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家族: 2008年6月アーカイブ

matsukatsu(まつかつ)です。
タイトルが安直だよね(笑)。

でも、僕が関わるところにマインドマップが絡まないことなんて、あるわけがない!!!


今度は6月29日午後の出来事です。
上の子、二人と演劇ワークショップに参加してきました。
これから2009年2月の公演に向けて30回ほどの活動をしていきます。
その初回

s-SANY0523.jpg

言葉で説明するのは難しい。
でも即興劇は本当に面白い。
僕自身にも「場の構築」あるいは「リアルタイムの生成知」ということで
大いに刺激、満ち溢れている。
s-SANY0525.jpg


子供たちを見ながら、その場で書いたマインドマップが下記
演劇スタッフの方々も(親御さんも)興味をもっていらした。
僕の感じでは、演劇とマインドマップも根っこのところで親和性が高いと推察。
(詳細割愛)
s-SANY0537.jpg


その後、親向けの説明会。
1時間半で様々なスタッフの考え方、思いを聞かせていただく。
そのときに書いたマインドマップ。
ぶれててごめんなさい。
右側にスタッフの考えを、あとはインフォメーションと、それと考察。
こういうマインドマップは後々、ものすごい意味を持つことを経験済み。


s-SANY0538.jpg

30回の積み重ねの結果としてのカーテンコール、
その情景が今から目に浮かぶ(早すぎぃー(笑))。

そして、この演劇、そして地域密着、そして子供たちの能力開花、、、、

こういったものの先に何が産まれるか!!!???

まったく未知なんだけど、僕の魂の部分が反応している。
きっと何かがある。

このプロジェクトには積極的に関わるつもりでいます。


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matsukatsu(まつかつ)です。

6月25日のディズニーランドに行く前に、子供たちとマインドマップを書きました。
*投稿日付は書いた日にあとで修正しましょう。


s-SANY0359.jpg
僕が書いたもの。

s-SANY0368.jpg
息子(小6)の書きかけ

s-SANY0369.jpg
長女(小4)の書きかけ

s-SANY0370.jpg
次女(小1)の書きかけ。
この後、とても面白いマインドマップになる。

s-SANY0365.jpg
書いている風景。
これ書かないとディズニーいけないから必死で描いている(笑)。
でもだんだん夢中になっていくんだよね。

この後の展開はいつか書き足したいと思います!

マインドマップ基礎講座ではお見せできると思います。
BLOGにまとめる時間、なさすぎ。。。


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ケータイまつかつです。

今軽く食事をとるところ。
待っている時間の投稿です。

あまりにも多くの、書き留めておきたいことがあって、
でも、立ち止まって書く時間がなくて。
(というより、書きたいけど動きたい、って感じかな、今は)

いつものように、こんな前置きを書き始めると、
それだけで時間、終わっちゃいそうなので(笑)、
トピックだけ書き留めておきます。

あとで詳細書けるといいな。


今回は時間を逆再生して、今朝のことから。

・子供たちの授業参観
一日学校公開と言うことで、3人の子供の授業を行ったり来たり。
一日いても絶対に飽きない自信あり。
自分の子供、それから子供たちの振る舞い、授業内容
、先生の教え方、接し方、教室の風景、掲示物など、学校の雰囲気、、、、
そんなもろもろを体全体で感じながらいました。
涙を飲んで、今日は一時間半で戻ってきました。
またこれから午後の授業に行くんだけど。

それと、うちの子供たちが「お父さん見ててねっ!!!」って感じで、すごーくエネルギーたっぷりの(笑)視線を送ってくる。
こっちが暖かく身守るそのエネルギーを「*栄養分」として、彼ら彼女たちは、自分の存在意義、足下などを確認し、(父)親、家族、自分というものとの関わりを確認し「*土壌」、
そのうえで、周りの友達、先生、地域の人々と接するという「*環境」に身を置き、夢中になって自分という「*樹」の根っこを枝を伸ばしていくのだろう。


「育」という文字を見ると僕は、育つ(そだつ)という自動詞(←合ってる?)よりも、育む(はぐくむ)という相互関係的なものとして捉えている。

そう、子供の成長を通して、一番その恩恵を得ているのは、間違いなく 親 だと思う。
子供たちの視線、態度、エネルギー、そして成長、、、
どれをとっても親にとって、これ以上ないという滋養だと思う。


そしてその関係は親子関係にとどまらないと思う。

関わったすべての方と育み(はぐくみ)あう関係が持てるよう、僕は必至こいて(笑)、子供と同じような夢中さで、今このときを過ごせるように、と思っている。


ああ、大学の卒業論文のテーマ選定時に「子供の視点をもつこと」などと教授たちにぶちまけて、僕への対応、非常に手こずらせてしまったのを思い出したよ。


多分、僕がやっているのは、大人の成熟度を持つことと同時に、子供の無邪気さ、そこに潜む「生き方」のエッセンスを自分なりに具現化していくことなんだろう、と思ったり。。。


食事???

