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書籍の最近のブログ記事

matsukatsu(まつかつ)です。

ブザン氏の新刊『仕事に役立つマインドマップ』に関しての第二段は下記。







(笑)




これ、面白いよねぇ。
上記リンク(POPPIN BOOKS)から作れるよ。

僕が作成したコメントも読んでくれましたか?
がんばって10年やり続けられるか?それはわからないけど、
ただ、時間をかけるに値する本だということはすぐにわかる。


第二段はこんなお遊びがてらの紹介でした。
そして、これからの本の紹介はこれも活用してみようと思う。
フォトリーディングした結果の、僕の印象をPOP風に書いてみるのも面白い、よね?

いよいよ明日からトニーブザンdaysです。



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松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
 
売れる商品デザインの法則
売れる商品デザインの法則
木全 賢

デザイン道場のセミナーでお会いしてからお付き合いさせていただいている木全賢さんが早くも2冊めの本を出しました!

静かな雰囲気からは想像できないほどの(失礼!)デザインに対しての情熱をお持ちです。

僕もとても刺激を受けていて、今少し関わらせていただいている桑沢デザイン研究所での学生たちへの講義内容もどんどん進化していっています。

工業デザインの助言を求めるならこのヒトです!


以下AMAZONに寄せた書評から。
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我々の日常生活の中に溶け込んでいる「商品デザイン」について、「原理・原則」を解き明かすことから、デザインの実践・活用に必要な視点について広範囲にわたってコンパクトに書き記してある。
『商品デザインの「こころ」(序章)』としてデザインの視点をふくらませ、
『』ベーシック・ルールズ(第一部)』ということで、良いデザインの秘密を、法則や比率としてわかりやすく提示したり、
『プラクティカル・ルールズ(第二部)』では企画側の観点とデザイン開発時の観点(実はこれが秀逸! 例:よいスケッチはコンセプトをゆさぶるようなもの、等)から、
さらに『ブランドと流行(第三部)』ということで、ロゴマークやVIについても実際の商品開発に必要な観点がまとめられている。

提示されているサンプル写真も適切なため、それらをみることで、デザイン力が段々と養われるだろう。
著者のデザインを愛する気持ちと、各種情報を丁寧に自分の言葉に置き換えていることなどの努力が実り、手元に一冊あると重宝するに違いない、今までありそうでなかったデザイン入門者用の良い書籍になっていると思う。
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デザインに関心がある方は一度手に取ってみてください。
引き込まれると思いますよ。


売れる商品デザインの法則
木全 賢


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松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
 
matsukatsu(まつかつ)です。

書籍を勢いで3冊買った。

デザインとビジネスをテーマにした、雑誌2冊
一橋ビジネスレビュー 55巻2号(2007年AUT.) (55)- 特集 デザインと競争力』(詳細内容はこちら

Think! No.22(2007 SUMMER) (22) デザイン思考力 』



以前から何度も人からお勧めされていた書籍。
愛は脳を活性化する


「デザインとビジネス」。
僕の大きなテーマ。
もっとデザインはビジネスに活力を与えられる。
デザイナーがビジネスのことをもっと知れば、より貢献できるデザインができる。

僕の十数年間のデザイン実務経験上、そういうことを山ほど感じていたから、だから両方をわかるようになりたいと思い、ここまで来た。

いずれ、デザインとビジネスについて、デザイナーだった立場から、世に役立つようなことができるようになる、と思っている。



そして、もう一冊の本は?
みなさん熱く語ってお勧めしてくれる本。
まあ、読んでみましょう。




本はかなり大量に買っているなあ。
家の中にあふれている。
読めていない本もある。

でも、なんにせよ、本は楽しい、ね。

書棚を見れば、その人の興味範囲がわかる、というのはそうだと思う。
もっと言えば、それを時系列で眺めると、もっといろいろなことがわかると思う。

今僕が夢中になって読んでいる本と数年後に読んでいる本。
何か共通項がありながら、何か違っているんだろうね。

ひさびさの『書籍』カテゴリーからの投稿でした。

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松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
 
バランス・スコアカードを実習でやっているんだけど、仲間が持っている書籍にいいのが二冊あった。

一冊目はバランス・スコアカード導入ハンドブック—戦略立案からシステム化まで
巻末に業績評価指標が数百も!載っているし、ミッションマネジメントというものとも組み合わされており、自分的にもその組合せの納得度が高い。また、ビジョン〜戦略までの部分が整理されて記述されているのも魅力。



二冊目はこれ。戦略マップ バランスト・スコアカードの新・戦略実行フレームワーク

これは分厚い本なんだけど、キャプランとノートンというBSCの創始者が書いた本。事例がふんだんだし、指標化が難しい学習と成長の視点についてや無形の資産についても言及されており、BSCの研究を深めていく上では欠かせない本。いつか買ってじっくり読みたい。




