まつかつ@退院15日目、骨折から44日目です。
さて、何を書こうかな?
今は一人リビングのテーブルでパソコンを広げています。
妻は仕事、子供たちは父母の家です。今日は映画に行く日のようです。
崖の上のポニョ と ナルト 二組にわかれて行くようです。
そう、映画といえば、僕は映像に疎くて、
でもたまには、と思って、TSUTAYAで『マトリックス』

マトリックス
アレックス・ギフォード,ロブ・ドーガン
を借りたんだけど、テレビの前に座ってスタートボタンを押すっていう行為が
なっかなか出来ないんだよねえ。。。
もっと半強制的に映像の前に行かされるかしないと、
いかんようです。
そもそも、自分が主体性的に関われないのが イヤ なんでしょうねえ。
(映画がそうでない、という意味では決してありません。)
この記事を書いている間、様々なWebサービスをいじっちゃいました。
twittertというコミュニケーションサービス(?)
(でも、これは登録だけね、今回は)
ブクログ というWeb本棚。
自分と本との関わりをどこかに記録できたらいいなあとは誰しも思うもの。
試しに少しだけやってみました。
松岡 克政(まつかつ)本棚(ブクログ)
覗いてみてやってください。
フォトリーダーの方は、ご自身なりの蔵書記録の一参考事例に。
それから、そこでのレビュー記事のサンプル。
世の中には有象無象のサービスがあるから、
きりがないとも言えるし、試してみなければわからない、とも言えるし、、、
あああ、こんなことで30分道草。
***
やらなければならないことがあるけど、わかっちゃいるけど
言い訳をしてやらないとき ってありますよね
(最近こんなことばっかり言っている気がする。)
それから、やる気がでない時 ってありますよね。
ここ最近は、この二つが合わさって、
かなり停滞しているんだけど
ここ数年の自分を振り返ると、
すっごく新鮮なんですよね、こういう気持ち。
そうすると、僕の思考は、
「やる気が出ないとき、どうすればいいのか?」といったことを、
自分を実験にして、確認しながら過ごす、というところに焦点が定まるわけ。
そいう、僕が得意とする、実践とその方法論の二重の取り組み。
ここから、多分、何かを見出すことでしょう。
今時点でひとつ思うこと。
やる気、意欲 の源ってなんだろう? ってこと。
僕なりにひとつの答え(仮説、かな?)は持っているんだけど、
その周辺に漂うものを「観てみたい」っていう気持ちがあります。
フォトリーディングやマインドマップとかって、
自分をアクティブにしていないと、やるのが億劫な取り組みだということに、
最近気づきました(すみません、受講生のみなさん、今頃になって)。
主体的に、自発的なとき、 はいいんだけど、
そうでない場合、そういう癖が出来ていない時って、
フォトリーディング、マインドマップとも、結構つらいんじゃないかなあって、
改めてそんなことを思います。
そんな状況のときにどうやって、マインドマップ、フォトリーディングの癖をつけていくか?
そのヒントが見出せる、かも、しれません、そうでない、かもしれません(笑)。
基本的に、自発的に、主体的に関われれば、どんな取り組みからも
何かを見出すと思うんだけど、
そうでないとき、どうするか???
これは深いテーマだねえ。
えっ???
こんなこと書いてないで、
やることやれって???
そうかもしれない。。。
わかっちゃいるけど出来ないんです。。。 ←うそ、逃げてるだけ!!
ただ、ひとつ言える事。
今、こうしていられることの 不思議 と 感謝。
さて、何を書こうかな?
今は一人リビングのテーブルでパソコンを広げています。
妻は仕事、子供たちは父母の家です。今日は映画に行く日のようです。
崖の上のポニョ と ナルト 二組にわかれて行くようです。
そう、映画といえば、僕は映像に疎くて、
でもたまには、と思って、TSUTAYAで『マトリックス』

