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【日記】:独立以降(2006年10月〜): 2006年12月アーカイブ

matsukatsu(まつかつ)です。

4日ぶりですね。

今も自宅で各種作業中です。

よく考えたら、サラリーマン時代と全く違う生活を送っているんだけど、でも、昔からこうだったかのような、そんな時間が流れています。
そして、自分がやりたいことをやる生活というものに、強くあこがれていたので、今やっていることに飽きはありません。

この数日の動きも書いたら大変なくらいなんだけど、でも、なんにせよ、思いっきりやっていますし、様々な方に呼ばれたり自ら押しかけて行ったりしてお話ししていますし、身の回りの整理もだんだんできているし、充実しているのは間違いないようです。

でも、でもね、結構「自制」、あるいは「自省」って大事ですね。
自分で自分の時間を選択できるというのは、いとも簡単にだらけることも可能なんですよね。

だからこそ、僕は「自分の欲求」を確かなものとして捉え続けます。
それしかよりどころはないし、それ以上のモチベーションは(僕にとっては)ないと思うから。

インナーワーク

この辺は、「ワークフリー」の考え方から派生しているので、その辺のところもBLOGに書きたかったりしているんですけどね。(右エリアにある『インナーワーク』の書評なども考に)

それとマインドマップのインストラクター準備の方は着々と、頭の水面下(つまり潜在意識)で進んでいるようです。
仲間のセミナーを見せてもらったりしながら、自分がやりたいセミナーというものがどんなものかを、頭が考えているようです。

正しい問題設定をすれば、必ず答えが出る。
僕はそうやって自分の頭を信頼してきて、いつも、頭はそれに答えてくれてきています。
だから、「自分の頭」を信頼すること。これが大事だとも思っています。


そんなことを書くことで、生活費さえ稼げていない今の現実を忘れようとしている??? このおとこ。
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昨日は中小企業診断士勉強仲間のkurogenkokuさんと、養成課程同期のbonaさんと池袋で再会をした。


*写真掲載承諾済み。ちっちぇえ。誰が誰かは、ヒ ミ ツ

kuroさんは中小企業診断士BLOGを見ている方なら知らないヒトは絶対いないくらいの有名人である。二次試験合格時のコメントが100件(!)に届きそうなくらい、皆から慕われている方である。

その彼の、今年の二次試験の合格を勝ち取るまでの6年間の、そして最後の1年間の壮絶な自分自身との戦いのドラマのお話を聞いて、心から驚嘆した。

そんじょそこらにあるような努力物語では、断じて、ない。

そこらのヒトが真似できるようなレベルの努力では、ない。


何がそこまでそうさせるのか?
たかが試験、されど試験。
たかが中小企業診断士資格、されど中小企業診断士資格。


本当に表現する言葉もないのだけど、
でも、僕自身の、一年前の試験前後の熱い思いもよみがえってきた。
一次試験:試験初日試験二日目(終了後)試験日8/6&7を含めた2005年8月の投稿
二次試験:当日試験日10/9を含めた2005年10月の投稿
二次試験結果発表:当日発表日12/2を含めた2005年12月の投稿

そうそう、この「時間密度」、絶対に忘れちゃいけない。


そして、来年は同時期に勉強を始めたhoriさんからもその壮絶なドラマを聞かせていただくことになっている (ニヤリ)


自分自身を高め続けることが出来るすばらしい仲間と出会えた、この中小企業診断士試験とその濃密な時間を、今後も絶対に忘れてはいけないと強く思った。


そして、僕は中小企業診断士の資格にとらわれることなく、自分の道を進んで行く。


今日はクライアントに企画を一本提出する(やっべぇぇ)。
明日の第二期養成課程生向けのマインドマップセミナーの準備をする。

ちょっと現実に戻ってこれたぞ。

kuroさん、horiさん、bonaさん、昨日は本当にすばらしい時間をありがとう!!!
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マインドマップセミナーの情報発信がこれから多くなる。
でも、そうすると、なんか自分の中で発信のバランス感覚に違和感がでてきそう。