以上

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今日、指導教官から話があったのは下記書籍

ザ・ビジョン 進むべき道は見えているか
BSCを作成するに当たっての、ビジョン決定時に話がありました。
僕自身、ビジョンとミッションの違いがわからない時期があっただけに、この言葉の使い方が多少あいまいです。
こういうときは原典(?)に当たるのが一番。
いつか目を通します。



また、原典といえば、最近買った古典は、コア・コンピタンス経営—大競争時代を勝ち抜く戦略
これも後でじっくり読もうと思っている。




それと、指導教官が最近影響を受けているのが、ご存知ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する
あれだけの方が、かなり影響を受けていそうだった。それだけのインパクトがあるのだろう。







とりあえずそれだけ。メモとして。

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こんな本買いました。
図解 国際標準プロジェクトマネジメント—PMBOKとEVMS

ウチの班の指導員の先生がPMBOKにも詳しくて、TQCを考えたプロジェクトマネジメントをすることが今回の当班の課題の一つにもなっているためです。

それで、こんな本も読んで、そしてわけのわからない(?)PMBOK、WBS、BSC、などを調査して、月曜日に向けた班長としての宿題(スケジュールの提示)をしています。

仕事をしていたときとは比較にならない動きで新しいことを吸収し活用していく必要があります。
これ(学び続ける仕事(ただし積み重ねがあることが条件))は僕が望んでいたことだけれど、なかなかハードですね。

幸い今回の指導員の先生の要望は、僕自身興味がある領域なので、なんとかがんばれます。

ってことで、下記のような本です。



この本の領域は自分にとって今後どのように展開していくのか?今回の実習で何を学ぶのか? 今後が楽しみです。

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この書籍を先ほどアマゾンで注文しました。

イノベーションと企業家精神—実践と原理
いろいろ考えることがあるのだけれど(例えばこの日の出来事など)、僕の方向性を考える上ではずしてはならない書籍でしょう。

かなり有名な本で、中小企業診断士の一次試験の「新規事業開発」ではよく問題として出題されてきたけど (←新制度でなくなったんだよね、この教科。) やはり自分にとって大事なものは原典に触れる必要がある。

ということで、今は読む時間がないのはわかっていながらも、注文しました。
アマゾンのカスタマーレビューだけ読んでも興味わいてくるでしょ!

ちなみにこの本は、養成課程中に必須で読むべき本ではないと思います。




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過去の投稿「本当の情報化支援と業務フローの奥深さと」で書いたように、製造業実習で担当してみて、業務フローの奥深さと面白さを知った。

その際に参考にした書籍は下記。
なかなかこの手の本はないのかな? どちらもいいと思いますが、目的によるかな?

『システムエンジニアのための業務分析の手法』
業務フロー自体は概要をつかむためのものであり、そこからどこに焦点を当てて改善提案をしていくかは難しいが、この本はそういった観点に踏み込んでいると思う。


『システム分析・改善のための業務フローチャートの書き方』
なんでも産能式の方法ということで、時間軸を横にとる書き方。IPO(株式公開)時にはこの形での業務フロー提出が義務付けられているとのことを仲間づてで聞いた。
ただし、こちらは書き方だけの本。


それと、業務フローでのグーグル検索結果もリンクしておきます。

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連続投稿です。

今日は実習後、本屋に立ち寄った。
いつの間にかWeb2.0やらGoogleやらの本がすんげえ大量に並んでいて、約9ヶ月、それらに触れていないので浦島太郎みたいな気分。

でも、今の勉強を続けると、それらの本と差別化した切り口のアプローチで、何か生み出すことができそうな気がしている。


それはそれとして、「デザイン」である。「クリエーション」である。
*昨日の投稿(「今後の方向性のヒントを与えてくれた出来事たち」)参照

今日本屋で興味深かった本は下記。
イノベーションの達人!—発想する会社をつくる10の人材


この著者の前著、『イノベーションの達人!—発想する会社をつくる10の人材』もとてもよかった。
こういうチームを作りたいし、こういうチームで仕事をしたいと思っている。



僕が進む方向性にある内容である。

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ひさびさの書籍カテゴリー
本はハイペースで買い続けていて、養成課程に来てから専門書を10冊くらいは買っているとおもう。

でも、今日の本は昔買って、今も使えている本。

この本は2002年3月に、デザイン部署にいたころ、マーケティングへの憧れ(?)から買いました。

買った当時の印象は「内容が詰まりすぎているし、図表が悪い」といった感じでしたが、

診断士の勉強中は、職場でのわずかな時間を勉強に有効に使うのに役立ったし、
中小企業大学に来た今でも、様々な演習時にとても重宝しています。

正直、昔の僕はもてあましていた。
今はある程度、背景もわかるので、だいぶ使いこなせそう。

こんな本がアマゾンのマーケットプレイスでこんな安価なら、買っておいても損はないと思います。

有用な証拠に(?)中小企業大学の養成課程の仲間も何人か買ったようです。


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ここもどんどん足していこうと思うんだけど、まずはこれ!