マトリックス
アレックス・ギフォード,ロブ・ドーガン
を借りたんだけど、テレビの前に座ってスタートボタンを押すっていう行為が
なっかなか出来ないんだよねえ。。。
もっと半強制的に映像の前に行かされるかしないと、
いかんようです。
そもそも、自分が主体性的に関われないのが イヤ なんでしょうねえ。
(映画がそうでない、という意味では決してありません。)
この記事を書いている間、様々なWebサービスをいじっちゃいました。
twittertというコミュニケーションサービス(?)
(でも、これは登録だけね、今回は)
ブクログ というWeb本棚。
自分と本との関わりをどこかに記録できたらいいなあとは誰しも思うもの。
試しに少しだけやってみました。
松岡 克政(まつかつ)本棚(ブクログ)
覗いてみてやってください。
フォトリーダーの方は、ご自身なりの蔵書記録の一参考事例に。
それから、そこでのレビュー記事のサンプル。
トニー ブザン
Amazonランキング:180156位
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世の中には有象無象のサービスがあるから、
きりがないとも言えるし、試してみなければわからない、とも言えるし、、、
あああ、こんなことで30分道草。
***
やらなければならないことがあるけど、わかっちゃいるけど
言い訳をしてやらないとき ってありますよね
(最近こんなことばっかり言っている気がする。)
それから、やる気がでない時 ってありますよね。
ここ最近は、この二つが合わさって、
かなり停滞しているんだけど
ここ数年の自分を振り返ると、
すっごく新鮮なんですよね、こういう気持ち。
そうすると、僕の思考は、
「やる気が出ないとき、どうすればいいのか?」といったことを、
自分を実験にして、確認しながら過ごす、というところに焦点が定まるわけ。
そいう、僕が得意とする、実践とその方法論の二重の取り組み。
ここから、多分、何かを見出すことでしょう。
今時点でひとつ思うこと。
やる気、意欲 の源ってなんだろう? ってこと。
僕なりにひとつの答え(仮説、かな?)は持っているんだけど、
その周辺に漂うものを「観てみたい」っていう気持ちがあります。
フォトリーディングやマインドマップとかって、
自分をアクティブにしていないと、やるのが億劫な取り組みだということに、
最近気づきました(すみません、受講生のみなさん、今頃になって)。
主体的に、自発的なとき、 はいいんだけど、
そうでない場合、そういう癖が出来ていない時って、
フォトリーディング、マインドマップとも、結構つらいんじゃないかなあって、
改めてそんなことを思います。
そんな状況のときにどうやって、マインドマップ、フォトリーディングの癖をつけていくか?
そのヒントが見出せる、かも、しれません、そうでない、かもしれません(笑)。
基本的に、自発的に、主体的に関われれば、どんな取り組みからも
何かを見出すと思うんだけど、
そうでないとき、どうするか???
これは深いテーマだねえ。
えっ???
こんなこと書いてないで、
やることやれって???
そうかもしれない。。。
わかっちゃいるけど出来ないんです。。。 ←うそ、逃げてるだけ!!
ただ、ひとつ言える事。
今、こうしていられることの 不思議 と 感謝。
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
次回は12月6日、1月10日に東京でマインドマップ基礎講座開催します! (大阪でも定期的に開催することを決めました。)
本講座は、マインドマップならではの頭の動きを体感していただけるよう独自の配慮、ノウハウを盛り込んでいます。 さらに、受講生限定のメルマガもご用意!あなたがマインドマップを継続していくことを応援しています!
→松岡 克政(まつかつ)のフォトリーディングページ
年末に緊急開催(?)します。12月29日、30日、少人数で丁寧にお伝えする予定です。 2009年は1月17,18日の土日に開催します。
いずれも下記ページから申し込みの方には特典をご用意!
→ お申し込みページ




























コメント、感謝です。むしろこちらの方が伸び伸び書いていて面白いかも(笑)