なので、ちょっとしたことでも、BLOGに書くような生活に、なるかもしれない、ならないかもしれない。

自宅での仕事風景withマインドマップ

今日は久々に自宅で集中して仕事に取り組んでいる。
取引先と電話で打ち合わせをしたり、もろもろ。

いつの間にか、こういう生活(毎日規則正しく出勤するわけではなく、自分の持っているテーマに応じて、自分がやることを決める生活)が当たり前になっていくのだろう。

なんか不思議な気もするし、でも、今必要なことをやっているし、それに自分が求めている「何か」に向かっているのだから、当然といえば当然なんだろう。

やっぱりねえ、書けないことも増えてくる。
というか、今までと同じような気持ちで全部を書くわけにはいかなくなってきている、ような気がしている。

なにか書いていて不思議なんだけど、またもや、ターニングポイントなのだろう。

BLOGを書くことでわかることがある。
今まではそれで自分の方向性をみつけてきた部分もある。
そして、これからも、こんなたわいもないことを書き続けれられればいいと、そして、それも自分らしい、と思ってみる。

気持ちよい昼下がりに
(でも、企画ひとつ、テンパッてるよおおお)
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そろそろ書かないとあかんよね。

この一週間もいろんなことがありすぎ。

毎日一箇所ずつ人に会ったり仕事をしたり。
7日間ずっとだよ!

そのうち、書ける内容だけ書くと、、、


●木曜日(14日)
以前の職場時代にお世話になった職場に挨拶に行く。
本当に恐竜のような会社だと痛感すると同時に、「成果を出す取り組み」ってああやったりこうやったりすればいいじゃん、とすぐに思えるようになっている自分に気づく。
その後、Webサイト運営の若手と一緒に飲み。
楽しかったですね、Aさん、Iさん。
Web2.0的な会で行きましょう!


●金曜日(15日)
トニーブザン公認マインドマップ研修インストラクターでもあり、中小企業診断士の先輩でもあるTさんのオフィスにお邪魔する。
現場でバリバリやっている方とお会いすると刺激をもらえる。
Webの仕事をひとつしましょうか?ってな話にもなる。
レンタルオフィス っていうのも素敵だなあ。

国会図書館も初めて(オイオイ)いった。
永田町、結構いい場所だったなあ。

●土曜日(16日)
中小企業大学校第58期(新1期)生の飲み会へ。
ほぼ二ヶ月ぶりのみんなとの再開はやはり楽しかった!
ケータイをなくし、青ざめるも、やはり今回も(奇跡的に)見つかる。そんなにSさんびっくりしないでよ。
Nさん、ごめんね、ゆっくり話したかったのに。
uchyとかあんじゅーすさんとかはMIXIとかで見ているので、なんか距離がぜんぜん感じられなかったりするのも面白い。
とても楽しかったです。

●日曜日(17日)
中小企業大学校新2期生のサドルマンさんとお気に入りのモスでお会いする。
ちょうど3ヶ月前の自分と同じような状況の話を聞いて、とても懐かしくもなり、そして本当にすんげえ半年間を過ごしたことに気づかせていただいた。
新一期生として、後輩のためにも新しい道を切り開いていかねば!なんてね。



とにかくいろんな方にお会いして話をすればするほど、自分のドメインというのが明確になっていく。

生活費と自分らしさとの兼ね合い、
別の観点では「能力」と「学習」、そして「歓喜」(『インナーワーク』より)のバランス、などをどう取っていくか。

自分の船の行き先を、ひっじょおに微妙な舵さばきでコントロールしていく必要があるのだろう。

って、口笛を吹きながら一番気持ちよさそうな場所をめがけて船を進ませるのがいいなって♪ ←現実逃避???

