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書籍の最近のブログ記事

松岡 克政(まつかつ)です。

明日は退院です。

前回の入院とは異なり、大変おとなしいまつかつ選手です。
看護婦さんともそんな話をしています。


さて、今回の入院、わずかな期間ではありましたが、
結構しこしこと作業が進みました。
意外にストイック(禁欲的)に仕事をしたり、
ゆっくり寝たりと、
悪くない時間だったと思います。

(ああ、今日は一件打合せをしましたよ(笑))


その分犠牲になったのは、患者さん同志の語らい。
今回はぐっと我慢して、自分の作業を。

僕らしくないといえばそうなりますかね。

TPOで振る舞いを変えることも、いたしかたないサ、と。



さて、「僕らしくない」、といったときの

自分らしらって????


今回の入院中のやろうとしたことに、
自分の強みの要素を見つけるためのWeb診断というのがありました。

知っている方も多いでしょう。
この本に含まれるサービスです。

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす
さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす
マーカス バッキンガム,ドナルド・O. クリフトン

買ったのは2008年12月。
マインドマップ&フォトリーディングを受講いただいたペアウォッチのBlessYou の店長 まっちゃん お勧めの本ということで早速購入したのでした。

実は読んで、Webサイトに入力したのは、2009年3月7日。

その結果は???


今の自分には、結構、当たってるかなあ、と思う内容でしたよ。
結果を大公開(恥ずかしいもの何もない、と言えるかも(笑))!



5つの要素だけ先に書いておきましょう。
詳細は続きをクリック!


....................................................................................
■松岡 克政(まつかつ)選手の特長的な資質

着想 最上志向ポジティブ社交性 、自己確信
....................................................................................


ああ、詳細に入る前に、この記事は matsukatsu本棚 という
僕の別BLOGから引用しています。

matsukatsu本棚 では
例えば、下の本など、僕にとっての思い出深い本についての心情も
書いちゃったりしています。

100人の村争わないコミュニケーション
100人の村争わないコミュニケーション
中野 裕弓

入院中再読してのコメントも書いています。

こうやって、自分のログがあちこちに残っていってしまっているんだね。


ひっぱりすぎてしまいました。。。
では、続きをどうぞ!

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matsukatsu(まつかつ)です。

ブザン氏の新刊『仕事に役立つマインドマップ』に関しての第二段は下記。







(笑)




これ、面白いよねぇ。
上記リンク(POPPIN BOOKS)から作れるよ。

僕が作成したコメントも読んでくれましたか?
がんばって10年やり続けられるか?それはわからないけど、
ただ、時間をかけるに値する本だということはすぐにわかる。


第二段はこんなお遊びがてらの紹介でした。
そして、これからの本の紹介はこれも活用してみようと思う。
フォトリーディングした結果の、僕の印象をPOP風に書いてみるのも面白い、よね?

いよいよ明日からトニーブザンdaysです。


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売れる商品デザインの法則
売れる商品デザインの法則
木全 賢

デザイン道場のセミナーでお会いしてからお付き合いさせていただいている木全賢さんが早くも2冊めの本を出しました!

静かな雰囲気からは想像できないほどの(失礼!)デザインに対しての情熱をお持ちです。

僕もとても刺激を受けていて、今少し関わらせていただいている桑沢デザイン研究所での学生たちへの講義内容もどんどん進化していっています。

工業デザインの助言を求めるならこのヒトです!


以下AMAZONに寄せた書評から。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
我々の日常生活の中に溶け込んでいる「商品デザイン」について、「原理・原則」を解き明かすことから、デザインの実践・活用に必要な視点について広範囲にわたってコンパクトに書き記してある。
『商品デザインの「こころ」(序章)』としてデザインの視点をふくらませ、
『』ベーシック・ルールズ(第一部)』ということで、良いデザインの秘密を、法則や比率としてわかりやすく提示したり、
『プラクティカル・ルールズ(第二部)』では企画側の観点とデザイン開発時の観点(実はこれが秀逸! 例:よいスケッチはコンセプトをゆさぶるようなもの、等)から、
さらに『ブランドと流行(第三部)』ということで、ロゴマークやVIについても実際の商品開発に必要な観点がまとめられている。

提示されているサンプル写真も適切なため、それらをみることで、デザイン力が段々と養われるだろう。
著者のデザインを愛する気持ちと、各種情報を丁寧に自分の言葉に置き換えていることなどの努力が実り、手元に一冊あると重宝するに違いない、今までありそうでなかったデザイン入門者用の良い書籍になっていると思う。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

