
ケータイからまつかつです。
終電なのに、こんなに楽しいの、足取りが軽いの、自分でも信じられない。
もしかしたら夢なのかもしれない。
でも夢であってもいいんじゃないかな。
少なくとも、今の僕の気持ちは、このBLOGに、今、事実として残した。
この投稿を10年後に見て、どういう感情を抱くだろうか?
そういうレベルの大きな大きなプロジェクトに、なぜか自分がいるという不思議。
(もし違うストーリーでも、それもそれでおもしろいね!)
本当に偶然の積み重ねで今この場所にいる。
そして与えられた役割も、過去の、特に会社員時代後半8年ほどのWeb業務経験や2年ほどの中小企業診断士の勉強、それから中小企業大学校での半年のどれが欠けても(大げさでなく、本当に。)、やれなかったものだ。どれ一つとして欠けていてもサジを投げるだろう内容だ。
ありえないよ、この役割のために今までの自分があったのか!と思えるくらい。
「また、まつかつの奴、わけわかんないこと言ってるや」という読者の、仲間の声が聞こえてきそうだけど、みんなに話せる話ではない。形になるのも数年後以降でしょう。
僕は僕のミッションを、夢を、現在を、楽しく生ききるまでだ。
そういう時間を過ごすために安定を手放した。
今後、何がどう進むかわからない。全く予想できない。
そんな人生も、一度だけの人生なんだったら、悪くない。
僕の周囲が1年ちょっと前(会社を辞めた時ね)とは相当様変わりしている。
ありえない環境に、安定を保守を求める自分が、ブレーキをかけ、昔の場所に引っ張り戻そうとしている。(それは、あまり言わないけど、相当のものよ。)
その反動に負けじと動けているのは、ヒトのつながり(話をしているときの心と心が通じ合っているその状態)、そして、エキサイティングでチャレンジングな(カタカナばっか(笑))取り組み内容、そして、実現しようとしている夢の大きさ、そしてそして、なにより、家族の理解である(いつも迷惑をかけてスマン。そしてありがとう。)。
どこまで行けるのか?
それは、仲間たちとの共同意識の産物なので、どうなるかはわからん。
でもさ、でも、青春時代よりも楽しいかもよ、これは。
さあ、3年後にこの記事を読んでどう思うか?
5年後ならどうか?
10年後はどうだ!!!
そんなライブな時間を過ごせていることに心から感謝し、楽しむ深夜1時であります。
エイッ、送信!!
→松岡 克政(まつかつ)のマインドマップ情報
(次回は11月9日、12月6日に東京で、11月29日に大阪でマインドマップ基礎講座開催します!9月27日、10月4日とも満員御礼でしたのでご検討の方はお早めにどうぞ。)
→松岡 克政(まつかつ)のフォトリーディングページ
(10月18-19日はおかげさまで満員になりました。次回の土日講座は11月15-16日、12月13-14日です。本ページで先行受け付けしています。)





















エイッ、受信!!
>近所のKさん
飲んで大ぼらを吹いた翌日のような、気恥ずかしい気持ちになりました(笑)。
まあ、どうなるやら、根っこの部分で人生を楽しんでいれば、何かがどうにかなるでしょうね(←当たり前か!)
与えられた環境や場によって、ヒトは成長せざるを得ない、ということもあるのかもしれません
10年後などと言わず、1年後にこの投稿見て、大笑いしてたりして。。
「エイッ、受信!!」の一言から、またまた余計な事を話してしまいました。
本質的に話したがり、なのかもしれません、自分のこと、よくわかっていないけど。。
エイッ、コメント送信!
レシーブ!受けとりました
>レシーブ!受けとりました
サンクス!!!
あれっ、でも、OC2さんって???
私の昔の職場でOC2っていう場所があったけど、昔の職場の方ではないですよねぇ?
ちょっとドキドキドキドキ。
そもそも、「OC2」っていうところから連想を働かせていない無精者だっていうことがばればれですね。
きっと関係者だったりするんでしょうけど。
エキサイティングで
チャレンジング。
そうありたいものです。
実績とか結果とか、
そんな生活をしていると
忘れちゃうよね。
現実逃避じゃないけど、
現実って正しいの?
という思い。
会社は生き残っても、
自分が死んじゃ楽しくない。
やっぱり自分を磨くしかないよね。
世界標準とまではいけないけど、
世間標準というか社会標準というか、
どこでも生きていけるような。
そんな自分になりたいよね。
Uchy,コメントありがとう。
どの部分にコメントをしようかって、よりどりみどりな素晴らしいフレーズばかりだけど♪、
今日はーーー、これっ!
>会社は生き残っても、
>自分が死んじゃ楽しくない。
→ ホント、そうだよね。
僕自身は会社に許されるギリギリのところで好き勝手やらせてもらうようにし始めた。
そしたら、ギリギリがだんだん拡張されて、気づいたら、ホラ。。。(笑)
本当に「どこでも生きていけるような。
そんな自分になりたいよね。」、だよね。
お互い、今の環境で目いっぱいがんばってみましょうや。