
今、村山由佳の『翼』読み終えました。
550ページの長編小説、
入院の最後の夜に、
なぜか不思議、吸い込まれるように読み切りました。。。
まだ眠くありません。退院までの時間を慈しむような???
様々な感情が渦巻く中、この睡眠によって、
一ヶ月の入院生活の振り返りを頭に整理してもらいましょう。
おやすみなさい。。。眠くないけど(笑)
翼―cry for the moon (集英社文庫)
村山 由佳
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まつかつさん
退院おめでとうございます。すごく腫れたまつかつさんの足の写真を見て、すごく驚きました。
これからリハビリが大変だと思いますが、ご家族と共に頑張ってください!
今年、もう一度お会いできることを楽しみにしています。
まつかつ先生!!
退院おめでとうございます!!
さしあたっては病院の時差ボケにお気をつけください!(笑)
>楽(raku)さん
はれ、すごいですよねえ。
ヒトの体ってすごいなあ、って思いますよね。
そうですね、年内に是非お会いしたいですね。
大阪には二回行きますから、是非に!
リハビリ、、、、 やべ、本当に大変かも(苦笑)
>かずかずさん
胴体力トレーニング、日々少しずつやっています。
>さしあたっては病院の時差ボケにお気をつけください!(笑)
→ これは名言ですね。
最初は何を言っているかわからなかったのですが、確かに病院と自宅では流れる時間、周囲の環境がだいぶ違っていて、どこかに「ボケ」があります。
さてはかずかずさんも入院したこと、ありますねぇ?