これは僕が尊敬する方の超おすすめ書籍であり、先日の授業でもデシの「内発的動機付け」理論が登場していました。
TBCの二次対策でもやったっけ。
僕的にも性善説にたっている(だろう)この内容にはとても興味があります。


続いてはこれ。
これは講師のおすすめの本。
AMAZONの書評を読むと俄然読みたくなる。

いずれ読んだらレポートします。

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matsukatsu(まつかつ)です。

読んできておすすめできる書籍やこれから読みたい書籍など、たっくさんあるんだけど、ふと課題の合間に思いついたものを書いて見ます。全然分類とか考えていないのだけど。

ちなみにこのリンク形式だと書籍の画像とアマゾンマーケットプレイスでの現在購入できる金額がわかるのが便利。
僕自身も買いたい本がアマゾンマーケットプレイスで安くなったときに注文したりしています。
買いたい本がありすぎて、新品では買えへんから ←最近関西弁が周りに多くて影響されまくり。


まずはこれ。
知っている人は知っている
僕も何度も読んでいます。著者のキャンベルは人生を本当に楽しんでいた人だということが本からほとばしり出てきています。
僕もこういった本を書けるような人生を歩みたいと思っています。 ←身の程知らず? ハイ、そうです。そういった奴です。



あとは思いついたときにここに書き足していきます。

大事な本を忘れていた。これは読みにくいけど、非常にヒントが詰まっています。「能力の発揮」には「学習」と「歓喜」も交えた三点セットで考える必要があるんですね。
この本に関しては、カテゴリー「ワークフリーとインナーゲーム」も参考ください。 060601追記

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講師からはおすすめ書籍の紹介等はありませんでした。

財務の3日間の講義、もう全然パッパラパーでした。
これでは一ヵ月後の実務補修はピンチ!


『決定版 ほんとうにわかる経営分析』


あまりにも有名だけど。。。
二次試験終了後に買って軽く読んだだけでしたが、今回の財務授業を受けてまたじっくり読んでみようと思いました。
大企業と違って中小企業は粉飾決算が多くて、そういったことも踏まえてわかりやすく書かれている書籍(のよう)です。

財務は本も大事だけど、それより何より体得することでしょうから、参考書籍はあまりない(というか知らない)、でした。


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中小企業大学養成課程の講義の中で、GW中だったり他の期間ででも、読むことをおすすめされた書籍群からとりあえずの数冊を。

これとか


これなど。
この本高いけど、経営戦略の全体像が俯瞰できるからやはり読むべきなんだろうなあ。



この本は使い方注意だけど、コンサルという仕事柄抑えておかねばならないでしょう、とのこと。


恥ずかしながら今まで読んでいなかった定番のこの一冊。ドラッカーの本はたくさんあるけど、これが原点とのこと。今でも経営学はこの枠から出ていない、とのこと。あと確かワタミの社長さんも何度も読んでいると言っていた。上下巻ともね。

仲間が教えてくれた、読みやすいドラッカーは下記。毎日読めるようになっているらしい。



読んでおけ、とは言われていないが、要注目なのは下記



今回からちょっとリンクの体裁を変え、、よう、としたけどうまくいかず。今度時間があるときに再ブラッシュアップします。

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このところ、本の購入がどうしても多くなっています。

まずはこれ

市場で唯一のコンサルタントのための企画書作成術とのことで今手元に届いています。実例が載っているのも非常に珍しいとのこと。
内容の判断はこれからです。

そして、次はこれ。

これはね、OKさんから薦められて一度図書館で借りて読みました。
でも手元においておきたい一冊。
プロジェクト、自分ブランド、、、。
中小企業診断士としてやっていくのであればはずせないキーワードがいっぱい詰まっています。


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松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
 
matsukatsu(まつかつ)です。

中小企業大学養成課程が始まり、今まで以上にスピードを要することが多くなりました。

また、その道のプロが「魂」をこめて、そう「入魂」してお話される中で、どうしても読みたい本や読まなくてはならないと思う参考書籍が山ほど出てきます。

そしてフォトリーディングをやったので、ある程度のスピード感で本を読むことも可能になってきたと考えています。


そういったことから、
自分自身のメモと、養成課程の仲間たちや同じ目的を持つ仲間たちへの利便性を考え、これから思いついたときにこのカテゴリーでジャカジャカ記していきます。

なお、書籍紹介は文脈上、下記カテゴリーにも含まれてしまうでしょう、しばらくの間は。
中小企業大学養成課程
フォトリーディング

ということで、よろしく!
ちょっとここではスピードを最優先しますゆえ見栄えが悪いのはお許しを。

(ようやく意味のある分化された「カテゴリー」が作成できるようになって来ました。ここまで到達するのに1年半かかってますね。 →多分「雑記帳」というタイトルにしたことでようやく過去の呪縛から吹っ切れたのでしょう。)

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