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TBC二次特別演習-GW(7/10)

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今日はTBCの二次特別講座に参加した。鳥島先生、竹永先生ともとてもわかりやすく、かつ有益な内容だった。
十分に元が取れたし、二次の準備がずいぶんと進んだはず。

竹永先生のVRIO分析は業務にも使えそうで、こんなことが学べてラッキーって感じ。

「THE 自己啓発」って感じの一日でした。
振り返ると約3年前に自分自身に投資を始めてからずいぶんと自分の範囲、世界が広がってきたなあ、と思う。


今日はそれ以外にも仲間と情報交換(進捗確認)の飲み会をしたり、電車でDVDの講義を確認したり、電卓を買ったり、もろもろいっぱいあった。


疲れたので今日はこれにて。

明日はちょっと根詰めて勉強したい。
超実践的!独自マインドマップ・アドバイザー講座のページ、ぜひ御覧下さい!

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コメント(4)

Matsukatsuさん、
全然わかりませんでしたが、何となく一番前の左に座っておられた方でしょうか? ご挨拶できずに失礼、残念でした。
ちなみに私は、鳥島先生、竹永先生の順で受け、真ん中の2番目(よく質問された方のは右隣)にいました。
結局、TBCに4/29(経営情報システム)、5/3(経営法務・労働関係法規)、5/5(2次)と通いました。 鳥島先生のクラスを経営情報システムと2次対策と二つ受けましたが、2次のクラス時の迫力にはびっくりすると共に、受験生を思う熱き思いが伝わってきて、やる気になりました。 。
そのうち、お会いできることを楽しみにしております。 

Late Comerさん、
同じ教室だったのですね。実は私、Late Comerさんのことを勝手に年配の方だと考えてしまっていて(失礼。でも、実にどっしりとしたアドバイスをされていたので)、隣のクラスにいらっしゃるのかと思っていました。
私はLate Comerの横に座っていた「よく質問される方」でした。ケータイで写真撮ってた変な奴です。

そっかあ、最後まで残っていましたよね、うーん残念。
本当に年配の方だと思っていたので、そうかなと思った人に声をかけてお話してしまいました(笑)

うーん、次の機会があれば是非お話しさせてください。次回からBLOGでのLate Comerさんのコメント、ちょっと違う風に読むんだろうなあ(笑)。

ではでは。

Matsukatsuさん、
 
 隣に座っていたのにお互い、気がつかなかったのですね。
それと、最後まで残っていた数人の中にお互いがいたとは。なるほど、貴方はエネルギッシュでポジティブな方です。
 
 私は、スポーツクラブで、眼鏡をはずしてエアロビクス等運動の時など10歳ぐらい、いつも若く見られますが、実は45歳で、今年46歳になります。 私のコメントをどっしりとした(=>落ち着いた=>おじさんの)印象をもたれたのは、歳のせいかもしれませんね。

 日曜日のアウトプットの講義は、TBCではなく、中央大で行われましたが、ストレート本科生の掲示があったので、教室を間違えたかと思い、係りの女性に思わず訊いてしまいました。いつのまにか同じペースになったのですね。

 助言理論は試験で50問中の約10問で、経済学・経済政策は山口先生が省エネ学習を推奨されているので、力の入れ方・抜き方が難しいですね。 自分では、理解したつもりでも、実際に良い点数をとるのはなかなか難しいものです。ちなみに、私の正答数は、前者18問、後者14問でした。冷静に振り返ると、後者では取りこぼしも結構ありまして、楽観的に解釈しますと、まだ伸びる余地もある、といえそうです。 

 それでは、また。お互い、頑張っていきましょう。

Late Comerさん、
コメントありがとうございます。
相手の顔がみえると(今回は実はまじまじと拝見してはいなかったのですが)コメントも立体的に感じられますね。
今度お会いしたらいろいろとお話させてください。

お互いがんばっていきましょう。


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マツカツ的読書のススメ

インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
インナーワーク―あなたが、仕事が、そして会社が変わる。君は仕事をエンジョイできるか!
W.ティモシー ガルウェイ, W.Timothy Gallwey, 後藤 新弥
読みにくい。しかし、自然な欲求と自分の可能性を解き放つ方法を今までと異なった視点から描いた類まれな本である。
また、ここ数年の僕の行動に大きく影響を与えている本でもある。
ザ・マインドマップ
ザ・マインドマップ
トニー・ブザン
この本を忘れてはいけません、私の新しい役割としても。
基本は全て書かれている。
ただ、公認インストラクター研修を受ける前なら、適当に読み飛ばしたような箇所に、実はマインドマップの鍵があったりするなど、読むだけでマインドマップの全てを理解するのは、僕には難しかった。
体験をしたことでこの本の真価がよくわかったという感じ。
この本に書いてあるマップをお手本として眺めるのは非常に良いことだしおすすめもします。
「良いお手本」これは何かを習うときにはとても大事なことでしょう。
僕も「良いお手本」を書けるように精進していきます。(2006年11月記)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術 (アスキームック)
遠竹智寿子、月刊アスキー編集部
編集者の予測を裏切り(笑)、売れ続けているこの本、マインドマップの「今」を把握するうえでは欠かせない内容ですね。
注目すべきは、本の構成。前半と後半がページの色で区別されています。これは本の側面を見てもらえればわかります。
前半が「本物のパワフルなマインドマップ」になります。
もちろん、他のPCを使った「マップ」も「放射思考」という範疇では、非常にパワフルなツールであることは疑いようもありません。
ぜひ一度は手にとってみてください。
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション
Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