冷めちまっただよ(苦笑)。


全然他のこと書けずに、自分でも想定しなかったことを書いて、今のとてもよいアウトプットの時間を終わりたいと思います。

マインドマップとフォトリーディング、それにジーニアスコードが、僕の入出力回路を大幅に、劇的に、高めているようです。
過去の自分が今の時間に生きていて、過去と今がつながりあっているのを実感できるからです。
もちろん、自分と周囲とも恐ろしいスピードや濃さでつながりあっていってます。


どこまで行くのか? 自分でも予想できないのが楽しくてたまりません。


そう、こんなんだから、表現したいこと、伝えたいこと、山ほどあって、いくら時間があっても足りないんです。

講座などライブな時間でお話するのも好きなのは、こういう状態、「リアルタイムの創造知(?)」が働いているからなんでしょうね
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悩ましい。。。
BLOG書く時間が取れない。。。


二日分、行ってみよう!

まずは6月9日分から。

昨日、6月9日は子供たちが運動会の振り替え休日でおやすみ。
二ヶ月前からこの日は空けておいた。

と、行きたかった場所が定休日であることが判明。
僕の場合、よくあること。

それで子供たちとショッピングセンターに行くことに。

行く前に、行きたいこと、やりたいことをマインドマップで書いていく。
最初は嫌がった子供たちだけど「連想」機能を使ううち、どんどんアイデアが出てくる。
「イメージ」を使うことでどんどん豊かな発想が出る。

で、最初は、末っ子が昨年まで行っていた保育園へ。
末っ子、大喜び。
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次は100円ショップダイソーのプリクラ。
これが面白くって、3回やりました。

s-SANY0201.jpg

次にショッピングセンター、ダイヤモンドシティ(武蔵村山)

息子が今夢中のドラクエのゲームを対戦型でもやった。

~写真 後で挿入~


ちょっとした子供用品の買い物をして、

ゲームセンターでメダルを使ったゲーム。
「ギャンブルは面白く危ないものだゾ」と教えたかどうだか(笑)

そしてお昼。
お昼は作っていったおにぎりに加え、個人が好きなものを。

そして、31(サーティーワン)のアイスクリーム。
これがまた、かなりうまいんだ。


その後はそれぞれにちょっとしたプレゼントを買ってあげる。


帰路へ向かう。


子供たちの会話で面白かったのは
「今日はいっぱいお金使ったよねぇぇ」と言っていたのが
ドラクエのゲームについてだったこと。

100円のゲームを全員2回分、計800円使ったことに対してだ。

夜はこれも子供たちの言いつけに従い、9時半に寝た。

でも、、、、翌朝は起きれませんでした(苦笑)



ああ、今メールチェックしたら、多数のメールが来ていました。
本当に幸せであることと同時に、時間がいくらあっても足りない
一人でいくつものことをやっています。

まあ、今はそれが経験として大事な時期でしょう。

10日のことは次の日に間に合えば、ということで



子供たちとの、家庭での生マインドマップも多数用意しています。
マインドマップ基礎講座、次回は6月21日です。

MindMangerの伝道師の方も参加されますので、
PCツールと手描きマインドマップの対比も面白いかもしれませんね。
後2名で定員です。



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matsukatsu(まつかつ)です。

今日はこれから寝まーす。

なぜって?