PS1 そうそう、これからマインドマップの仲間のセミナー情報も載せるようにするので、興味がある方、ぜひご参加くださいませ。

PS2 診断士二次口述試験、受けたみなさん大丈夫、でしたよね??? ちょっとドキドキ。でも大丈夫。
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matsukatsu(まつかつ)です。

またまたご無沙汰の投稿です。

今は土曜日昼下がり、自宅にある自分の仕事場所でパソコンに向き合っています。

土日もなく作業はする。
でも、平日も家にいることが多いので家族と接する時間はかなり増えた。


・・・今書きたいこと。

厳粛な気持ちで。。。

昨日中小企業診断士の二次試験の合格発表があった。

僕の勉強仲間たちの多くが受けていた試験であり、彼らは一年前の結果を受けて、みな、それぞれのスタンスで勉強を必死でやってきていた。
このことを書かないわけにはいかない。今の僕自身のひとつの起点でもあるから。


試験というのは本当に非情で、涙を飲んだ仲間が多数。。。

もちろん、合格した仲間たちもいる(本当におめでとうございます!)。


僕は、僕は昨年一年間だけの約束で勉強したものだから、今年受けることはあり得なかったのだけれど、それでも一年前の12月のBLOGを見ると、そのときの濃密な感情が思い出される。


そして、その時から一年後の今、自分はどうだろう??

当時、思いもしなかった地点にいる。
それは願っていたことか?
いや、現在のこの地点は僕が願っていたものでは必ずしもない。
というのは、事象として現れているのはあくまでも「結果」、それも「現時点の」結果であって、僕はそれには興味が(あまり)ないし、それを願ったりはしないから。

僕が願うのは「自分が今を生ききっているか?」だけであって、そう考えると例えば一年前の合格発表直前の自分(前前日前日当日)に今は追いつけていないのかもしれない。

自分にとっては忘れられない一年前の結果(とその思い)を振り返ることが、仲間たちの悲喜こもごもに対して僕が出来ることだって、、なぜかわからないけどそう感じた。

人生万事塞翁が馬、とかそんな言葉はどうでもいい。

本当に失礼な言葉だと、不謹慎だとは自覚しているけど、「みなさんがうらやましい」のです。。。
取り残された気持ちだったんです。

やはり本気でやった人だけが味わえる感情がある。。。
そして、その感情に「強さ」こそあれ、本来「色」はないのかもしれない。

私の大学時代の師匠のお一人の言葉をふと思い出す。
「色は我にあり」


そしてセナの言葉も思い出す。
長いけど引用します。
なぜ人生には
不幸なことが起きるのか、
それを理解するのが
最も難しいことなんだ。
愛する友達や家族を亡くせば、
なぜ、自分が、
こんなに辛い目にあうのかと思うだろう。
でも、それは僕ら人間には分からない。
それを理解するには、人間の心はあまりにも小さ過ぎるんだ。
だから、僕達は、
ただその苦しみに耐え、
悲しみを乗り越えるために、
より強くならなければならない。
しかし、数年後、数十年後になって、
その時の悲しみの意味が
わかることもある。

『セナ』P368より

本当の意味がわかるその瞬間のために、僕らは生き続けるのだと思ったりもしています。
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ひさびさのmatsukatsu(まつかつ)です。

いやあああ、なんと言うか、、なんと言うか、、、


あれですね、あれ。


いやあ、こうも毎日書かなくなると、書きにくいことったらないですね。

今までの二年間は何が何でも毎日書いていたので、駄作もあれば秀作(?)もあったと思うけど、たまにしか書かないと身構えてしまってよくない。

それに、やっぱり表現しないと入ってこない[呼吸:吐き出さないと吸えない]ってことがよくわかる。
体に良くない、表現しないのは。。。


そんなこんなで書きだそうにも、ここ最近の日々ったら書きだすには多すぎる。

ただ一つ言える事。

   混沌      ・・・・・・  (笑)



混沌から秩序は産まれると信じているし、その秩序だつ瞬間が好きで好きでたまらないと思っているので、そういう意味では今の自分はかなり幸福、と言えましょう。


マインドマップインストラクターの件は、大変な広がりが出てきそう。
マインドマップを書いてきた量には自信があると思っていたけど、でも、自分が考えてきて、実践してきていたのは、マインドマップの表層的な面だったということに気づかされた。
マインドマップはもっともっと壮大なモノだった。
これから何が起きるかワクワクしてしょうがない。