デザインに関心がある方は一度手に取ってみてください。
引き込まれると思いますよ。


売れる商品デザインの法則
木全 賢

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matsukatsu(まつかつ)です。

書籍を勢いで3冊買った。

デザインとビジネスをテーマにした、雑誌2冊
一橋ビジネスレビュー 55巻2号(2007年AUT.) (55)- 特集 デザインと競争力』(詳細内容はこちら

Think! No.22(2007 SUMMER) (22) デザイン思考力 』



以前から何度も人からお勧めされていた書籍。
愛は脳を活性化する


「デザインとビジネス」。
僕の大きなテーマ。
もっとデザインはビジネスに活力を与えられる。
デザイナーがビジネスのことをもっと知れば、より貢献できるデザインができる。

僕の十数年間のデザイン実務経験上、そういうことを山ほど感じていたから、だから両方をわかるようになりたいと思い、ここまで来た。

いずれ、デザインとビジネスについて、デザイナーだった立場から、世に役立つようなことができるようになる、と思っている。



そして、もう一冊の本は?
みなさん熱く語ってお勧めしてくれる本。
まあ、読んでみましょう。




本はかなり大量に買っているなあ。
家の中にあふれている。
読めていない本もある。

でも、なんにせよ、本は楽しい、ね。

書棚を見れば、その人の興味範囲がわかる、というのはそうだと思う。
もっと言えば、それを時系列で眺めると、もっといろいろなことがわかると思う。

今僕が夢中になって読んでいる本と数年後に読んでいる本。
何か共通項がありながら、何か違っているんだろうね。

ひさびさの『書籍』カテゴリーからの投稿でした。
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バランス・スコアカードを実習でやっているんだけど、仲間が持っている書籍にいいのが二冊あった。

一冊目はバランス・スコアカード導入ハンドブック—戦略立案からシステム化まで
巻末に業績評価指標が数百も!載っているし、ミッションマネジメントというものとも組み合わされており、自分的にもその組合せの納得度が高い。また、ビジョン〜戦略までの部分が整理されて記述されているのも魅力。



二冊目はこれ。戦略マップ バランスト・スコアカードの新・戦略実行フレームワーク

これは分厚い本なんだけど、キャプランとノートンというBSCの創始者が書いた本。事例がふんだんだし、指標化が難しい学習と成長の視点についてや無形の資産についても言及されており、BSCの研究を深めていく上では欠かせない本。いつか買ってじっくり読みたい。




以上
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今日、指導教官から話があったのは下記書籍

ザ・ビジョン 進むべき道は見えているか
BSCを作成するに当たっての、ビジョン決定時に話がありました。
僕自身、ビジョンとミッションの違いがわからない時期があっただけに、この言葉の使い方が多少あいまいです。
こういうときは原典(?)に当たるのが一番。
いつか目を通します。



また、原典といえば、最近買った古典は、コア・コンピタンス経営—大競争時代を勝ち抜く戦略
これも後でじっくり読もうと思っている。




それと、指導教官が最近影響を受けているのが、ご存知ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する
あれだけの方が、かなり影響を受けていそうだった。それだけのインパクトがあるのだろう。







とりあえずそれだけ。メモとして。
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こんな本買いました。
図解 国際標準プロジェクトマネジメント—PMBOKとEVMS

ウチの班の指導員の先生がPMBOKにも詳しくて、TQCを考えたプロジェクトマネジメントをすることが今回の当班の課題の一つにもなっているためです。

それで、こんな本も読んで、そしてわけのわからない(?)PMBOK、WBS、BSC、などを調査して、月曜日に向けた班長としての宿題(スケジュールの提示)をしています。

仕事をしていたときとは比較にならない動きで新しいことを吸収し活用していく必要があります。
これ(学び続ける仕事(ただし積み重ねがあることが条件))は僕が望んでいたことだけれど、なかなかハードですね。

幸い今回の指導員の先生の要望は、僕自身興味がある領域なので、なんとかがんばれます。

ってことで、下記のような本です。



この本の領域は自分にとって今後どのように展開していくのか?今回の実習で何を学ぶのか? 今後が楽しみです。
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この書籍を先ほどアマゾンで注文しました。

イノベーションと企業家精神—実践と原理
いろいろ考えることがあるのだけれど(例えばこの日の出来事など)、僕の方向性を考える上ではずしてはならない書籍でしょう。

かなり有名な本で、中小企業診断士の一次試験の「新規事業開発」ではよく問題として出題されてきたけど (←新制度でなくなったんだよね、この教科。) やはり自分にとって大事なものは原典に触れる必要がある。

ということで、今は読む時間がないのはわかっていながらも、注文しました。
アマゾンのカスタマーレビューだけ読んでも興味わいてくるでしょ!