子供たちから
「お父さんも僕らと一緒に9時に寝ること!
 そしたら早起きできるから」

といわれたからです。

彼らは毎日の日誌フォーマットまで作ってくれました。

僕は早起きをこの10年以上心がけてきていて、
うまくいったときもあったけど、長続きしていないので、
子供たちの心意気(?)に感謝して、
トライしてみようと思います。

結果は、、、きっとBLOGを見ればすぐにわかるでしょう。

でもね、あきらめずに、希望を失わずに何回だってトライすることって大事です。

きっと僕は早起き訓練、一生続けると思います(笑)。


今日は午前は映画『相棒』を家族全員で見に行く。
面白かったよぉ。
特に映像に触れる機会が少ない自分としては、新鮮なところがとても多かったです。

そして、午後はその流れでメダルゲームとか、、、、


夕方から自動車雑誌『Tipo』編集部の坂上さんが赤いFIAT500でいらっしゃいました。
うちのルノーカングーの使い方などを2~30分お話しました。
マインドマップで説明を事前メモで書いておいたらとても興味を持ってくれました。

車好きのためのマインドマップ、山ほど楽しいネタ、あるよーーー。

その後、子供たちとの遊び ポコペン

お風呂にみんなで入って。。。



いろいろあったけど、もう寝てみまーす。


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あ~ねむい。

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matsukatsu(まつかつ)です。

今、すっごく眠たいです。

今日は子供たちの運動会がありました。
最初で最後の3人の子供がひとつの学校で参加する運動会でした。

小6、小4、小1のそれぞれの出番があるので、例年と異なり、ず^っと参加していました。


特筆すべきこと、い~っぱい。


ああ、その前に親ばかを。

小6の息子、小4の娘ともに徒競走で1位獲得!!!
どちらも初めてなんです。今までは6人中4位くらいだったんです。
なんだかんだいってうれしそうでした。

うちの子、みんな演技も上手!


だめだ~ 眠すぎ。
(今うたたねしてしまっていました。3分ほど(苦笑))

だって、今朝は6時から席とりで並び始めたし
(ダッシュして場所をとった)

一日動いてたし、
運動会終了後、娘とデートにいったし、


ごめんなさい、今日はもう寝ます。

明日はわがマイカー、ルノーカングーのオーナーインタビューを
受けますです。

今日は家族とゆっくりすごせました。



あ~ねむーvv。


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コメント、感謝です。
むしろこちらの方が伸び伸び書いていて面白いかも(笑)

マツカツ的読書のススメ

インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
W.ティモシー ガルウェイ, W.Timothy Gallwey, 後藤 新弥
読みにくい。しかし、自然な欲求と自分の可能性を解き放つ方法を今までと異なった視点から描いた類まれな本である。
また、ここ数年の僕の行動に大きく影響を与えている本でもある。
ザ・マインドマップ
ザ・マインドマップ
トニー・ブザン
この本を忘れてはいけません、私の新しい役割としても。
基本は全て書かれている。
ただ、公認インストラクター研修を受ける前なら、適当に読み飛ばしたような箇所に、実はマインドマップの鍵があったりするなど、読むだけでマインドマップの全てを理解するのは、僕には難しかった。
体験をしたことでこの本の真価がよくわかったという感じ。
この本に書いてあるマップをお手本として眺めるのは非常に良いことだしおすすめもします。
「良いお手本」これは何かを習うときにはとても大事なことでしょう。
僕も「良いお手本」を書けるように精進していきます。(2006年11月記)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
遠竹智寿子、月刊アスキー編集部
編集者の予測を裏切り(笑)、売れ続けているこの本、マインドマップの「今」を把握するうえでは欠かせない内容ですね。
注目すべきは、本の構成。前半と後半がページの色で区別されています。これは本の側面を見てもらえればわかります。
前半が「本物のパワフルなマインドマップ」になります。
もちろん、他のPCを使った「マップ」も「放射思考」という範疇では、非常にパワフルなツールであることは疑いようもありません。
ぜひ一度は手にとってみてください。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