そして、仕事の方は、これまた、楽しい!
なんだよ、会社に勤めていたときのオレはなんだったんだ?という感じ。
職場では水を得た魚のようにエンジョイしています。 でも、言うまでもないけど、仕事外の時も常に考えているし、ネタも仕入れています。勉強の毎日と言えよう(ナンチャッテー)
だって、当たり前だけど、僕に求められていることは「成果」そのものだから。会社の業績をあげるための。

そして土日も何もありません。24時間365日考え続けるのです。
これは奇しくも、中小企業大学校である先生から言われた言葉。
「起業家は24時間365日仕事をし続けるのです」と。

僕は起業家だとはとても思えないけど、そして、先生の話を聞いたときに、「オレはそんなの出来ないなあ」って思っていたけど、今の自分に関しては、24時間365日楽しくいけると思う。楽しければ至極当然の行動だっていうことなのかな?

何がどう変わってこうなってきたのかはよくわからないけど、偽りなき今の気持ちです。


でも、一応書いておくと、楽しい楽しい言っていても、まだ生活費も稼げていません(苦笑)。

それでも、「楽しい」と思えることが大事だと思う今日この頃。


あーあーあ、まじめにBLOG書くことにしようと思っていたのに、また、適当なことを書いちまった。


あ、でもでも、ついに自分の会社名をほぼ決めたので、今週中にドメインを取得します。

そうすると、このmatsukatsu(まつかつ)BLOGは、僕のプライベートな面を中心に書けばいいから、こんなノリのままで行けるかも知れない。 その方が気が楽だなあ。。。mixiの日記内容を全世界に公開している恥さらしだっていうことが最近わかってきたけど。。。
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コメント、感謝です。
むしろこちらの方が伸び伸び書いていて面白いかも(笑)

マツカツ的読書のススメ

インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
W.ティモシー ガルウェイ, W.Timothy Gallwey, 後藤 新弥
読みにくい。しかし、自然な欲求と自分の可能性を解き放つ方法を今までと異なった視点から描いた類まれな本である。
また、ここ数年の僕の行動に大きく影響を与えている本でもある。
ザ・マインドマップ
ザ・マインドマップ
トニー・ブザン
この本を忘れてはいけません、私の新しい役割としても。
基本は全て書かれている。
ただ、公認インストラクター研修を受ける前なら、適当に読み飛ばしたような箇所に、実はマインドマップの鍵があったりするなど、読むだけでマインドマップの全てを理解するのは、僕には難しかった。
体験をしたことでこの本の真価がよくわかったという感じ。
この本に書いてあるマップをお手本として眺めるのは非常に良いことだしおすすめもします。
「良いお手本」これは何かを習うときにはとても大事なことでしょう。
僕も「良いお手本」を書けるように精進していきます。(2006年11月記)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
遠竹智寿子、月刊アスキー編集部
編集者の予測を裏切り(笑)、売れ続けているこの本、マインドマップの「今」を把握するうえでは欠かせない内容ですね。
注目すべきは、本の構成。前半と後半がページの色で区別されています。これは本の側面を見てもらえればわかります。
前半が「本物のパワフルなマインドマップ」になります。
もちろん、他のPCを使った「マップ」も「放射思考」という範疇では、非常にパワフルなツールであることは疑いようもありません。
ぜひ一度は手にとってみてください。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

