僕が注力しているのは「場作り」。
フォトリーディングインストラクター養成研修を受けて、一番感じたのはこの部分。
安心して一人一人が存在できる場ができれば、
勝手に学びあい、成長する「チーム」ができることを心から確信しています。
普通の企業では、それと同様のことはできない???
いや、できる範囲があるんです。
僕にはよーくみえる。
そして、そのために、幹部にも理解を得た。
(こういった環境作りが実は一番の重要ポイント。)
また、当然のことながら、戦略策定に関しては絶対の成果を出す必要がある、お遊びではないから。
そして、その戦略部分に関しては、今回の僕のパートナーは、その道のプロフェッショナル。
基本的にとてもいい構成になっている。
初回のメンバーの雰囲気も、
「学び」と「喜び」と「能力発揮」がよいバランスになっている。
来年2月までに、チームメンバーが「自分自身で驚くような」、そんなところまで行き着ける場を作っていきます。
これはねぇ、かなり面白いプロジェクトだよー。
ということで「プロジェクト」というカテゴリーを作りました。
基本的には僕の取り組みはすべて「プロジェクト」というくくりで捉えているので、BLOGの全記事が、何がしかのプロジェクトに関わっているのだけれどね。
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報