やはりお勧め。
というのは、マインドマネージャー(MindManager)のヘビーユーザーでもあり、手書きでも当然ヘビーユーザーでもある僕が実践的に使ってみても、「有用」だと感じるから。
上記二つのちょうど中間的な位置づけ。
・手書きが苦手だと思っている方
・再編集が必要なマインドマップを作る必要があるとき
・マインドマップアレルギー(笑)の方への説明に使用する
などのどれかに当てはまれば、まず使用すべし!
「パソコンで思考を描く」は、ウソではありません! 
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
トニー・ブザン氏の最新著作(2006年11月現在)。
マインドマップは彼の取り組みのほんの一部に過ぎなかった!
全部で7つのツールの紹介と活用法を通じて、人間の無限の可能性を感じさせてくれる、とてつもない本です。
一行一行が深くて、そしてヒューマニティにあふれています。
マインドマップをより理解するためにどうぞ!
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
30年以上前に出版されたこの本はマインドマップの出発点でもあります。
今読んでも全然古くなく、それどころか30年前にここまでの考察をした上で本にまとめていたことには驚かざるを得ません。
トニー・ブザン氏が「世界の脳と学習の権威」と言われているのを、改めてこの本から(も)感じました。
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
トニー・ブザン, 神田 昌典
トニー・ブザン氏の一連の著作では最もシンプルで親しみやすい内容です。マインドマップに興味を持たれたら一度手にとってみてください。たくさんの勉強に活用するマインドマップ事例も掲載されています。
また、見逃しがちですが、翻訳も相当いいセンスですね。
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
トニー ブザン, Tony Buzan, 田中 孝顕
上記のトニーブザン氏の本を読んだら次に呼んで欲しい本。
アイデアをだすアタマにするためのヒント満載。
あなたもいままでの10倍速く本が読める
あなたもいままでの10倍速く本が読める
ポール・R・シーリィ, 神田 昌典
僕が次にお伝えするフィールド。
この世界も非常に深い!
これからだんだんと情報発信していきますのでよろしくです。
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
ポール・R. シーリィ, Paul R. Scheele, 今泉 敦子
これは深い、深いよ。
直感的にすごい本だと思っています。これから実践していきますね。
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
トム・ケリー, Tom Kelley, ジョナサン・リットマン, Jonathan Littman, 鈴木 主税, 秀岡 尚子
デザイナーの持っているスゴイ力についてこれほどわかりやすく書かれている本はないのでは?
僕もこういった取り組みをしたいと思っています。
アクセスログ解析の教科書
アクセスログ解析の教科書
(有) いなかどっとコム, 石井 研二
僕の師匠、日本一のアクセスログ解析男!の本。常に進化している領域なので今は古典的名著か?
僕の名前も掲載していただいています。
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
ヘンリー ミンツバーグ, ジョセフ ランペル, ブルース アルストランド, Henry Mintzberg, Joseph Lampel, Bruce Ahlstrand, 斎藤 嘉則, 奥沢 朋美, 木村 充, 山口 あけも
様々な意見があるかもしれませんが、僕はこういう『多種多様な戦略を俯瞰』した本に価値を見出します。
『戦略』を考えるコンサルタントなら一度は目を通すべし!戦略っていろんな種類があるんだから。
戦略思考コンプリートブック
戦略思考コンプリートブック
河瀬 誠
戦略思考を身に着けるために、とても親切にわかりやすく書かれている。
各種フレームワークの特徴や使い方、注意事項などが書かれているのも貴重で参考になる。
セナ (RiversidePress)
セナ (RiversidePress)
桜井 淑敏, 谷口 江里也
20代の僕に大きな影響を与えた「セナという生き方」が、当時のホンダF1総監督の桜井氏とすばらしい詩人谷口江理也氏の対談で描ききられています。前半はF1の話がメインなので少しかったるいですが、後半は非常に深く示唆に富む内容でたまらなくいいです。
最後の谷口氏による詩『ローレッタ』も素晴らしい、の一言!
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
榊原 陽
多言語の自然習得活動、ヒッポファミリークラブで僕が得た体験は今も大きな影響を与えている。「ことばを自然科学する」というアプローチにより拓ける世界、20代後半の僕に完全に今までと違う視野を与えてくれました。
アルケミスト―夢を旅した少年
アルケミスト―夢を旅した少年
パウロ コエーリョ, Paulo Coelho, 山川 紘矢, 山川 亜希子
僕の今の行動の原点にもなっている本。
著者のパウロ・コエーリョ氏は詩人であり、シンプルで力強いストーリーの中に「人間」の「本当の可能性」、「強さ」を感じずにはいられない。
何度も読み返しています。
菜 (1)
菜 (1)
わたせ せいぞう
当然(?)全巻そろえています。
菜と耕平というこの夫婦と僕らは似ているね、と勝手に二人で話しています。
鎌倉を舞台にしたとても心温まるうつくしいストーリー、ここにあるのは僕らの理想の生活です。
(あーあ、恥ずかしげもなく書いちまった。。。)
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