ちなみにこの本は、養成課程中に必須で読むべき本ではないと思います。



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業務フロー関係の書籍

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過去の投稿「本当の情報化支援と業務フローの奥深さと」で書いたように、製造業実習で担当してみて、業務フローの奥深さと面白さを知った。

その際に参考にした書籍は下記。
なかなかこの手の本はないのかな? どちらもいいと思いますが、目的によるかな?

『システムエンジニアのための業務分析の手法』
業務フロー自体は概要をつかむためのものであり、そこからどこに焦点を当てて改善提案をしていくかは難しいが、この本はそういった観点に踏み込んでいると思う。


『システム分析・改善のための業務フローチャートの書き方』
なんでも産能式の方法ということで、時間軸を横にとる書き方。IPO(株式公開)時にはこの形での業務フロー提出が義務付けられているとのことを仲間づてで聞いた。
ただし、こちらは書き方だけの本。


それと、業務フローでのグーグル検索結果もリンクしておきます。
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連続投稿です。

今日は実習後、本屋に立ち寄った。
いつの間にかWeb2.0やらGoogleやらの本がすんげえ大量に並んでいて、約9ヶ月、それらに触れていないので浦島太郎みたいな気分。

でも、今の勉強を続けると、それらの本と差別化した切り口のアプローチで、何か生み出すことができそうな気がしている。


それはそれとして、「デザイン」である。「クリエーション」である。
*昨日の投稿(「今後の方向性のヒントを与えてくれた出来事たち」)参照

今日本屋で興味深かった本は下記。
イノベーションの達人!—発想する会社をつくる10の人材


この著者の前著、『イノベーションの達人!—発想する会社をつくる10の人材』もとてもよかった。
こういうチームを作りたいし、こういうチームで仕事をしたいと思っている。



僕が進む方向性にある内容である。
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松岡 克政(まつかつ)
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コメント、感謝です。
むしろこちらの方が伸び伸び書いていて面白いかも(笑)

マツカツ的読書のススメ

インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
W.ティモシー ガルウェイ, W.Timothy Gallwey, 後藤 新弥
読みにくい。しかし、自然な欲求と自分の可能性を解き放つ方法を今までと異なった視点から描いた類まれな本である。
また、ここ数年の僕の行動に大きく影響を与えている本でもある。
ザ・マインドマップ
ザ・マインドマップ
トニー・ブザン
この本を忘れてはいけません、私の新しい役割としても。
基本は全て書かれている。
ただ、公認インストラクター研修を受ける前なら、適当に読み飛ばしたような箇所に、実はマインドマップの鍵があったりするなど、読むだけでマインドマップの全てを理解するのは、僕には難しかった。
体験をしたことでこの本の真価がよくわかったという感じ。
この本に書いてあるマップをお手本として眺めるのは非常に良いことだしおすすめもします。
「良いお手本」これは何かを習うときにはとても大事なことでしょう。
僕も「良いお手本」を書けるように精進していきます。(2006年11月記)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
遠竹智寿子、月刊アスキー編集部
編集者の予測を裏切り(笑)、売れ続けているこの本、マインドマップの「今」を把握するうえでは欠かせない内容ですね。
注目すべきは、本の構成。前半と後半がページの色で区別されています。これは本の側面を見てもらえればわかります。
前半が「本物のパワフルなマインドマップ」になります。
もちろん、他のPCを使った「マップ」も「放射思考」という範疇では、非常にパワフルなツールであることは疑いようもありません。
ぜひ一度は手にとってみてください。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