やはりお勧め。
というのは、マインドマネージャー(MindManager)のヘビーユーザーでもあり、手書きでも当然ヘビーユーザーでもある僕が実践的に使ってみても、「有用」だと感じるから。
上記二つのちょうど中間的な位置づけ。
・手書きが苦手だと思っている方
・再編集が必要なマインドマップを作る必要があるとき
・マインドマップアレルギー(笑)の方への説明に使用する
などのどれかに当てはまれば、まず使用すべし!
「パソコンで思考を描く」は、ウソではありません! 
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー・ブザン頭の自己変革―未来を築く7つのツール
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
トニー・ブザン氏の最新著作(2006年11月現在)。
マインドマップは彼の取り組みのほんの一部に過ぎなかった!
全部で7つのツールの紹介と活用法を通じて、人間の無限の可能性を感じさせてくれる、とてつもない本です。
一行一行が深くて、そしてヒューマニティにあふれています。
マインドマップをより理解するためにどうぞ!
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー・ブザン 頭がよくなる本
トニー ブザン, Tony Buzan, 佐藤 哲, 田中 美樹
30年以上前に出版されたこの本はマインドマップの出発点でもあります。
今読んでも全然古くなく、それどころか30年前にここまでの考察をした上で本にまとめていたことには驚かざるを得ません。
トニー・ブザン氏が「世界の脳と学習の権威」と言われているのを、改めてこの本から(も)感じました。
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
マインドマップ(R)for kids勉強が楽しくなるノート術
トニー・ブザン, 神田 昌典
トニー・ブザン氏の一連の著作では最もシンプルで親しみやすい内容です。マインドマップに興味を持たれたら一度手にとってみてください。たくさんの勉強に活用するマインドマップ事例も掲載されています。
また、見逃しがちですが、翻訳も相当いいセンスですね。
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
あなたのアタマから嫌でもアイディアが飛び出してくる!
トニー ブザン, Tony Buzan, 田中 孝顕
上記のトニーブザン氏の本を読んだら次に呼んで欲しい本。
アイデアをだすアタマにするためのヒント満載。
あなたもいままでの10倍速く本が読める
あなたもいままでの10倍速く本が読める
ポール・R・シーリィ, 神田 昌典
僕が次にお伝えするフィールド。
この世界も非常に深い!
これからだんだんと情報発信していきますのでよろしくです。
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
「潜在能力」であらゆる問題が解決できる―あなたの才能を目覚めさせる「ナチュラル・ブリリアンス・モデル」4ステップ
ポール・R. シーリィ, Paul R. Scheele, 今泉 敦子
これは深い、深いよ。
直感的にすごい本だと思っています。これから実践していきますね。
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
トム・ケリー, Tom Kelley, ジョナサン・リットマン, Jonathan Littman, 鈴木 主税, 秀岡 尚子
デザイナーの持っているスゴイ力についてこれほどわかりやすく書かれている本はないのでは?
僕もこういった取り組みをしたいと思っています。
アクセスログ解析の教科書
アクセスログ解析の教科書
(有) いなかどっとコム, 石井 研二
僕の師匠、日本一のアクセスログ解析男!の本。常に進化している領域なので今は古典的名著か?
僕の名前も掲載していただいています。
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
戦略サファリ―戦略マネジメント・ガイドブック (Best solution)
ヘンリー ミンツバーグ, ジョセフ ランペル, ブルース アルストランド, Henry Mintzberg, Joseph Lampel, Bruce Ahlstrand, 斎藤 嘉則, 奥沢 朋美, 木村 充, 山口 あけも
様々な意見があるかもしれませんが、僕はこういう『多種多様な戦略を俯瞰』した本に価値を見出します。
『戦略』を考えるコンサルタントなら一度は目を通すべし!戦略っていろんな種類があるんだから。
戦略思考コンプリートブック
戦略思考コンプリートブック
河瀬 誠
戦略思考を身に着けるために、とても親切にわかりやすく書かれている。
各種フレームワークの特徴や使い方、注意事項などが書かれているのも貴重で参考になる。
セナ (RiversidePress)
セナ (RiversidePress)
桜井 淑敏, 谷口 江里也
20代の僕に大きな影響を与えた「セナという生き方」が、当時のホンダF1総監督の桜井氏とすばらしい詩人谷口江理也氏の対談で描ききられています。前半はF1の話がメインなので少しかったるいですが、後半は非常に深く示唆に富む内容でたまらなくいいです。
最後の谷口氏による詩『ローレッタ』も素晴らしい、の一言!
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
ことばを歌え!こどもたち―多言語の世界を開く
榊原 陽
多言語の自然習得活動、ヒッポファミリークラブで僕が得た体験は今も大きな影響を与えている。「ことばを自然科学する」というアプローチにより拓ける世界、20代後半の僕に完全に今までと違う視野を与えてくれました。
アルケミスト―夢を旅した少年
アルケミスト―夢を旅した少年
パウロ コエーリョ, Paulo Coelho, 山川 紘矢, 山川 亜希子
僕の今の行動の原点にもなっている本。
著者のパウロ・コエーリョ氏は詩人であり、シンプルで力強いストーリーの中に「人間」の「本当の可能性」、「強さ」を感じずにはいられない。
何度も読み返しています。
菜 (1)
菜 (1)
わたせ せいぞう
当然(?)全巻そろえています。
菜と耕平というこの夫婦と僕らは似ているね、と勝手に二人で話しています。
鎌倉を舞台にしたとても心温まるうつくしいストーリー、ここにあるのは僕らの理想の生活です。
(あーあ、恥ずかしげもなく書いちまった。。。)
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