やはりお勧め。
というのは、マインドマネージャー(MindManager)のヘビーユーザーでもあり、手書きでも当然ヘビーユーザーでもある僕が実践的に使ってみても、「有用」だと感じるから。
上記二つのちょうど中間的な位置づけ。
・手書きが苦手だと思っている方
・再編集が必要なマインドマップを作る必要があるとき
・マインドマップアレルギー(笑)の方への説明に使用する
などのどれかに当てはまれば、まず使用すべし!
「パソコンで思考を描く」は、ウソではありません! 
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
トニー・ブザン氏の最新著作(2006年11月現在)。
マインドマップは彼の取り組みのほんの一部に過ぎなかった!
全部で7つのツールの紹介と活用法を通じて、人間の無限の可能性を感じさせてくれる、とてつもない本です。
一行一行が深くて、そしてヒューマニティにあふれています。
マインドマップをより理解するためにどうぞ!
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
30年以上前に出版されたこの本はマインドマップの出発点でもあります。
今読んでも全然古くなく、それどころか30年前にここまでの考察をした上で本にまとめていたことには驚かざるを得ません。
トニー・ブザン氏が「世界の脳と学習の権威」と言われているのを、改めてこの本から(も)感じました。
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
トニー・ブザン, 神田 昌典
トニー・ブザン氏の一連の著作では最もシンプルで親しみやすい内容です。マインドマップに興味を持たれたら一度手にとってみてください。たくさんの勉強に活用するマインドマップ事例も掲載されています。
また、見逃しがちですが、翻訳も相当いいセンスですね。
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
トニー ブザン, Tony Buzan, 田中 孝顕
上記のトニーブザン氏の本を読んだら次に呼んで欲しい本。
アイデアをだすアタマにするためのヒント満載。
あなたもいままでの10倍速く本が読める
あなたもいままでの10倍速く本が読める
ポール・R・シーリィ, 神田 昌典
僕が次にお伝えするフィールド。
この世界も非常に深い!
これからだんだんと情報発信していきますのでよろしくです。
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
ポール・R. シーリィ, Paul R. Scheele, 今泉 敦子
これは深い、深いよ。
直感的にすごい本だと思っています。これから実践していきますね。
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
トム・ケリー, Tom Kelley, ジョナサン・リットマン, Jonathan Littman, 鈴木 主税, 秀岡 尚子
デザイナーの持っているスゴイ力についてこれほどわかりやすく書かれている本はないのでは?
僕もこういった取り組みをしたいと思っています。
アクセスログ解析の教科書
アクセスログ解析の教科書
(有) いなかどっとコム, 石井 研二
僕の師匠、日本一のアクセスログ解析男!の本。常に進化している領域なので今は古典的名著か?
僕の名前も掲載していただいています。
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
ヘンリー ミンツバーグ, ジョセフ ランペル, ブルース アルストランド, Henry Mintzberg, Joseph Lampel, Bruce Ahlstrand, 斎藤 嘉則, 奥沢 朋美, 木村 充, 山口 あけも
様々な意見があるかもしれませんが、僕はこういう『多種多様な戦略を俯瞰』した本に価値を見出します。
『戦略』を考えるコンサルタントなら一度は目を通すべし!戦略っていろんな種類があるんだから。
戦略思考コンプリートブック
戦略思考コンプリートブック
河瀬 誠
戦略思考を身に着けるために、とても親切にわかりやすく書かれている。
各種フレームワークの特徴や使い方、注意事項などが書かれているのも貴重で参考になる。
セナ (RiversidePress)
セナ (RiversidePress)
桜井 淑敏, 谷口 江里也
20代の僕に大きな影響を与えた「セナという生き方」が、当時のホンダF1総監督の桜井氏とすばらしい詩人谷口江理也氏の対談で描ききられています。前半はF1の話がメインなので少しかったるいですが、後半は非常に深く示唆に富む内容でたまらなくいいです。
最後の谷口氏による詩『ローレッタ』も素晴らしい、の一言!
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
榊原 陽
多言語の自然習得活動、ヒッポファミリークラブで僕が得た体験は今も大きな影響を与えている。「ことばを自然科学する」というアプローチにより拓ける世界、20代後半の僕に完全に今までと違う視野を与えてくれました。
アルケミスト―夢を旅した少年
アルケミスト―夢を旅した少年
パウロ コエーリョ, Paulo Coelho, 山川 紘矢, 山川 亜希子
僕の今の行動の原点にもなっている本。
著者のパウロ・コエーリョ氏は詩人であり、シンプルで力強いストーリーの中に「人間」の「本当の可能性」、「強さ」を感じずにはいられない。
何度も読み返しています。
菜 (1)
菜 (1)
わたせ せいぞう
当然(?)全巻そろえています。
菜と耕平というこの夫婦と僕らは似ているね、と勝手に二人で話しています。
鎌倉を舞台にしたとても心温まるうつくしいストーリー、ここにあるのは僕らの理想の生活です。
(あーあ、恥ずかしげもなく書いちまった。。。)
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