やはりお勧め。
というのは、マインドマネージャー(MindManager)のヘビーユーザーでもあり、手書きでも当然ヘビーユーザーでもある僕が実践的に使ってみても、「有用」だと感じるから。
上記二つのちょうど中間的な位置づけ。
・手書きが苦手だと思っている方
・再編集が必要なマインドマップを作る必要があるとき
・マインドマップアレルギー(笑)の方への説明に使用する
などのどれかに当てはまれば、まず使用すべし!
「パソコンで思考を描く」は、ウソではありません! 
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
トニー・ブザン氏の最新著作(2006年11月現在)。
マインドマップは彼の取り組みのほんの一部に過ぎなかった!
全部で7つのツールの紹介と活用法を通じて、人間の無限の可能性を感じさせてくれる、とてつもない本です。
一行一行が深くて、そしてヒューマニティにあふれています。
マインドマップをより理解するためにどうぞ!
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
30年以上前に出版されたこの本はマインドマップの出発点でもあります。
今読んでも全然古くなく、それどころか30年前にここまでの考察をした上で本にまとめていたことには驚かざるを得ません。
トニー・ブザン氏が「世界の脳と学習の権威」と言われているのを、改めてこの本から(も)感じました。
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
トニー・ブザン, 神田 昌典
トニー・ブザン氏の一連の著作では最もシンプルで親しみやすい内容です。マインドマップに興味を持たれたら一度手にとってみてください。たくさんの勉強に活用するマインドマップ事例も掲載されています。
また、見逃しがちですが、翻訳も相当いいセンスですね。
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
トニー ブザン, Tony Buzan, 田中 孝顕
上記のトニーブザン氏の本を読んだら次に呼んで欲しい本。
アイデアをだすアタマにするためのヒント満載。
あなたもいままでの10倍速く本が読める
あなたもいままでの10倍速く本が読める
ポール・R・シーリィ, 神田 昌典
僕が次にお伝えするフィールド。
この世界も非常に深い!
これからだんだんと情報発信していきますのでよろしくです。
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
ポール・R. シーリィ, Paul R. Scheele, 今泉 敦子
これは深い、深いよ。
直感的にすごい本だと思っています。これから実践していきますね。
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
トム・ケリー, Tom Kelley, ジョナサン・リットマン, Jonathan Littman, 鈴木 主税, 秀岡 尚子
デザイナーの持っているスゴイ力についてこれほどわかりやすく書かれている本はないのでは?
僕もこういった取り組みをしたいと思っています。
アクセスログ解析の教科書
アクセスログ解析の教科書
(有) いなかどっとコム, 石井 研二
僕の師匠、日本一のアクセスログ解析男!の本。常に進化している領域なので今は古典的名著か?
僕の名前も掲載していただいています。
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
ヘンリー ミンツバーグ, ジョセフ ランペル, ブルース アルストランド, Henry Mintzberg, Joseph Lampel, Bruce Ahlstrand, 斎藤 嘉則, 奥沢 朋美, 木村 充, 山口 あけも
様々な意見があるかもしれませんが、僕はこういう『多種多様な戦略を俯瞰』した本に価値を見出します。
『戦略』を考えるコンサルタントなら一度は目を通すべし!戦略っていろんな種類があるんだから。
戦略思考コンプリートブック
戦略思考コンプリートブック
河瀬 誠
戦略思考を身に着けるために、とても親切にわかりやすく書かれている。
各種フレームワークの特徴や使い方、注意事項などが書かれているのも貴重で参考になる。
セナ (RiversidePress)
セナ (RiversidePress)
桜井 淑敏, 谷口 江里也
20代の僕に大きな影響を与えた「セナという生き方」が、当時のホンダF1総監督の桜井氏とすばらしい詩人谷口江理也氏の対談で描ききられています。前半はF1の話がメインなので少しかったるいですが、後半は非常に深く示唆に富む内容でたまらなくいいです。
最後の谷口氏による詩『ローレッタ』も素晴らしい、の一言!
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
榊原 陽
多言語の自然習得活動、ヒッポファミリークラブで僕が得た体験は今も大きな影響を与えている。「ことばを自然科学する」というアプローチにより拓ける世界、20代後半の僕に完全に今までと違う視野を与えてくれました。
アルケミスト―夢を旅した少年
アルケミスト―夢を旅した少年
パウロ コエーリョ, Paulo Coelho, 山川 紘矢, 山川 亜希子
僕の今の行動の原点にもなっている本。
著者のパウロ・コエーリョ氏は詩人であり、シンプルで力強いストーリーの中に「人間」の「本当の可能性」、「強さ」を感じずにはいられない。
何度も読み返しています。
菜 (1)
菜 (1)
わたせ せいぞう
当然(?)全巻そろえています。
菜と耕平というこの夫婦と僕らは似ているね、と勝手に二人で話しています。
鎌倉を舞台にしたとても心温まるうつくしいストーリー、ここにあるのは僕らの理想の生活です。
(あーあ、恥ずかしげもなく書いちまった。。。)
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